いま読まれている記事
- 注目度9746【無料】『ご注文はうさぎですか?(ごちうさ)』の全話無料公開がコミックファズにて開催中。雑誌掲載時のカラー再現版を1月20日23時59分まで好きなだけ読めちゃう
- 注目度9240歴代「戦隊ロボ」が手のひらサイズのミニチュアチャームに!昭和~平成から10作品が登場。小さいながらも懐かしさを感じられるラインナップ
- 注目度4807『スター・ウォーズ』“新3部作”の構想が進行中。キャスリーン・ケネディ氏が海外メディアのインタビューで言及。映画公開は2030年以降となる見込み
- 注目度4059リアルタイムで歌詞を選び、魂震わすロックな曲を作りあげるゲーム『俺の哥(おれのうた)』無料公開中。ふざけた歌詞もシリアスな歌詞もシンガーが実際に歌い上げてくれる。実写映像を基にしたリアルなアニメーションも雰囲気バッチリ
ニュース・新着記事一覧
-
シーシャ屋を営みお客さんと絆を育むアドベンチャーゲーム『Hookah Haze』7月11日に発売決定。6月11日にはSteamにて体験版も配信予定。余命わずかな主人公がシーシャ屋を営み、悩めるお客と交流する
-
工場勤務かわいいリズムゲーム『キメキャワ♥限界ビートちゃん!!』のパブリッシャーが『MINDHACK』のパブリッシングも務めるroom6に決定。あわせてリズムゲーム『Pastel☆Parade』のパブリッシングもroom6が担当する
-
ケモミミの妹と喫茶店を経営するアドベンチャーゲーム『けものティータイム』の新映像が公開、声優・小岩井ことり氏のレーベルが製作のASMRも楽しめる。ドット絵と音、そして会話に癒される一作
-
「中身おっさん」な美少女がポーカーでのし上がるギャンブルRPG『オールインアビス イカサマサバキ』発表。立ちはだかる“魔女”のイカサマを見破り、相手を破産させて打ちのめせ
-
近未来の大阪で妖魔と戦う2Dアクションゲーム『ブレードキメラ』が8月に発売決定。「Team Ladybug」が制作する新ボスやギミックのトレーラーも公開。様々な武器に姿を変える魔剣を駆使して巨大なボスと戦おう
-
瞬発力と筋肉で攻略するビビッドなアクションゲーム『ピギーワン SUPER SPARK』のSteamストアページ公開。瞬発力と怪力が自慢の女の子が、迷子の赤ちゃんを親元へ届けるロードムービー的なストーリーが展開
-
「人間スコア」が”最低”と評価された少年による銀河鉄道の旅路を描くアドベンチャーゲーム『少年期の終り』が9月6日にリリース決定。『NEEDY GIRL OVERDOSE』のWSS playground新作
-
カップルになると死ぬ!?フィーリングカップルでカップル成立すると死ぬデスゲーム『Feeling Death』がリリース決定。数々の人気ゲームを生み出したSYUPRO-DXが、クラウドファンディングの支援によって制作する決死の新作
-
『攻殻機動隊』新作テレビアニメシリーズが始動、2026年に放送へ。『映像研には手を出すな!』や『犬王』のサイエンスSARUがアニメーション制作を担当
-
冒険者が集う酒場でマスターとして働けるアドベンチャーゲーム『Tavern Talk』の日本語版トレーラー公開。冒険者の運命を変えるポーションやクエストを提供できる。2024年第2四半期にSteamにて発売予定
-
月の砂漠、トンネルの中の喫茶店、空に浮かぶ島…いくつもの不思議な世界を生きる少女を描いたゲーム『ムーンレスムーン』の雰囲気が良い。『ナツノカナタ』クリエイターが携わる新作、2024年内に発売へ
-
ランダム生成される殺人事件に挑む「ローグライト」と「推理アドベンチャーゲーム」が融合した『探偵死神は誘う』が発売開始。プレイごとに進め方や殺人事件、推理問題、正解が異なるものに
-
日本橋でメイド喫茶を経営するゲーム『電気街の喫茶店』が2024年夏ごろに発売決定。ゲームオタクやゴスロリ少女など個性豊かなメイドと共に潰れかけのメイド喫茶を盛り上げる作品
-
TVアニメ『天穂のサクナヒメ』7月6日23時より放送決定、本編の予告映像が公開。人気の米作りアクションゲームのアニメ版。オープニングはいきものがかり、エンディングはLittle Glee Monsterが担当
-
高評価テーマパーク運営シミュレーションゲーム『プラネットコースター』が95%オフの229円で購入できる破格のセール開催中、期間は5月31日まで。テーマパークを作り、自らアトラクションを楽しむこともできる
-
ソ連的な都市設計シミュレーションゲーム『ワーカー&リソース:ソビエト リパブリック』約5年の早期アクセス期間を経て6月20日に正式リリース決定。最初は貧しい農地から始まり、都市の発展を目指す
-
ポストアポカリプスの世界を少女が探索するノベルゲーム『ナツノカナタ beyond』のSteam版が6月20日に発売決定。新キャラと新ストーリーが追加、意思疎通には選択方式のほか従来のキーボード入力にも対応
-
車を自由に組み立ててレースで走らせる無料のレーシングゲーム『Screw Drivers』正式発表。機能を重視したものからネタに走りまくったものまで超自由に組み立てることができる
-
『OMORI』コラボカフェが6月29日にスタート、サニーの誕生日を祝うバースデーケーキが提供。東京、大阪、福岡で開催され、限定グッズはオンラインでも販売
-
『ちいかわ』より、ちいかわ・ハチワレ・うさぎが泣いているぬいぐるみがプライズ景品に登場。ただし、うさぎの手には目薬らしきものも
ランキング
-
-
1
「平成ライダー」から新作映画化が決定!シリーズ55周年を飾る「仮面ライダームービープロジェクト」予想投票スタート。候補11作品のサブタイトル&ロゴも公開 -
2
『ブルーアーカイブ』5周年で臨戦リオ、臨戦ヒマリ、臨戦トキ、臨戦アリス、ケイが実装! メインストーリー「デカグラマトン編」第3章も開幕。キヴォトス、熱狂へ -
3
『スター・ウォーズ』“新3部作”の構想が進行中。キャスリーン・ケネディ氏が海外メディアのインタビューで言及。映画公開は2030年以降となる見込み -
4
歴代「戦隊ロボ」が手のひらサイズのミニチュアチャームに!昭和~平成から10作品が登場。小さいながらも懐かしさを感じられるラインナップ -
5
館内全体が『原神』一色に! フォトスポット&限定グッズ満載のオフラインイベントが東京・愛知・千葉の3会場で開催中
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート -
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】 -
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは?
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
