いま読まれている記事
- 注目度6193PCゲームを“スマホのブラウザ”で遊べちゃう「viviON GAMES」が本日8月26日サービス開始。『アクアリウムは踊らない』『夜廻三』『NKODICE』など33作がラインナップ
- 注目度1793小説『魔法使いの夜 上』が本日発売。奈須きのこ氏がTYPE-MOONのノベルゲームを自らの手で新生
- 注目度1793ガンダム×ホロライブのコラボミニノベル企画第1章「兎と海賊と・・・」が公開。コラボオリジナル楽曲・MVも今秋公開
- 注目度1122『ポケモン』マッシブーンを手がけたデザイナー・James Turner氏が、株式会社ポケモンインターナショナルへ。アート&デザインのクリエイティブディレクターに就任
ニュース・新着記事一覧
-
『THE ビッグオー』マンガ版の電子書籍化が決定。6月9日よりAmazon Kindleストアほか各電子書店にて配信。凄腕ネゴシエイターのロジャー・スミスと、巨大ロボット「ビッグオー」の活躍を描く作品
-
『ウィッチャー4』の風景美や愛馬「ケルピー」の筋肉の動きをより美しく描く“アンリアルエンジン5”の技術デモ映像が公開。PS5/60FPSの動作で針葉樹の細やかさや水たまりの輝き、不安定な治安もごまかしなく映し出す
-
“SCP財団”の影響を受けた“超能力アクション”ゲーム『CONTROL』のアルティメット版が「85%オフ/675円」のセール価格で販売中。スタジオ過去作『Alan Wake』とのつながりや本編後の物語を盛り込んだ追加コンテンツも同梱
-
任天堂「クリエイターズボイス」に特別編としてNVIDIA CEOのJensen Huang氏が登場。Nintendo Switch 2は「岩田さんの描いたビジョンにふさわしい、新章のはじまり」
-
【手元映像あり】Nintendo Switch 2、Joy-Con 2の「マウス操作」と「超リアルな振動」を先行で体験してきた! 『Nintendo Switch 2 のひみつ展』を遊び、Joy-Conの進化を実感した先行プレイ映像3本をお届け
-
『マリオカート ワールド』をプレイしたら、シリーズ史上最大の進化がもたらした「コースから抜け出す」という感動に心が震えた。『マリカー』プレイヤーが3時間遊び倒して感じた変更点やあらたな魅力をレポート
-
『Nintendo Switch 2 のひみつ展』は、どこでも触って遊んで楽しめる”展覧会”だった。プレイ後に「遊んだ」を超え「行ってきた」感覚になってしまった圧倒的な体験感をレポート
-
【先行プレイ×9本】『マリオカート ワールド』がずっと“わちゃわちゃ”で楽しかった!“次のコースまで”のレース、フォトモードなど新要素はもちろん、激アツな初代ドンキーコングなコース、和風で華やかなプクプクコースなど新コースもご紹介
-
プレイステーションの情報番組「State of Play」が日本時間6月5日午前6時に放送決定。PS5で発売予定の注目タイトルの最新情報や、発売中タイトルのアップデート情報を40分以上にわたり紹介
-
『モンスターハンターワイルズ』オリジナル武器・チャームのデザインコンテストがいきなりスタート。最優秀賞に選ばれた武器とチャームのデザインはゲーム内に実装、入選者のスタッフロール掲載も
-
大好評の「とんがりコーン<塩バニラ味>」6月30日より再販決定。「クーリッシュ」とのコラボ再び。バニラのさわやかな風味を改良
-
『エルデンリング ナイトレイン』謎に満ちていたアイテム「糸の端」使い方が見つかりはじめSNS上で話題に。「どこかに入ることができる」という意味深なテキストのみで、用途が分からなかったアイテムの使い方がついに解明されはじめつつあり
-
【ポケモン】ゲンガーやピカチュウなどが鮮明な色合いのデザインでかわいすぎる。リーメントから「POKÉMON NEON PARTY★」フィギュアが9月29日発売予定
-
深緑野分氏による「本屋大賞」ノミネート作『この本を盗む者は』の劇場アニメ化が決定。街全体にかけられた“呪い”を解くため本の世界を冒険するファンタジー作品、2026年の公開に向けて特報映像もお披露目
-
『ロックマンDASH』シリーズの「コブン」新作グッズが登場。Tシャツやトートバッグ、クリップセットなどかわいいグッズがもりだくさん。カプセルトイの立体キーホルダーも登場。トロンさま~!
-
『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』美術セット写真を収録した「公式実景美術集」が予約受付中。スタッフ陣が作品への想いや制作秘話を語る貴重なインタビューも収録
-
狂気の「100エンド」搭載のゲーム『ハンドレッドライン』さらなる“ルートの追加DLC”を計画中。小高氏は『ダンガンロンパ』のような連続殺人事件や『極限脱出』のようなデスゲームなど無限の物語が作れるとコメント。物語のほかバトルの変化も示唆している
-
ギャルの書店員が本屋を救う?異色コメディ『ギャルと本屋』週刊コロコロコミックで連載開始。初回は“パない”絵本『ぐりとぐら』が登場
-
協力ボードゲーム『指輪物語:運命の旅』6月下旬に発売決定。名作『パンデミック』のシステムを融合。冥王サウロンの魔手をかいくぐり、プレイヤー全員で《一つの指輪を破壊する》ことを目指す
-
不気味すぎる“白い”怪物と戦う新作アクションゲーム『Hell is Us』体験版配信開始。悲惨な内戦が続いている国家で、迫りくる謎の怪物たちに立ち向かう
ランキング
-
-
1
『ポケモン』マッシブーンを手がけたデザイナー・James Turner氏が、株式会社ポケモンインターナショナルへ。アート&デザインのクリエイティブディレクターに就任 -
2
日本に植民地化された“昭和66年”のアメリカが舞台のゲーム『昭和米国物語』の出演声優があまりにも豪華。石川英郎さん、大塚芳忠さん、緑川光さん、日笠陽子さんら出演 -
3
『モンハン』スマホ向け新作『モンハンアウトランダーズ』メインモンスター、古龍種「ルガ・エアルダ」が初公開。本作オリジナルの新モンスター -
4
「gamescom Opening Night Live 2026」発表まとめ。『FF7 リベレーション』新映像や『ウィッチャー3』リマスター発表&新拡張「追憶の調べ」映像解禁、『無限大ANANTA』2027年1月15日にリリース決定など -
5
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』うさぎの“びんよよ”がスプーンに。コラボカフェ新グッズとして9月4日に発売
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ローカライズとは言葉の壁を超えて、クリエイターの想いや作品に込められた願いを海の向こうのユーザーに忠実に届けること──クラウディッドレパードエンタテインメント代表インタビュー -
『サドンアタック:ゼロポイント』開発陣の多くは原作の開発メンバー——”体感”を頼りに手触りを再現。削除された「ゴーストステップ」も、操作感を別の形で補う方策を検討中【開発陣インタビュー】 -
フロム新作『ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー。宮崎氏「目指したのは、僕でも遊べるコンペティティブなゲーム。うまい人だけが楽しめるゲームにはしたくない」 -
デジタルなのに“アナログの色配合”を守る!? Dynamis One新作『アストラエ・オラティオ』アートディレクターが明かす、エモくて新しい「’89年の東京」の描きかた -
“円卓の騎士”と共に戦う新作アクションゲーム『Tides of Annihilation』世界初試遊レポート。異世界の侵攻により崩壊したロンドンに伝説の騎士が集結する期待作。開発陣への独占インタビューも掲載
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
