いま読まれている記事
- 注目度4444【無料】カイロソフトの『ゲーム発展国++』iOS、Android版が1日限定で無料配布中。あったかいドット絵で描かれるゲーム会社経営シミュレーションゲーム、人材が集まれば自社ハードも発売できる
- 注目度4070「『龍が如く 極3』をラストに、『極』は無くなると思います」と龍スタ横山代表が発言。新しいシリーズが始まる可能性も示唆。公式生配信番組にて、龍が如くスタジオの将来設計を語る
- 注目度3410『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】
- 注目度2409片手でスイッチ2をプレイできるアタッチメント『片手グリップSW2』が発売。3段階の角度調整で左右どちらの手でも使え、マット加工により長時間でも握りやすい設計
ニュース・新着記事一覧
-
『ロックマン: デュアル オーバーライド』で「ボスデザインコンテスト」が開催、最優秀作品はゲームに実装。総応募数10万通を超える伝説のコンテストが復活
-
『エクスペディション33』のGOTYを記念して、大型無料アップデート「Thank You アップデート」が配信開始。フォトモードや新ボスなど新要素盛沢山
-
『アークナイツ』生みの親・海猫络合物氏が、『エンドフィールド』で描くテーマを明かす。未知の状況下で、迷いを抱えながらも”真実”を探し出す物語となる
-
『エーペックスレジェンズ』『タイタンフォール』開発メンバーの手掛ける新作FPS『ハイガード』発表!基本プレイ無料にて2026年1月26日配信へ
-
暗黒武侠アクションアドベンチャーゲーム『Phantom Blade Zero』が2026年9月9日にPS5/Steamへ向けて配信開始。黄金時代のカンフー映画とスチームパンクの要素を融合させた作品。心臓に深手を負った主人公が、残りわずか66日の命で戦場を駆け抜ける
-
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』クッパJr.が暴れ回る最新映像が公開!ルイージのキックも炸裂。2023年に公開『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』に続く、任天堂の「スーパーマリオ」をもとにしたアニメ映画
-
異色の「JPRG調の物語」×「レーシングゲーム」な新作『Screamer』3月26日に発売決定。レースと近接戦闘が融合したアクションが特徴。ディストピア都市の違法ストリートレーストーナメントを舞台に、5つのチームのリーダーとメンバーたちの関係が複層的に描かれる
-
『仁王3』の新映像が公開。体験版が2026年1月29日に配信へ。主人公が妖怪に支配された日本を救うため、時を超え運命を変える戦いに挑む。体験版のセーブデータは製品版に引継ぎ可能で、特典もついてくる
-
『ロックマン』シリーズ新作『MEGAMAN DUAL OVERRIDE』が発表!2027年にリリースへ。横スクロールのアクションが描かれるゲームプレイトレーラーも公開
-
『アークナイツ:エンドフィールド』配信日が1月22日に決定。公開された映像では新キャラクターも登場するゲーム映像に、バンド・OneRepublicによる演奏も収録
-
ストップモーション風の世界で冒険するアクションアドベンチャー『Out of Words』新トレーラー映像が公開
-
『スターウォーズ』シリーズに登場する「ポッドレース」を題材としたレースゲーム『STAR WARS: Galactic Racer』が発表。2026年に発売予定
-
『エースコンバット8』発表!バンダイナムコエンターテインメントが展開する人気のフライトシューティングゲーム。発表トレーラー「偽物の翼」が公開
-
新作ストラテジーゲーム『トータルウォー:ウォーハンマー40,000』が発表。シリーズ初の日本語フルボイス対応でPC、PS5、Xbox Series X|S向けに発売予定
-
サイバーパンクな無法地帯で暴れ回る一人称視点のアクションRPG『NO LAW』がPS5/Xbox/Steam向けに発表。平穏な生活を望んでいた元軍人の主人公が、法の及ばない街でふたたび戦いの世界へ身を投じる
-
人気暗殺ステルスアクションゲーム『HITMAN』とミラ・ジョヴォヴィッチのコラボDLCが発表! 『HITMAN World of Assassination』にて2026年2月より無料配信へ
-
『デビルメイクライ』Netflixアニメのシーズン2が2026年5月12日に配信へ。カプコンのスタイリッシュガンアクションゲーム『デビルメイクライ』をもとに制作された作品。シーズン1は世界で530万回以上の視聴数を記録
-
4人協力ホラーゲーム『Phasmophobia』のNintendo Switch 2版が2026年に発売決定。怪奇現象の正体を暴く調査員として恐怖の施設に潜入し、生きて帰還することを目的とした人気タイトル
-
『ホグワーツ・レガシー』がEpic Gamesストアで無料配布スタート。『ハリー・ポッター』の世界を舞台にしたオープンワールド・アクションRPG
-
ソウルライクなダークファンタジーRPG『Lords of the Fallen 2』新映像が公開。暴力がすごい。ドラゴンの首を鎖で縛ってゴリゴリするバイオレンスアクションがお披露目
ランキング
-
-
1
【無料】カイロソフトの『ゲーム発展国++』iOS、Android版が1日限定で無料配布中。あったかいドット絵で描かれるゲーム会社経営シミュレーションゲーム、人材が集まれば自社ハードも発売できる -
2
「『龍が如く 極3』をラストに、『極』は無くなると思います」と龍スタ横山代表が発言。新しいシリーズが始まる可能性も示唆。公式生配信番組にて、龍が如くスタジオの将来設計を語る -
3
『デビルメイクライ』元開発スタッフによる、女子高生が怪獣をぶっ倒すアクションゲーム『マイトレイア』が2026年第2四半期に配信へ。日本語ボイスを実装した体験版が2月12日より公開予定 -
4
スローライフ島暮らしシミュレーションゲーム『スターサンド・アイランド』のキャスト陣が公開、井口裕香さんや中原麻衣さん、松岡禎丞さんなど豪華声優陣が勢ぞろい。本日Steamにて早期アクセス版が配信開始 -
5
「ピクサーの世界展」日本に初上陸!『トイ・ストーリー』『リメンバー・ミー』などの世界観を楽しめる没入型体験イベント。3月20日~5月31日に豊洲にて開催予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】 -
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた -
「いちばん脂が乗っていた初期『カルドセプト』のバランスや規模感、ゲームフィール」を取り戻したい」──約10年ぶりの完全新作『カルドセプト ビギンズ』は「『カルドセプト』を新しく変えたい」という熱意から生まれた【開発者インタビュー】 -
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』は、どうしてこんなに「気持ちいいアニメ」なのか?鬼才・亀山陽平監督に聞く、3分半に詰め込んだ映像の快楽と爽快感
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
