いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『最終兵器彼女』の全話無料公開がビッコミでクリスマスから開催。自衛隊によって“最終兵器”に改造されたちせと、それを見守ることしかできないシュウジ、2人の関係を描く。残酷で美しい「この星で一番最後のラブストーリー」が聖夜を彩る
-
『テイルズ オブ』シリーズのミニチュアパッケージチャームが12月24日より販売。歴代『テイルズ オブ』シリーズ作品から全8種がラインナップ
-
『ケロロ軍曹』新作アニメが2026年秋に放送決定!アニメ『ケロロ軍曹』をゼロから新たにアニメーション制作するにあたり、全キャストを一新すると発表
-
国産サメ映画『温泉シャーク2』サメの数が増えすぎて“被害者”が足りなくなる。「悲鳴ドナー」として断末魔などを公募開始
-
『ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』ハサウェイの人生を映し出すPVが公開。『閃光のハサウェイ』までの軌跡を約2分15秒に凝縮、あの名曲「閃光」を用いた演出もグッとくる
-
NTT東日本が“最大25Gbps”の極太回線「フレッツ 光25G」を発表。月額2万7500円。東京都中央区の一部エリアで2026年3月31日より提供開始。最大50Gbpsのサービス提供も検討中、夢はひろがる
-
『學園文豪ストレイドッグス』12月23日17時より正式サービス開始。太宰治・芥川龍之介など文豪の名を懐く登場人物たちが“學園”で活躍する、基本プレイ無料のスマホ向け青春アドベンチャー
-
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く
-
『ゴースト オブ ヨウテイ』では「使える言葉が増えた」ことで翻訳難度がアップ? 羊蹄六人衆の名前も「蛇、鬼、狐、蜘蛛、龍ときて、いきなり斎藤?」と思った?——篤役 ファイルーズあいさん&ローカライズチームインタビュー
-
マウスコンピューター、パソコン製品の「一時販売停止」を発表、想定を大きく上回る注文で出荷遅延が発生。停止の対象は公式サイトで販売している「mouse」「NEXTGEAR」「G TUNE」「DAIV」
-
『リング2』で死人が出たら本物のお坊さんが即供養! 大晦日のテレビ放送にあわせYouTubeにて即読経配信が開催決定。お経を唱えるのは「マリオ、敵をあやめたら即供養」で大バズりした現役僧侶、彼岸田盆氏
-
『アイマス』如月千早の武道館単独公演に、“ソニーのロボット”が登場決定。最新ロボット技術を活かした演出で新たな表現に挑戦。約2m×2mの大型ロボットと、約0.3m×1.3mのロボットの2種類を活用
-
米津玄師が「紅白歌合戦」に出場決定。劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の主題歌「IRIS OUT」を初パフォーマンス
-
『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』大晦日にTOKYO MXで放送決定。1982年から放送されたTVアニメシリーズ『超時空要塞マクロス』の劇場版作品。異星人の戦争に巻き込まれた宇宙戦艦マクロスの帰還と恋愛ドラマが描かれたSFメカアクションの名作
-
Amazonにて『スレイヤーズ』Kindle版が最大80%オフとなるセールが開催中。本編『スレイヤーズ』1巻から15巻まで1冊「123円」で購入可能。『すぺしゃる』や『すまっしゅ。』などスピンオフ作品もセール対象
-
美少女格ゲーの先駆者『あすか120%』、ファン悲願のアーケード化がついに実現。『あすか120%エクサレント』として12月24日から先行稼働
-
TVアニメ『ダンダダン』『メダリスト』『わたなれ』などの一挙放送がニコ生で実施決定。2025年を代表する話題作が年末年始に楽しめる
-
NECのマスコットキャラクター「バザールでござーる」2026年末までに引退へ。1991年の誕生から約35年にわたりCMやグッズで人気を博す。「バザール」の声は財津一郎さんが担当
-
“全員容疑者”の島で殺人事件を追うオープンワールドミステリーゲーム『パラダイスキラー』が本日12月23日限定で無料配布。独特なキャラクターたちや世界観、サウンドトラックなどで好評を得た人気作
-
キャラガチャ・武器ガチャ&スタミナ全面廃止の『デュエットナイトアビス』新キャラ・フーシュ(CV. 南條愛乃)が本日実装。真冬なのに心がアツくなる
ランキング
-
-
1
「Steamスプリングセール」が始まったので注目タイトル120種類をピックアップして紹介してみた。全力おすすめリストを更新 -
2
『超かぐや姫!』劇中の謎ゲーム『太ももうさぎの大撃腿』アプリ版がAndroid向けに無料配信。1〜3分程度で気軽に遊べるほか、PCやiOSブラウザでもプレイ可能 -
3
全77作品の大人気アニメから「珠玉の1話」を一挙配信決定。記念すべき初回や印象的なエピソードなど、各作品の「神回」を一気に楽しめるチャンス -
4
オープンワールドアクション『紅の砂漠』発売開始。Steamではさっそく同接約「24万人」の盛況スタート -
5
第四境界の新作『祭歌の国ハルヴァニア』から漂う雰囲気が不気味すぎる。小説版『人の財布』に収録されることが発表
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】 -
『近畿地方のある場所について』背筋氏 ×『零 ~紅い蝶~ REMAKE』柴田 誠氏対談──ホラークリエイターが語る恐怖の本質。「消臭スプレーで除霊」の生みの親、柴田氏に聞く「視えること」による創作への影響 -
初日売上2万円──後発プラットフォームとしてゲーム誘致すら困難だったDMM GAMESが、苦境から会員4000万人の巨大な遊び場になるまで。DMM GAMES(現EXNOA)CEO東條氏と紐解く、激動の15年 -
“圧倒的好評”パズルゲー『Öoo』の、「私って天才かも」と思わせてくれる約2時間の濃密なパズル体験は、超シビアな”削ぎ落とし”で作られていた!作り込んだ高難度ステージも、ルート丸ごと1個すらも、バッサリ【開発陣インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
