いま読まれている記事
- 注目度1738高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに
- 注目度1562「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作
- 注目度1540任天堂、実写映画『ゼルダの伝説』の後も「新しい映像を継続して届ける」方針。NINTENDO 64の4つのコントローラー端子を例に、誰かと一緒に遊ぶことの価値も語る
- 注目度1155【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定
ニュース・新着記事一覧
-
『ポケモンカードゲーム』アプリ版の売上が「18億円を超えた」との海外報道。収益の約40%を日本が占める。App StoreやGoogle Playでもランキング上位に躍り出る
-
『ドラクエ3』リメイク版と「ローソンストア100」がコラボ。「スライムむしパン」発売。スライム、スライムベス、メタルスライムの3種のパンや各職業をイメージしたおにぎりなどが登場。キャンペーン商品を買うとレジからレベルアップ音が流れる
-
「Nintendo Music」に『スーパードンキーコング 2』の楽曲が追加。「タルタルこうざん」「とげとげタルめいろ」などコース楽曲のほか、「タイトルページ」「ディクシー勝利!」などゲームで遊んだ思い出がよみがえる楽曲がラインナップ
-
『漂流教室』や『まことちゃん』で知られる漫画家・楳図かずお氏が死去。88歳
-
収益はゼロ、費用は9000万、もう完全にボランティア……なのに、なぜ「桜井政博のゲーム作るには」を作り続けられたのか。最終回を迎えた桜井さんにお聞きする、「この番組を見た人たちにとって、大事なこと」とは
-
あらゆる「行方不明」を集めた『行方不明展』の書籍化が決定、全52件の架空の痕跡を収録。身元不明、所在不明、出所不明、真偽不明と、それぞれジャンルにわかれた痕跡が見られる。12月16日(月)発売予定
-
爆音ヘヴィメタルを轟かせて一族の呪いに立ち向かうホラー“コメディ”ゲーム『クソデカ囃子(ばやし)』が本日よりSteamにて発売。特殊なMP3プレイヤーを駆使して謎を解くカオスなホラーゲーム
-
『富野由悠季の財布』11月5日に発売。初回限定ノベルティとして「ハロ」が彫り込まれたコインが付属する牛革の長財布。富野監督の監修を証明する手書きのサインが箔押し済み
-
漫画『デッドマン・ワンダーランド』の電子書籍版が33円で購入できるセール開催中、全13巻を購入しても429円と破格。クラスメイト虐殺の罪を着せられた少年ガンタは、犯人への復讐心を胸に監獄で“不条理”に立ち向かう
-
『ドラクエ』堀井雄二氏と中村光一氏が開発の舞台裏を語る。「X年後の関係者たち」BS-TBSで11月11日23時放送、MCはカズレーザー(メイプル超合金)さん
-
「ヘヴィメタル」の力を操るモンスターとなって人間たちを食らうアクションゲーム『Munch』が11月5日にSteamで発売。多彩なメタルの派生ジャンルにあわせて姿と能力も変化、本格派BGMに乗って“秩序”をぶっ壊せ
-
動く“世界樹の苗木”を要塞化して守るシミュレーションゲーム『Ark of Charon(アークオブカロン)』の正式版が11月7日に発売決定。作中では世界樹の力を吸い取る“禁忌”のエネルギー装置や迎撃用の兵器が追加
-
『Undertale』が70%オフの294円で購入できるセールがSteamにて開催中。サントラ付きも65%オフ623円で買えちゃう。2015年に発売され今なお世界中で愛される“誰も死ななくていいやさしいRPG”がセール価格で登場
-
規則を守りながら奇妙な会社からの脱出を目指すホラーゲーム『迷路会社』のSteamストアページが公開。規則を破ってしまうと「罰則」も。何が起こるかは不明だが、なんだかヤバそう
-
『龍が如く8』Steam版が68%オフ3080円で購入できる超お得なセールが開催中。ハワイを舞台に、桐生一馬と春日一番の二人の主人公がドラマを繰り広げるシリーズ最新作
-
『ドカ食いダイスキ!もちづきさん』新宿駅に360袋の実物大「千切りキャベツ」パッケージが張り付けられた広告が登場。1人1つまで剥がして貰うことができ、無くなり次第終了
-
『勝利の女神:NIKKE』2周年記念オーケストラコンサート「Melodies of Victory」が開催決定。OP曲「WE RISE」やイベント曲「SO PLAYFUL」「Satellites」など、本作を彩る名曲がオーケストラアレンジで演奏
-
死んだら全ロストなアクションゲーム『SULFUR』がリリースされ話題に。特徴的なビジュアルやカスタマイズ性の高い武器等が好評を博しリリース5日で1000レビュー獲得
-
「RTA in Japan Winter 2024」採用タイトルが発表。『マリオ』6作品を約1時間で駆け抜ける種目や『風来のシレン6』99階ダンジョンのレースが登場
-
「元・魔法少女」のOLがファン交流掲示板を復活させるプログラミング・オートバトルゲーム『【掲示板】ワイ魔法少女なんやが?【管理できん】』のSteamストアページが公開。使い魔をプログラムで使役し悪意あるユーザーから掲示板を守る
ランキング
-
-
1
「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作 -
2
高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに -
3
アーケード版『スーパーリアル麻雀AC』が発表!約28年ぶりのゲームセンター復活に向け、クラファンを11月12日より開始 -
4
【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定 -
5
名作RPG『ウルティマ』シリーズ11作品がSteamにて配信開始。1981年に第1作が発売され、コンピューターRPGの発展に影響を与えたシリーズ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
存在しない“架空の”ゲーム『遺失物統轄機構』がフリューの新作TPS『アノマリス』とコラボしてプレイ可能に……ってどういうこと!? 『遺失物統轄機構』の生みの親、ほし氏とプロデューサーにコラボの経緯と詳細を聞いてきた -
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
