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息子と大好きな『ピクミン』が冒険する漫画、毎日描き続ける「漫画家お父さん」が話題に。昼食タイムの物語は一冊の本になり連載シーズン2に突入
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Nintendo Switchのドックが10分の1のサイズに縮小。高速充電、映像音声出力もできるACアダプタ『GENKI Dock』のクラウドファンディングが開始。早くも目標金額を達成
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任天堂、新型コロナウイルスの影響で『あつまれ どうぶつの森』スイッチ本体セットの予約販売を延期。『リングフィット アドベンチャー』生産に影響も
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「ネザー」に新バイオームを追加する『マインクラフト』Java版バージョン1.16のスナップショット公開。垂直に積むブロックのつなぎ目がなくなるなど細かな調整も
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『バンジョーとカズーイ』の名前は任天堂の元代表取締役社長「山内溥氏」の家族にちなんで名付けられた。「万丈氏」と「克仁氏」が元ネタに
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PS4、Switch版『Everything』の発売日が2月13日に決定。微生物から動植物、素粒子から銀河系まで、なんにでもなれる森羅万象ゲーム
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アドベンチャーRPG『九龍妖魔學園紀 ORIGIN OF ADVENTURE』が6月4日に発売決定。今井秋芳監督による「學園ジュヴナイル伝奇」の金字塔がフルボイスで蘇る
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FPS黎明期の傑作『DOOM』を“何もかも”で動かそうとする運動続く。今度は「jpegファイル」で動作させようとするファンが登場
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「ゲームオーバー」の意味は「試合終了」なのか、「敗北」なのか? 徹底的に調べてみたら、『大辞泉』の「ゲームオーバー」の記述が変わることになった
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今年もっともお気に入りだったポケモンを決める投票企画「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」がスタート。全890種類のポケモンから各地方ごとにお気に入りへ投票しよう
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誰でも試せるブラウザ版『ドラゴンクエストX』のオープンベータテストが開始。ゲームクラウド技術により、いつでもどこでも誰とでもオンラインの冒険を楽しめる
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物理エンジン搭載のドタバタ引越しシミュレーションゲーム『Moving Out』が4月28日発売決定。”初心者歓迎”の職場で楽しく荷物を運ぼう
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1989年発売の『天聖龍』がスイッチとPS4で2月6日より配信開始。高難易度の名作横スクロールSTG
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スクエニが『ドラゴンクエストタクト』正式発表。モンスターを指揮してマス目上で戦うタクティカルRPG、スマートフォン向けに2020年配信予定
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『ジラフとアンニカ』Steam版が2月18日に発売予定。猫耳少女が不思議な島を冒険する3DADVゲーム
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『CODE VEIN』が全世界100万本突破の快挙。新規タイトルながら、海外での人気が後押し。吸血鬼たちが崩壊後の世界を踏破する高難易度アクションRPG
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『セインツロウ IV』がNintendo Switchで海外向けに発売決定。大統領として宇宙人の襲撃からアメリカを守るカオスなオープンワールドゲーム
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世界最大の格闘ゲーム大会「EVO 2020」メイン種目に『グラブルVS』『マヴカプ2』が採用。『ギルティギア』新作のプレビュートーナメントも実施決定
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海外で絶賛された恋愛ADV『Florence』がNintendo SwitchとSteamで2月14日に発売決定。甘く切ない恋愛模様を、鮮やかな筆致で描く
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Netflixアニメシリーズ『悪魔城ドラキュラ -キャッスルヴァニア-』のシーズン3が3月5日より配信決定
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『ポケモン』マッシブーンを手がけたデザイナー・James Turner氏が、株式会社ポケモンインターナショナルへ。アート&デザインのクリエイティブディレクターに就任 -
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日本に植民地化された“昭和66年”のアメリカが舞台のゲーム『昭和米国物語』の出演声優があまりにも豪華。石川英郎さん、大塚芳忠さん、緑川光さん、日笠陽子さんら出演 -
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『モンハン』スマホ向け新作『モンハンアウトランダーズ』メインモンスター、古龍種「ルガ・エアルダ」が初公開。本作オリジナルの新モンスター -
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「gamescom Opening Night Live 2026」発表まとめ。『FF7 リベレーション』新映像や『ウィッチャー3』リマスター発表&新拡張「追憶の調べ」映像解禁、『無限大ANANTA』2027年1月15日にリリース決定など -
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『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』うさぎの“びんよよ”がスプーンに。コラボカフェ新グッズとして9月4日に発売
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“円卓の騎士”と共に戦う新作アクションゲーム『Tides of Annihilation』世界初試遊レポート。異世界の侵攻により崩壊したロンドンに伝説の騎士が集結する期待作。開発陣への独占インタビューも掲載
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若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
