いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
宇宙服の主人公が「どこにでもある真夜中の町」を探検する、少し不思議なゲーム『Recolit』の雰囲気が良い。2024年2月16日に発売決定
-
疲れ切った大人のためのノベルゲーム『限界OL海へ行く』が海へ行くにはちょっと寒すぎる2024年1月にリリース決定。現実で出来ないこともゲームならきっと大丈夫。会社を抜け出し、静かな海の街で心の居場所を見つけよう
-
『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!ユニバース』Steam版が12月10日に配信決定。人気の超ハイテンション寿司食べ3Dアクションゲーム第2弾がついにリリースへ
-
人気K-POPアイドルが失踪した理由をSNSを徹底的に調査して解き明かすゲーム『プリコラージュ -IDOLIZED-』の発売日が2024年2月19日に再決定
-
「ドッペルゲンガー」の都市伝説にまつわる失踪事件の謎を解き明かす没入型アドベンチャーパズルゲーム『都市伝説冒険団2: 分身(仮)』が2024年春に発売決定。
-
かわいいピクセルアートとスタイリッシュなアニメーションが特徴的な横スクロールアクションゲーム『Momodora: 月影のエンドロール』がSteamにて2024年1月11日に発売決定
-
「決戦までの100日間」を自由に過ごす横スクロールアクションRPG『つるぎ姫』最新映像が公開。『サモンナイト』『キノの旅』の黒星紅白氏がデザインした“つるぎ使い”たちとのバトルが多彩すぎて楽しみ
-
プログラミング未経験でも自動化を楽しめるオープンワールドクラフトゲーム『Omega Crafter』の無料オープンベータテストがついにスタート。マルチプレイや大規模建築も楽しめる
-
「人間スコア」最低の少年銀河鉄道の旅に出るSFホラーアドベンチャーゲーム『少年期の終り』最新映像が公開。リリースは2024年春に延期
-
春になったら溶けてしまう雪だるまが、北にあるという楽園を目指すパズルアドベンチャーRPG『スノーマン・ストーリー』のSteam版の発売日が12月15日に決定。「INDIE Live Expo Winter 2023」にて発表
-
証拠を集めて議論の場で提示する硬派な推理アドベンチャーゲーム『マーダーミステリーパラドクス このひと夏の十五年』がSteamにて発売。プロデューサーは『FGO』で有名な塩川 洋介氏
-
Rockstar Games、『グランド・セフト・オート』最新作の初トレイラーを12月5日(火)23時に公開へ。夕焼けを描いたアートワーク一点が登場
-
独自の進化を遂げた生き物がいる化石時代のような島で生き残るオープンワールドサバイバルゲーム『Under a Rock』が正式発表。最大10人でマルチができ、探索や建築など、コンテンツ量は膨大
-
「ハーレイ・クイン」が異世界に飛ばされるアニメ『異世界スーサイド・スクワット』が2024年に放送決定。キャラデザは『リボーン』天野明氏、アニメ製作は劇場版『SPY×FAMIRY』WIT STUDIO
-
『カードキャプターさくら』や『魔法騎士レイアース』などを手掛けたCLAMPの大規模展示会「CLAMP展」が発表。国立新美術館にて2024年7月3日より開催予定
-
『チョコボの不思議なダンジョン』がボードゲームに。かわいいチョコボのコマも付属。最大4人で協力し、チョコボを無事にダンジョンから脱出させよう。ルールブックは無料ダウンロード可能。12月15日に4620円で発売
-
カバーの二次創作ゲームブランド「holo Indie」の第一弾として『ホロパレード』がSteamにて配信開始。お馴染みのライバーたちでデッキを構築し敵陣営のベースを破壊せよ
-
サンリオキャラクターズの丸型リビングクッションが発売開始!シナモロール、ポムポムプリン、クロミなど人気キャラクターデザイン全12種類
-
『らき☆すた』伝説のラジオ番組の復活版「復活!らっきー☆ちゃんねる」は全3回、YouTubeにて公開。コンサートで使用される原作者描き下ろしフルカラーイラストも先行公開
-
アニメ『呪術廻戦』榎木淳弥と瀬戸麻沙美のスペシャル対談レポートが到着!釘崎野薔薇の最後の言葉について語る「私だったら最後に「悪くなかった」なんて言わない」
ランキング
-
-
1
Apple新型「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」発表!“折りたたみ型”スマホ「iPhone Duo」もお披露目 -
2
『妖怪ウォッチ2 覇道』が発表!2014年に3DS向け発売された『妖怪ウォッチ2』のリメイク版。追加ストーリーや新たな妖怪などの新要素も追加に -
3
『スカイリム』に“IKEAの白い棚”が仲間として実装される無料アプデが配信開始。棚には荷物がつめるほか、胴体を揺らしながら旅のお供となる。また、ドラゴンボーンが「IKEA!」とシャウトするシーンも披露 -
4
「ニンテンドーダイレクト」発表まとめ。『星のカービィ ワールドビヨンド』2027年春に発売決定、マンガ『封神演義』の新作ゲーム『封神演義 逆命承天』2027年発売など盛りだくさん -
5
『ドラクエモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』一部データが引き継げる体験版の配信開始が発表!ベビーサタン相手に複数チームで挑む姿も
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
