いま読まれている記事
- 注目度12430集英社「少年ジャンプ+」が編集者・林士平氏との業務委託関係が終了していることを発表。『SPY×FAMILY』『ダンダダン』など4作品は、各マンガ家と株式会社ミックスグリーンが直接契約して引き続き編集業務を担当
- 注目度2431劇場アニメ『魔法使いの夜』静希草十郎が登場する90秒の「最終予告」が公開。劇場版『空の境界』『Fate/stay night [Heaven’s Feel]』の見放題配信も決定
- 注目度1639『FF11』フリートライアル版がプレイ期間制限を撤廃。レベル上限も75まで引き上げられ、より遊びやすく
- 注目度1507“絶対に遊んではいけない”ホラーゲーム『プレイ禁止』が2026年夏に予定していた発売を延期。「ファーレンハイト213」との共同開発も終了
ニュース・新着記事一覧
-
工画堂スタジオ「くろねこさんチーム」10年ぶりの完全新作『スターメロディー ユメミドリーマー』単話配信は1週間だけ税別100円に。第2話までの無料体験版も11月4日に配信
-
山内一典氏が『グランツーリスモ7』の車の外装カラーリング「リバリー」の魅力を紹介する映像が公開。自己表現の手段となった『グランツーリスモ』のリバリーエディタを紹介
-
Netflixがモバイル向けゲームの配信を日本国内でも開始へ。まずは5作品がラインナップ、サービス会員は追加料金なしでプレイ可能に
-
引っ越しの荷物で新居を彩る荷ほどきパズルゲーム『アンパッキング』が発売。スコアや時間制限はなし、自由な配置で持ち主の人生に想いをはせよう
-
3つの温泉地で“SaGa風呂”を体験できる「ロマンシング佐賀2021」オフラインイベントが11月8日に開始。“ねんがんの限定アイテム”が手に入るスタンプラリーも実施
-
台湾の“ねずみ小僧”として実在した義賊の物語が描かれる2Dアクションゲーム『添丁の伝説』Nintendo SwitchとSteamで発売
-
『マブラヴ オルタネイティヴ』を原作とするメカアクション『プロジェクト ミハイル』が早期アクセス開始。戦術を巧みに操り、BETAの脅威から世界を救え
-
マンホール写真をスマホで収集、集めたデータで街の安全を守る「賞金付き撮影ゲーム」のプレイヤー数が爆増中。登録者数は2万人を突破
-
アーケードゲーム展示会「JAEPO2022」開催の中止が正式に発表。「今後の感染再拡大の懸念も拭いきれない」として健康・安全第一で判断
-
クトゥルフ神話をテーマにしたボードゲーム『マッドネスアワー』が12月上旬に発売へ。「楽しい不条理」の中で少女の正体が邪神か人間かに迫ろう
-
第二次世界大戦を舞台とする50対50のリアル系FPS『HELL LET LOOSE』PS5向けのパッケージ版が2022年初頭に発売決定
-
合体、分離がゲームの核となるシューティングゲーム『ソルクレスタ』の情報を発表する番組「神谷英樹のごめんなさい生放送」が配信決定
-
アライグマ探偵が動物たちの住むディストピアを歩むゲーム『Backbone』が日本語に対応。ピクセルアートに3Dエフェクトをくわえた躍動感のあるビジュアルが魅力
-
定額遊び放題サービス「PS Now」に『ファイナルファンタジーIX』が期間限定タイトルとして追加。『マフィア』『Celeste』といった作品も
-
緻密なドット絵でフクロウ少年の冒険を描いたゲーム『Owlboy』の体験版がSteamで配信開始。8年かけて制作され高い評価を得た2Dアクションの良作
-
協力プレイ専用の傑作アクション『It Takes Two』が「Xbox Game Pass」などの“EA Play”で配信へ。2021年を代表する注目タイトルが月額500円強で楽しめる
-
ゾンビに噛まれ死にゆく母親が、息子に生きる術を教えるゾンビサバイバルゲーム『UNDYING』先行アクセス版レビュー。リアルタイム進行により、“残された時間”への没入感が否応なしに味わえる
-
すさまじい戦場を描写するPC版『バトルフィールド 2042』RTX 30動作でのゲーム映像が公開。11月12日からはじまる早期アクセスの時点でNVIDIAの拡張機能に対応
-
「Xbox Game Pass」11月の最新追加タイトルが発表。PC版『マインクラフト』がついに登場、リマスター版『GTA:サンアンドレアス』も
-
グラフィックや演出がすごすぎるオープンワールド型アクションRPG『王者荣耀·世界』中国で発表。長編SF小説『三体』で知られる劉慈欣氏とのパートナーシップ締結も明らかに
ランキング
-
-
1
声優・矢口アサミさんが逝去。アニメ『たまごっち』くちぱっち役や『銀魂』坂田銀時(幼少)役、『BLACK LAGOON』ソーヤー役などを担当 -
2
“絶対に遊んではいけない”ホラーゲーム『プレイ禁止』が2026年夏に予定していた発売を延期。「ファーレンハイト213」との共同開発も終了 -
3
集英社「少年ジャンプ+」が編集者・林士平氏との業務委託関係が終了していることを発表。『SPY×FAMILY』『ダンダダン』など4作品は、各マンガ家と株式会社ミックスグリーンが直接契約して引き続き編集業務を担当 -
4
劇場アニメ『魔法使いの夜』静希草十郎が登場する90秒の「最終予告」が公開。劇場版『空の境界』『Fate/stay night [Heaven’s Feel]』の見放題配信も決定 -
5
【基本プレイ無料】“ご近所同士”で家を荒らしあうオンライン対戦ゲーム『Neighbors: Suburban Warfare』が正式リリース。チームで協力して家の守りを強化し、相手の家に攻め込んで破壊の限りを尽くす
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ホロライブドリームス』はタレントごとのカード実装枚数をそろえる。「全員主役」という方針をプロデューサーに聞いた -
『アストラエ・オラティオ』ディレクターに、界隈をざわつかせた怪盗・花盛百杏をお披露目した「真意」を聞いてきた。彼女に惹かれて流入したユーザーを「失望させない」展開を目指す -
『モンスターハンターアウトランダーズ』先行プレイ、新古龍「光稜龍ルガ・エアルダ」に挑戦。“聖騎士”モチーフで剣&盾を使う(!?)イケメンモンスター。カプコンが毎日、かつ徹底的に監修したガチの『モンハン』だった【開発陣インタビュー】 -
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
