いま読まれている記事
- 注目度36861Switch版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』殿堂入り後に「オーロラチケット」「しんぴのチケット」を入手可能と判明。デオキシスやルギア、ホウオウと簡単に出会えるように。ファンの間で注目集める
- 注目度4576『ポケモン』新作『ポケモンウインド / ウェーブ』発表!新御三家「ハブロウ」「ポムケン」「ミオリー」の姿が公開。Nintendo switch 2向けソフトとして2027年発売へ
- 注目度2761『バンジョーとカズーイの大冒険』などRare名作14本を内蔵した携帯ゲーム機「Super Pocket Rare Edition」が発表。海外向けに6月発売予定
- 注目度1969『プリコネR』ペコリーヌ姫、8周年イベントで2.8キロ増量。健やかに育った“ペコリーヌ(アストライア)”の設定ラフ画を独占公開!シナリオ制作チームからのコメントもお届け
ニュース・新着記事一覧
-
タイの民間伝承から影響を受けたサバイバルホラーゲーム『The Twilight Project』が発表。山奥の“呪われた村”を探索し、恐ろしい夜の異形たちと戦う作品として「日本語のサポート計画」込みで開発中
-
メカカスタマイズアクションゲーム『BREAK ARTS III』の8月8日発売が延期に。バトルレーシングだけでなくジオラマ撮影や協力プレイも楽しめる「ブレイクアーツ」シリーズ最新作
-
『刀剣乱舞ONLINE』10周年を記念した「刀剣男士」100振り配布キャンペーンが再び開催決定。期間中にログインできず「取り逃した」人向けに7月29日から実施へ
-
『デススト2』小島秀夫監督が直接監修したサムの1/6スケールフィギュアが予約受付中。2026年10月に通常版、デラックス版、植毛版の3形態で発売予定。全高約31cmで30箇所以上が可動するハイエンドな立体化
-
『モンスターハンターワイルズ』次期アップデートVer.1.021を8月13日に配信。9月末に予定されていた新たな護石などのエンドコンテンツの拡張を前倒しで実装することが決定
-
“ピカチュウカレー”を再現できるパズルゲーム『ポケまぜ』のミールキットが8月7日から順次発売。“カビゴンのまんぷく!ロコモコ”や“イーブイケーキ”も制作可能、料理を「でんせつ級の逸品」にするランチョンマットも付属
-
スパイク・チュンソフト、『ダンガンロンパ』など同社のゲーム/キャラクター宛のプレゼント受け取りを2025年8月で終了へ。手紙はこれまで通り受け付け。今後はファンからの「推し」の気持ちを新たな形で受け取る仕組みを検討していくことを明らかに
-
声優の小日向美香さんが怪しい試験を受験?『夏の全国統一 事故物件鑑定士試験』が8月11日にYouTubeで配信決定。現在停止中のオンライン受験も当日限定で再開予定
-
『ぷよぷよ』プロ選手とのeスポーツイベント体験が東京都品川区の「ふるさと納税」返礼品に採用。トップクラスの大会優勝実績を持つぴぽにあ選手・delta選手との特別レッスンや対戦、交流を楽しめる
-
東京タワーの中で異変探し!?リアル異変探しゲーム「嘘の東京タワー」が9月に開催へ。東京タワー内で起こる数十個の異変を100分間でより多くの異変を探しだせ
-
『ユニコーンオーバーロード』が45%オフで購入できるセールがニンテンドーeShopにて開催中。王道ストーリーと独自の戦闘システムが高評価のSRPG。総勢60名以上のキャラクターとおいしそうな料理がこだわりの2Dグラフィックで描かれる
-
SIE初の格闘ゲーム用コントローラー「FlexStrike ワイヤレスファイトスティック」が2026年に発売。PS5およびPCに対応。有線接続のほか、超低遅延ワイヤレス技術“PlayStation Link”を使用した接続が可能
-
SIEがテンセントを提訴と海外報道。『Horizon』シリーズに似た新作オープンワールドゲームを巡り。テンセント新作『LIGHT OF MOTIRAM』が『ホライゾン』の“クローン”であるとして、著作権および商標権侵害で訴訟
-
大切なペットの写真をフィギュアにできるサービス「OMOIDE 3D」8月1日より受付開始。現実の空間にペットの3Dデータが表示されるARサービスも提供。どこにいても、あの愛らしい姿を感じることができる
-
ネオン輝く危険な都市で殺人事件を捜査するゲーム『キル・ザ・シャドウ』が超ハードボイルドでカッコいい。フォトリアルな光とドット絵の対比など、ハイセンスなビジュアルを生み出したコンセプトについて、開発者にも聞いてみた
-
ドワーフの鉱夫として4人で協力できる人気アクションゲーム『Deep Rock Galactic』最大70%オフセール開催中。掘って、撃って、倒して、飲んで。ドワーフの労働生活を満喫できる「圧倒的に好評」なタイトル
-
初音ミクとハロのコラボスピーカーがプライズ景品として登場。初音ミクカラーのボディに、特徴的な髪留めを付けたデザイン。スイッチを入れると目が光り、PCやスマホとつなぐと口のスピーカーから音が流れる
-
実在するスラヴの民間伝承に基づいたホラーアドベンチャーゲーム『ひとつ目のリーホ』がSteamでリリース。マッチの灯りを頼りにモノクロの世界を探索しよう。ローンチセールも開催中
-
『ウマ娘』の完結したメインストーリー第2部が最高だった! ティアラ路線の舞台でしのぎを削る、熱い物語を振り返らせてほしい
-
「スーパーファミコン Nintendo Classics」に新機能「マウス操作」が追加。『マリオペイント』『SUPER 信長の野望・全国版』など対応タイトルはJoy-Con 2や、USB接続のマウスでプレイ可能に
ランキング
-
-
1
アニメ『ライザのアトリエ』“太もも”に取り付けられるレッグバッグが登場。ペットボトルホルダーは作中の薬瓶をイメージ、500mlサイズのボトルを収納可能 -
2
『ポケモン』新作『ポケモンウインド / ウェーブ』発表!新御三家「ハブロウ」「ポムケン」「ミオリー」の姿が公開。Nintendo switch 2向けソフトとして2027年発売へ -
3
『とある科学の超電磁砲』次号でついに最終回へ。『とある魔術の禁書目録』スピンオフ作として始まった約19年の連載に幕を下ろす -
4
映画『大長編 タローマン 万博大爆発』TV初放送が決定。万博を舞台に“でたらめな巨人”が大活躍する特撮映画、3月8日・NHK BSにて -
5
『プリコネR』ペコリーヌ姫、8周年イベントで2.8キロ増量。健やかに育った“ペコリーヌ(アストライア)”の設定ラフ画を独占公開!シナリオ制作チームからのコメントもお届け
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
