いま読まれている記事
- 注目度31559新作映画『バイオハザード』9月18日に公開決定。公式サイトも公開。映画『バーバリアン』や『WEAPONS/ウェポンズ』を手がけたザック・クレッガー監督が描く新境地
- 注目度26730レオンの指輪、まだ見つかっていない要素、今後のミニゲーム、DLCについて教えてください! 『バイオハザード レクイエム』開発陣に発売後の反響や今後について直接聞いてきた
- 注目度10483UE5都市ファンタジー恋愛アドベンチャーゲーム『コードネーム:神不言』、クソデカ感情持ちの激重男ばっかで危なメロい(歓喜)。ドロッドロに煮詰まった"強烈な"依存、執着、独占欲、愛憎、偏愛、支配欲、呪縛──「クソデカ感情」をフルパワーでぶつけてくれそう
- 注目度5203Amazonプライムビデオが2026年5月の新着作品を発表。映画『リターン・トゥ・サイレントヒル』や『泉京香は黙らない』、『スパイダー・ノワール』、アニメ『鋼の錬金術師』シリーズなどがラインナップ
ニュース・新着記事一覧
-
『ニーア オートマタ』主人公・2Bがデスクトップに登場する『Desktop Mate』の新DLCが10月9日にリリース。“とあるモーション”が発生すると“衣装が変化する”注目機能を搭載
-
『スーパーマリオギャラクシー+スーパーマリオギャラクシー2』Nintendo Switch版が本日発売。宇宙を舞台にしたマリオの冒険をSwitchで楽しめる。
-
名作映画『コマンドー』がアマプラで見放題配信中。「残念だったな、トリックだよ」「あれは嘘だ」「野郎ぶっ殺してやる」など数々の名言が登場する、玄田哲章さん出演のテレビ朝日版
-
『雀魂-じゃんたま-』とTVアニメ『銀魂』 とのコラボが決定。発表ではエリザベスらしき手が映ったティザー画像がお披露目
-
『エヴァ』TVアニメ版と旧劇場版が各サービスで見放題配信スタート。これまで見放題配信がなかった多くのサービスに対応。アマプラでは新劇場版4作品も配信中
-
ゲーミングノートPC「Alienware 16 Aurora」にわざと負荷をかけて快適に動くか検証してみた→疑似実況をしても60FPSを維持する驚異のポテンシャル
-
パラドックスの最新グランドストラテジー『Europa Universalis V』を30分だけ試遊した結果、30分では何もわかんないことだけがはっきりわかった(わかんなかった)【TGS2025】
-
Ubisoftとテンセントが設立した新スタジオの名称が「Vantage Studios」に決定。『アサクリ』『ファークライ』『レインボーシックス』専門スタジオ。3月にアナウンスされた新スタジオの名称が明かされる
-
『スーパーマリオギャラクシー』初代と2の“新曲”が「ニンテンドーミュージック」に追加。。本日発売のNintendo Switch版に収録。『1』から「おやすみ」、『2』から「ふたご」「たいせつなひと」の計3曲が登場
-
『ゴースト・オブ・ヨーテイ』本日発売。メタクリ87点を記録する、『ツシマ』の続編となるオープンワールド時代劇アクションゲーム。1603年の北海道・羊蹄山周辺を舞台に、主人公「篤」の復讐劇を描く
-
高評価2Dアクション『九日ナインソール』、本編とは似ても似つかない「不穏な3D探索ゲーム」を配信中。なんと“Steamのベータ機能”を活用した前代未聞の展開。開発が仕掛けるARGの一環で、謎めいたYouTube動画やブログ記事も公開中
-
『暗殺教室』Kindle版50%ポイント還元キャンペーン開催中。アニメ化、実写映画化を果たした少年ジャンプの名作。来年の新作映画に向けて今のうちに「予習」しよう
-
OpenAIの最新AI動画生成モデル「sora 2」が日本でも利用可能に。ただし現在は「完全招待制」。SNSでは大きな話題に
-
参加無料のゲーム開発者向け勉強会「GDM Vol.64」が10月10日に開催決定。DeNAの白柳隆澄氏が「as Codeを徹底した安心安全なJenkins環境構築」「GitHub Actions Self-hosted runnerを3年運用した結果」を紹介
-
『グノーシア』の乗員14名の誕生日が公開。これで残る未公開キャラは夕里子のみに。今回の発表では「沙明がホワイトデー生まれ」や「オトメはおとめ座だから?」などの声が寄せられている
-
「Xbox Game Pass」大幅に一新され“新プラン3種”が発表されたの違いをまとめてみた。「Essential」(850円)・「Premium」(1300円)・「Ultimate」(2750円)で、それぞれ特典・サービスが大きく異なる
-
マンガ『幼稚園 WARS』TVアニメ化決定!リタ役は種﨑敦美さん、ダグ役は熊⾕健太郎さんに。元殺し屋と詐欺師の幼稚園諭が繰り広げる「バイオレンス×ラブコメディ」
-
NHK人気番組『沼にハマってきいてみた』の「ガンダム沼」回が番組化決定。人気キャラクターのアンケートも実施中、シリーズ46周年を迎える「ガンダム」で深い沼が覗けそう
-
『マジック:ザ・ギャザリング』が電子ペット「ファービー」とコラボ。恐怖がモチーフの新ドロップ『Secret Lair: Secret Scare Superdrop』は、ほかにも世界的バンド「アイアン・メイデン」パニックサメ映画『JAWS』とのコラボも
-
マンガ『あっぱれ!浦安鉄筋家族』がついに最終回迎える。1993年から始まった「浦安」シリーズの第4作目、週刊少年チャンピオン44号にて
ランキング
-
-
1
『ポケモン』あの「色違いボルケニオン」がついに入手可能に。『ポケモンHOME』で『Z-A』に対応するソフト図鑑を完成させるとゲットできる -
2
『天穂のサクナヒメ~ヒヌカ巡霊譚~』7月27日にサービス終了へ。Steam版は販売中止、5月28日にストアページを公開停止 -
3
『FF7 リバース』セフィロスが「未来のレモンサワー」を飲む特別ムービーが公開。正宗でレモンをスライスし、美味しそうにレモンサワーを飲む絵面がシュールすぎる -
4
『アーマード・コア』ファンがひとりで8年かけて制作したメカ・アクションゲーム『オメガフェネクス』オープンベータテスト開始。ハイスピードで空を駆け、敵機を撃ち落とす戦場の強者となれる -
5
『超かぐや姫!』上映終了後の「ray」MVが高音質になって再登場。入場者特典の第8弾は「スタッフイラスト集」が復刻、Netflix版でも本編後にMVが追加予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル -
レオンの指輪、まだ見つかっていない要素、今後のミニゲーム、DLCについて教えてください! 『バイオハザード レクイエム』開発陣に発売後の反響や今後について直接聞いてきた -
ビデオゲームの物語が東野圭吾の小説に勝つためには?──100種類のエンディングがある異例のADV『ハンドレッドライン』は何を目指し、何を成し遂げたかったのか?【小高氏&稲生氏インタビュー】 -
『らんま1/2』『エヴァ』『ドラゴンボール』。日本アニメに魂を形作られた開発者たちが贈る、「希望の時代」へのラブレター『オービタルズ』開発者インタビュー -
「描きたかったものは、世界一特別な恋」──赤坂アカが手がける初のビデオゲーム『カミとミコ』。謎解きと物語がシステムとして完全一致している意欲作はいかにして生み出されたのか?【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
