いま読まれている記事
- 注目度14190アニメ制作ufotableが『テイルズ オブ』シリーズの「謎の予告」を突如公開。30周年コラボの企画で4月3日に詳細が解禁へ
- 注目度7315アニメ『原神』久々の続報!ufotableの「Future Projects」内にてタイトルがラインナップ
- 注目度6831SCPの有名ホラーゲーム『SCP – Containment Breach』Steamで本日より無料配信。使い捨てのDクラス職員となり、徘徊する「SCP-173」などを避けつつ施設からの脱出を目指す
- 注目度6171究極の「たけのこの里」こと『アルティメットタケノコ』が3月1日から“最終販売”へ。3つでお値段2592円のボンボンショコラ
ニュース・新着記事一覧
-
『バイオハザード RE:2』ガンシューティング化発表! アーケードで2026年春に日本でもロケテストを実施。「バイオハザード 30周年記念コンサート」も開催決定
-
『レイトン教授と蒸気の新世界』をJoy-Con2の「マウス操作」で遊んでみた。片手で遊べるお手軽さが新しい。紅茶を手に“英国紳士スタイル”で遊べそう【TGS2025】
-
また「惑星レグナス」で遊べるぞ!!!『ブループロトコル:スターレゾナンス』のキャラクリと戦闘を体験。「アニメ愛」あふれるプロデューサーインタビューも【TGS2025】
-
「東京ゲームショウ2025」1~2日目で来場者数「10万7131人」を記録。2024年のビジネスデイ来場者数を“約2万人”上回る
-
「幻想水滸伝I&II展 〜幻想博物館〜」では「ルカ・ブライト」の等身大キャラクター立像が登場。アクリルスタンドやぬいぐるみなどの販売も明らかに。 12月6日より東京にて開催予定
-
挫折イケおじカメラマン(CV:三木眞一郎)が少女(CV:市ノ瀬加那)とともに“帰り道”を探すゲーム『OPUS: Prism Peak』の雰囲気がめっちゃいい。撮った写真を通じて世界の秘密を知り、ふたりの旅を見届けよう【TGS2025】
-
『モンハンワイルズ』と『FF14』のスペシャルコラボとして、超高難度イベントクエスト「零式オメガ・プラネテス検証戦」が9月29日より配信決定。HR100以上から参加できるクエストで、特別な専用装備を生産可能
-
舞台『幻想水滸伝-門の紋章戦争篇-』主人公(ぼっちゃん)の名前が「リアン・マクドール」に決定。第2弾ビジュアルも解禁
-
人類がAIに管理された“楽園”で、異物としてAIに目をつけられて終わった。ユートピアが舞台のパズルゲーム『D-topia』が不穏すぎる。人助けをしていたら「世界の本当の姿」を見てしまった【TGS2025】
-
『ドラクエ』と「ジェラピケ」の初のコラボ、ふんわり肌触りのルームウェアとグッズが10月8日に発売決定。特設ページを9月30日12時にオープン予定
-
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』TGS試遊レポート。「60時間遊んでも全然終わりが見えない」らしいです(喜)【TGS2025】
-
桜井政博氏、NHKのゲーム音楽コンサート「シンフォニック・ゲーマーズ5」にMCとして参戦決定! 「自ゲームに限らず解説をがんばりますので、お楽しみに」とコメント
-
アニメ『幻想水滸伝』主人公・リリュウ役が熊谷俊輝さんに決定。小西克幸さんや中村悠一さんもドラマCDから引き続き出演
-
『幻想水滸伝 STAR LEAP』登場キャラクターが新たに公開。釘宮理恵さんや小倉唯さんなどかなり豪華な声優陣に。「本拠地」内のコンテンツを確認できるトレーラーも公開
-
『ドラゴンクエストVII Reimagined』は、クレージュ、リートルード、プロビナの3シナリオはカットに。また寄り道要素のカジノ、移民の街、モンスターパーク、世界ランキング協会もカットに。代わりに「闘技場」が追加
-
【TGSカプコン出展まとめ】“バイオ9” こと『バイオハザード レクイエム』や『モンハンワイルズ』×『FF14』コラボモンスター「オメガ・プラネテス」戦も試遊可能に【TGS2025】
-
“不可解な橋”を設計する橋梁設計家「ローラン・ネイ」を紹介する動画が公開。新札幌駅のリング状歩道橋や長崎の出島表門橋など、日本でもネイの事務所が手がけた作品が見られる。橋の偉人を紹介する、ゲームさんぽ/よそ見の「ぽ講」最新回
-
ファンの情熱がすごい『恋と深空』と癒やしにあふれる『インフィニティニキ』。カッコいいと可愛いの両方が堪能できる欲張りなInFold Gamesブースを紹介【TGS2025】
-
「圧倒的に好評」な短編ホラーゲーム『Mouthwashing』が発売1周年。過去のビルド・体験版を楽しめる無料DLCがSteamにてリリース
-
最新作『007 First Light』主人公は「007」になる前の“ジェームズ・ボンド”! 銃を派手にブッ放し、カーチェイスまでカマす暴れっぷりが新鮮。『ヒットマン』開発スタジオによって描かれる『007』のオリジンについて、開発陣に直接聞いてきた【TGS2025】
ランキング
-
-
1
【無料】Steamで”非常に好評”の異変監視ホラーゲーム『Paragnosia(パラグノシア)』が期間限定で無料配布中。レール移動式のカメラでアパート内の「異常」を撮影・除霊し、恐怖の8時間を生き延びる -
2
『餓狼伝説 City of the Wolves』の『ストリートファイター』とのコラボレーション第3弾が2月26日に配信 -
3
SCPの有名ホラーゲーム『SCP – Containment Breach』Steamで本日より無料配信。使い捨てのDクラス職員となり、徘徊する「SCP-173」などを避けつつ施設からの脱出を目指す -
4
『スターデューバレー』や『ポケモンDP』の「ちかつうろ」に影響を受けたゆったり洞窟採掘ゲーム『Glintseeker Island』が発表。洞窟は自動生成で入るたびに姿が変化 -
5
モネの作品世界を“プラネタリウム”で体感できる没入型プログラムが3月3日から5月31日まで開催。『日傘をさす女』『睡蓮』などの名画とともに、モネが描きつづけた“光の移ろい”を全天周ドーム映像で体験できる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】 -
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
