いま読まれている記事
- 注目度11693PCゲームを“スマホのブラウザ”で遊べちゃう「viviON GAMES」が本日8月26日サービス開始。『アクアリウムは踊らない』『夜廻三』『NKODICE』など33作がラインナップ
- 注目度8360HoYoverse新作『ノーダスフォール』試遊レポート。リアル調で描かれる神話の世界で、 仲間とともに巨大な敵に挑む協力型アクションだった
- 注目度7293ファンタジー世界で人生を謳歌する超大型RPG『Fable』“400人以上の生きたNPC”が暮らす首都を紹介するプレイ映像が公開。落ちぶれた英雄にビールをぶっかけて鼓舞するシーンも見られる
- 注目度6688『ポピープレイタイム』の最大4人協力サバイバルホラーゲーム『Escape from Playtime』発表。「失敗作」から逃れながら必要なものを集め、安全な場所に持ち帰ることを目指す
ニュース・新着記事一覧
-
『レゴ スーパーマリオ』が8月1日に発売決定。ジャイロスコープやセンサーによって、表情や音楽が変わる「レゴマリオ」を実現
-
『マインクラフト』を通じた音楽フェス「NETHER MEANT」開催決定。「Anamanaguchi」「American Football」「Baths」など注目のアーティストが参加
-
『マインクラフト』の草ブロックをイメージしたNintendo Switch向けワイヤレスコントローラーが海外向けに発売。単三電池使用で背面ボタンも搭載
-
ゲーム企業が配布する「ビデオ会議向けバーチャル背景」の画像まとめ。『十三機兵防衛圏』『龍が如く』『スーパーマリオオデッセイ』など
-
『あつまれ どうぶつの森』で一攫千金を狙うカブトレーダーたちがカブの保存方法にも趣向を凝らす。しまえないなら飾ってしまえと畑や部屋で素敵な「カブ保存庫」を作る
-
『グランツーリスモ4』の達成率をB-specナシで100%にする狂気のタイムアタックが成功。230時間の耐久レースを4人の走者たちがやり遂げる
-
『ドラゴンクエスト』スライムをモチーフにした急須の予約受付が開始。可愛らしい見た目と普段使いのしやすさが特長
-
リマスター版『セインツロウ ザ・サード』が海外で発売決定。ギャングになって街の覇権を争う“究極のオープンワールドバカゲー”
-
『スーパーマリオ64』の「煙エフェクト」にはバグがあった? 一行の修正コードでより立体的な煙の表現に
-
『ペーパーマリオ』と『ゼルダの伝説』シリーズを愛するファンが制作したパロディ映像作品が海外で話題に。“ペラペラ”ながらも厚みのある内容
-
「Nintendo Switch あつまれ どうぶつの森セット」の抽選販売がヨドバシ・ドット・コムにて開始。Joshin webショップは明日11時から
-
スマホ向けマーダーミステリー『独り身ユニオン -裏切りのシンデレラ-』配信開始。シェアハウスの掟を破って恋人を作った同居人を探せ
-
「ゲーセンミカド」の支援プロジェクトがCAMPFIREで実施予定。新型コロナウイルスの影響で売り上げ減少
-
『マインクラフト』で魔法世界を再現した『ハリー・ポッター』マップが完成。「トロール」「死喰い人」との戦闘や探索要素を見られるトレイラーも公開
-
『DARK SOULS III』を『リングフィットアドベンチャー』のリングコンで攻略しようとするプレイヤー現る。ジョギングで移動し、スクワットでエスト瓶回復
-
クトゥルフ神話をテーマにしたサバイバルホラーゲーム『SIGNALIS』最新映像。『サイレントヒル』や日本アニメから影響を受ける
-
桜井氏が『スマブラSP』のMiiファイター用サンズ衣装の初期版を公開。もともとは指が別れていたがトビー・フォックス氏がお願いしてミトンの指にしてもらったことを明かす
-
『釣り★スタ』そして『探検ドリランド』が拓いた“ソーシャルゲーム”の時代の夜明け
-
『DARK SOULS II』に残された「開発者たちのメモ」を表示するMODが話題に。マップ制作の意図やルール、細かなつぶやきなどの考えをうかがい知れる
-
『あつまれ どうぶつの森』でユーザーが『ポケモン』のマサラタウンを再現。花畑や21番水道も再現された力作
ランキング
-
-
1
『ポケモン』マッシブーンを手がけたデザイナー・James Turner氏が、株式会社ポケモンインターナショナルへ。アート&デザインのクリエイティブディレクターに就任 -
2
日本に植民地化された“昭和66年”のアメリカが舞台のゲーム『昭和米国物語』の出演声優があまりにも豪華。石川英郎さん、大塚芳忠さん、緑川光さん、日笠陽子さんら出演 -
3
PCゲームを“スマホのブラウザ”で遊べちゃう「viviON GAMES」が本日8月26日サービス開始。『アクアリウムは踊らない』『夜廻三』『NKODICE』など33作がラインナップ -
4
『モンハン』スマホ向け新作『モンハンアウトランダーズ』メインモンスター、古龍種「ルガ・エアルダ」が初公開。本作オリジナルの新モンスター -
5
「gamescom Opening Night Live 2026」発表まとめ。『FF7 リベレーション』新映像や『ウィッチャー3』リマスター発表&新拡張「追憶の調べ」映像解禁、『無限大ANANTA』2027年1月15日にリリース決定など
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ストリーマーとして戦いに参加し、エイリアンからいいねをもらうFPS『Like or Die』世界最速・開発者インタビュー。4人一組で4チームが争うルール部分や、「ブロック」を積み上げて戦場を構築するシステムについていろいろ聞いてみた -
『STRANGER THAN HEAVEN』開発者インタビュー。『龍が如く』シリーズで「かっこいい戦い」を作り続けたチームが、素人同士のリアルな喧嘩を研究──目指したのは生々しい「泥臭い喧嘩」だった -
ローカライズとは言葉の壁を超えて、クリエイターの想いや作品に込められた願いを海の向こうのユーザーに忠実に届けること──クラウディッドレパードエンタテインメント代表インタビュー -
『サドンアタック:ゼロポイント』開発陣の多くは原作の開発メンバー——”体感”を頼りに手触りを再現。削除された「ゴーストステップ」も、操作感を別の形で補う方策を検討中【開発陣インタビュー】 -
フロム新作『ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー。宮崎氏「目指したのは、僕でも遊べるコンペティティブなゲーム。うまい人だけが楽しめるゲームにはしたくない」
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
