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『NieR』(ニーア)シリーズの「オーケストラコンサート」が大阪・東京で開催決定。大阪は7月25日、26日、東京は8月2日、3日に開催、チケット最速先行抽選受付が開始
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『NieR』(ニーア)シリーズ15周年特設サイトが公開。書き下ろし「Web小説」のほか開発者ブログ「リィンカネの作り方」の連載が決定
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『スター・ウォーズ』の新作ターン制ストラテジーゲーム『STAR WARS ゼロ・カンパニー』が正式発表、2026年に発売決定。あわせてトレーラーとストアページを公開、クローン戦争末期に型破りな精鋭部隊を率いる
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引退した老騎士が、愛馬と共に放浪の旅に出る。人気グルメ・ハイファンタジー小説『辺境の老騎士』の電子書籍がほぼ半額セール開催。全5巻の合本版が定価6490円⇒3400円(税込)と破格に
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『タルコフ』2025年に正式リリースが決定。約8年のベータ期間を経て、ついに完成への道のりが記されたアップデート計画が公開される。2025年8月にかけてイベントを実装し、最適化や修正を実施する予定
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『攻殻機動隊』の約10数年前を描くマンガ『紅殻のパンドラ』電子版が1巻~25巻まで半額セール開催。定価約1万6000円が8349円(税込)と破格に。世界平和を願う「全身義体」の少女を待つのは、破壊兵器と戦う新生活であった
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廃墟と化した東京で妖怪を狩るシューティングゲーム『ナイトメア オペレーター』が「EVO Japan 2025」に試遊版の出展を決定。格闘ゲームのようなコマンド入力で武器の性能を切替可能な三人称視点のアクションが特徴
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『仮面ライダークウガ』25周年記念イベント「超クウガ展」の音声ガイドがオダギリジョーさんに決定!公式SNSの投稿には「遅いぞ!五代」、「25周年でこれは凄い」、「嬉しすぎる」と喜びの声が寄せられる。6月14日より開催予定
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店員の”笑顔”が不気味すぎるタピオカ屋さん経営ホラーゲーム『タピるお茶屋』4月21日に発売。時に無茶な注文を出してくるお客や、店内を散らかす迷惑客も出現する模様
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マンガ『アップルシード』電子版が半額セール開催中。『攻殻機動隊』の士郎正宗氏が描くデビュー作。『攻殻』から約100年後の世界、大戦を生き抜き、全身をサイボーグと化した主人公ブリアレオスと恋人の隊員デュナンの活躍を描く
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“本物のドラマ”が生まれる宇宙開拓MMORPG『エリートデンジャラス』75%オフのセール開催。宇宙海賊や配達人など多彩な仕事を選べる。過去には遭難したプレイヤーを助けるため600時間に及ぶ救出ミッションがユーザー間で行われた
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“音声”操作でスイカ割りを目指す苦行アクションRPG『SUIKAWA LEAD』発売開始。広大な世界のどこかにあるスイカを割るため旅をする。作者は『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!』のただすめん氏
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シティコネクションの設立20周年を記念して、ファミコン/FC互換機向けの新作『ソルダム FC』と『シティコネクション クラリスのウエディングベル』が発表。
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エディオン、Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)の抽選販売を4月24日10時よりWebにて実施。「スイッチ2本体」および「マリオカート ワールドセット」の2商品が対象で、一人につきいずれか1台の申し込みが可能。当選発表は5月23日を予定
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「ジョジョ」第7部『スティール・ボール・ラン』アニメ化決定でネット大熱狂&“CH登録数世界一のVTuber”がうる・ぐらのホロライブEN卒業発表など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
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「Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)」と『マリオカート ワールド』のCM映像が公開。6月5日の発売を前にテレビ媒体向けのプロモーションも本格化
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Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)米国での価格は449.99ドルに決定、発表時から据え置きに。延期されていた店頭予約が4月24日より開始へ。『マリオカート ワールド』などソフトの価格も変更なし。ただし周辺機器は一部値上げ
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『クラナド アフターストーリー』アニメ全話のYouTube一挙放送が決定。Key原作・京アニ制作の泣ける名作を『CLANNAD』一挙の翌週に続けて展開、さらに法人・個人を問わず「同時視聴の配信と収益化」もOK
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『サイレントヒル2』を精神科医・名越康文氏と見ていったら主人公・ジェイムスがやっぱり恐ろしくなってきた。いよいよゲーム終盤に入り、独自の仮説に沿って踏み込んだ考察も展開される「ゲームさんぽ/よそ見」最新回が公開
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『モンハンワイルズ』改造クエストについて注意喚起、判別方法を公開。参加してしまった場合はプレイを中断し、セーブせずゲームを終了するよう案内。今後は不正の検知や巻き込まれ防止など対策機能の強化を予定
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PCゲームを“スマホのブラウザ”で遊べちゃう「viviON GAMES」が本日8月26日サービス開始。『アクアリウムは踊らない』『夜廻三』『NKODICE』など33作がラインナップ -
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今や名刺ケースは“自動変形”する時代(?)、「機動文具 自動変形名刺ケース」全容が公開。圧倒的なインパクトでライバルと差をつけろ -
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HoYoverse新作『ノーダスフォール』試遊レポート。リアル調で描かれる神話の世界で、 仲間とともに巨大な敵に挑む協力型アクションだった -
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『ポピープレイタイム』の最大4人協力サバイバルホラーゲーム『Escape from Playtime』発表。「失敗作」から逃れながら必要なものを集め、安全な場所に持ち帰ることを目指す -
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『ドラクエ』オリジナル缶に描かれた「スラミチ」たちがかわいすぎる。「スライムういろう」「スライムまんじゅう」が一度に楽しめる「7周年記念セット」が9月12日より発売
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『クライムライト』コンポーザー 削除氏、キャラクターデザイン 夜汽車氏、プロット/ストーリー監修 久弥直樹氏、シナリオ 華南恋氏に見どころを聞く【『クライムライト』開発陣インタビュー】 -
死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜るゲーム『ステューピッド・ネバー・ダイズ』がバカバカしいのにカッコ良すぎたので、開発者に話を聞いてみた。開発者「”バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」 -
『ウィッチャー3』の吟遊詩人ダンディリオン役は「息子が生まれる前から」──11年ぶりの新DLC「追憶の調べ」を、声優と開発者に聞いた【gamescom2026】 -
ストリーマーとして戦いに参加し、エイリアンからいいねをもらうFPS『Like or Die』世界最速・開発者インタビュー。4人一組で4チームが争うルール部分や、「ブロック」を積み上げて戦場を構築するシステムについていろいろ聞いてみた -
『STRANGER THAN HEAVEN』開発者インタビュー。『龍が如く』シリーズで「かっこいい戦い」を作り続けたチームが、素人同士のリアルな喧嘩を研究──目指したのは生々しい「泥臭い喧嘩」だった
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若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
