いま読まれている記事
- 注目度11572『デッド・バイ・デイライト』に『サイレントヒル』深水雛子、バブルヘッドナースのスキンが登場決定。シェリル用の「SHIMIZU HINAKO」が6月30日、スピリット用の「TAKE YOUR MEDICINE」が2027年にリリースへ
- 注目度10978ウェブ版「Google Earth」にて“フライトシミュレータ機能”が全ユーザーで利用可能に。「操作が難しいけど面白い」「めちゃくちゃ時間が溶ける」と話題
- 注目度7810『To LOVEる』矢吹先生がキャラを担当する「睡眠」などテーマのプロジェクト『キャラミクス』始動。メインキャラ「ミュナ(CV:月音こなさん)」「与兵衛(CV:三宅美羽さん)」のビジュアルも解禁
- 注目度6666『あつ森』の大人気コラボ商品「喫茶ハトの巣タンブラー」を含む4アイテムが2026年7月に再販決定。「喫茶ハトの巣」のロゴがデザインされたカワイイデザインが今回は書店も含めて販売
ニュース・新着記事一覧
-
人のラブレターや謝罪文を代わりに書いてあげるゲーム『代筆屋ワールドワード』がSteamとNintendo Switch向けに開発中。果たし状や契約書など手紙のシメをなんと「ルーレット」で決めちゃうハチャメチャな作品
-
『エルデンリング ナイトレイン』ネットワークテストの実施日時が発表。2月14日~17日まで、各日3時間ごとの実施。参加者募集は1月10日23時から1月20日23時まで
-
「ちいかわ」初の公式スマホアプリ『ちいかわぽけっと』2025年春にリリース延期。さらなるクオリティアップを目指すため
-
スクウェア・エニックスが「カスタマーハラスメントに対する対応方針」を公開。度を越したハラスメント行為があったと判断された場合、サービスの提供を中止。当該行為が悪質である場合は法的措置や刑事手続を含む対処を行う方針へ
-
『Nintendo Switch』の後継機と噂される画像は「公式のものではない」と任天堂が産経新聞の取材にてコメント。該当する画像は「CES2025」の取材を通じてインターネットで拡散されていた
-
新吹替版『バック・トゥ・ザ・フューチャー』が金曜ロードショーで2月7日より順次放送。マーティ役を宮野真守さん、ドク役を山寺宏一さんが務める特別版
-
「ドンキーコング」初の一番くじが1月17日より販売へ。ローソンホテル京阪ユニバーサルタワー店ではドンキーコング仕様の特別装飾も
-
『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』をモチーフにしたルームライトの発売が決定。ファミコン版『ドラクエIII』より、ドット絵風の勇者、戦士、僧侶、魔法使いがモデルの4種。各3520円で、2025年4月に発売される予定
-
レトロ風アクションゲーム『Beyond The Ice Palace 2』のPS5版とNintendo Switch版が3月13日発売へ。鎖を活用したさまざまなアクションを駆使し、レトロゲームならではの手探り感やボスとの激戦を楽しもう
-
『アーマード・コアV』や『ヴァーディクトデイ』の公式設定資料集の電子書籍版が約66%オフの定価3080円⇒1047円で購入できるセールを開催中。最新作『AC6』のムック本も定価2970円⇒825円とお得に
-
Razer、「クロミ」とのコラボ商品を発表。ゲーミングチェア、ヘッドフォンなど全5種類のキュートなデザインをお披露目
-
チラズアートの新作ホラーゲーム『Cursed Digicam | 呪われたデジカメ』が本日Steamにてリリース。霊を写すことができる特殊なカメラを使って娘の幽霊を探していく一人称視点の探索ホラーゲーム
-
アニメ映画『バンパイアハンターD』2月28日より1週間限定でリバイバル上映。圧巻のアニメーション作画で描かれるゴシックホラー作品がオリジナル日本語バージョンでの初の全国上映
-
お題にあわせて「マイクで喋る」トーク力診断ゲーム『おしゃべりキング!コミュ力診断ゲーム』発表。最大4人マルチで友達とトーク力を競うことも可能。“土壇場の対応力”が試されるので配信者にもおすすめ
-
『エルデンリング ナイトレイン』ネットワークテストのエントリー受付が1月10日23時よりスタート。対象プラットフォームはPS5とXbox Series X|S。募集期間は1月20日まで、テストの実施は2月を予定
-
『ゼノブレイドクロス ディフィニティブエディション』2nd PVが公開。新キャラクターや新ドールがチラ見せ
-
合計100以上のレトロゲームを収録した「GAMESTATION RETRO」発表。『パックマン』『ディグダグ』『スト2』『ロックマン』『ファイナルファイト』『1942』など豪華ラインナップ
-
『勝利の女神:NIKKE』の初のオーケストラコンサートが明日1月11日に開催。豪華なオーケストラアレンジで演奏される作中の楽曲と演奏家として登場する魅力的なキャラクターたちが合わさり、目と耳の両方でコンサートを楽しめる
-
TVアニメ『カードファイト!! ヴァンガード Divinez デラックス編』第1話が明日1月11日より放送開始。キャラクターデザイン原案は引き続きCLAMPが担当し、アニメーション制作は『メイドインアビス』など手掛けるキネマシトラスが務める
-
「ゲームボーイ×レゴ」の新商品が海外向けに2025年10月に発売決定。ゲームボーイの十字キーやA、Bボタンを彷彿とさせる紫色のレゴブロックのパーツが登場
ランキング
-
-
1
ウェブ版「Google Earth」にて“フライトシミュレータ機能”が全ユーザーで利用可能に。「操作が難しいけど面白い」「めちゃくちゃ時間が溶ける」と話題 -
2
イシイジロウ氏の新作『シブヤスクランブルストーリーズ』、俳優・あらい正和さん(『街』雨宮桂馬役)が降板を発表。総監督・制作サイドとも話し合いを重ねた結果 -
3
ゴリラ専用タイピングゲーム『ゴリ打』無料公開スタート。キーボードの左側と右側を使用して「う」「ほ」の2文字を早く正しく打ち込みハイスコアを目指す -
4
『ベルセルク』が48時間限定で「全話無料」に。最新刊をのぞき、イッキ読みするチャンス。また、最新話「移ろの水鏡と幽炎の余光」も更新 -
5
『ペルソナ』シリーズ30周年を記念した「一番くじ」が登場決定!対象は『ペルソナ』シリーズのナンバリング作品
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】 -
『バイオハザード RE:ベロニカ』は「3人称視点」「RE:2のようなリソースマネジメント」を採用したナンバリング級の重要作。プロデューサーが明かした気になる仕様の数々【Summer Game Fest Play Days 2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
