いま読まれている記事
- 注目度4598『ポケモンチャンピオンズ』4月8日昼頃よりSwitch版が配信スタート!努力値や個体値など初心者の頭を悩ませる複雑な要素も大きく見直したバトル特化ゲーム
- 注目度4202『THE ONE PIECE』のキャラ設定画とイメージボードが公開。「東の海編」から現代の映像として描きなおすプロジェクト
- 注目度1639モネの絵画とクラシック音楽を同時に楽しめる「プラネタリウムコンサート」が追加上演決定。「月の光」や「ジムノペディ」など名曲を生演奏で披露
- 注目度1144ポケモンたちが懐中時計型ケースに入ったジオラマフィギュア『Pokémon Kaichu Collection』が8月10日から発売へ。セレビィやミロカロス、エーフィなど全6種がラインナップ
ニュース・新着記事一覧
-
『ウマ娘』新シナリオ「無人島編」、めちゃくちゃ育成しやすくなってて感激してる。新要素「島トレ」があまりに快適。体力消費なし。失敗もなし。しかも全パラメータを一気に強化ができる。最高~~!!
-
実写ドラマ版『笑ゥせぇるすまん』コラボカフェ、横浜にオープン決定。オナカのスキマ…お埋めします。入場特典の「お面」で誰でもロバート秋山竜次さん演じる喪黒福造になれる
-
『ToHeart』リメイク版が発売開始。1997年に発売された恋愛ビジュアルノベルの名作がフル3Dとなって蘇る。3080円のお手頃価格で展開
-
画集初登場イラストも収録する『いのまたむつみ画集MIA 』本日6月26日発売。いのまたむつみ氏が愛した“猫と少女”のイラストを中心に制作者が一丸となって「色」の表現にこだわった数々の美麗イラストを収録
-
「ブラックサンダーかそうでないか」をシルエットや色だけで見分ける奇妙なゲーム『これはブラックサンダー?』が公開。全96問/ランダム出題ながら1問のミスで即終了となるストイック仕様、そしてなぜか「三代目たいめいけん」の茂出木シェフもゲスト出演
-
『デス・ストランディング 2』本日より発売。メタスコア90点を記録するオープンワールド荷物運搬ゲームがPS5向けに登場。小島監督が贈る『デススト』続編
-
PC版メタスコア91点・Steam「圧倒的に好評」の街づくりゲーム『Against the Storm』コンソール版が本日6月26日発売。驚異的な中毒性で時間が溶けるローグライト・シティビルダー
-
アマプラの7月新着作品が発表。秋山竜次さんが喪黒福造を演じるドラマ版『笑ゥせぇるすまん』をはじめ『CITY THE ANIMATION』『教皇選挙』など話題作が続々登場
-
『アクアリウムは踊らない』音声や新規シナリオが追加されたスペシャル版の予約受付が開始。Nintendo SwitchとSteamに向けて。原作者の橙々氏による録り下ろしボイス入り「音の鳴るおもちゃ」をはじめ、サントラなど特典の全貌も明らかに
-
『ファイナルファンタジーIX』より「ジタン」と「ビビ」のディフォルメフィギュアが予約を受付中。2025年11月に発売予定。本体に加えてジタンは下半身や短剣、両腕の交換パーツを収録。ビビのフィギュアも表情パーツや杖、両腕交換パーツが付属し、ポーズも変更可能
-
『Call of Duty: Mobile』の『ガンダム』コラボの詳細が明らかに。フリーダムガンダム、サザビー、νガンダム、ガンダムデスサイズ(EW)が登場、デスマッチ「4v4 ガンダム」が7月2日より開始
-
『DELTARUNE』チャプター3に関連するグッズのシルエットが公開。新キャラのテナや、バンド姿のラルセイ、Tシャツなど多数登場する模様。Fangamerより、近日中に詳細が開示される予定
-
『ディアブロ4』が7月のPS Plusフリープレイ作品として登場。「ハマると時間が溶けていく」ダークファンタジーアクションRPGのシリーズ最新作、さらに『KOF XV』と『Jusant』も対象に
-
「Windows Update」で“一部のパソコンが起動しなくなる”不具合について、マウスコンピューターや富士通が対策を取ったBIOSデータを順次配布中。
-
『ペルソナ5』のビッグバンドコンサートが東京・関西で12月に開催決定。ボーカル曲の歌唱を務めるLynさんやグラミー賞受賞アーティストのチャーリー・ローゼン氏など、総勢約30名の編成でゲーム内楽曲をお届け
-
Key作品『AIR』主題歌「鳥の詩」で知られる歌手・Liaさんの活動25周年ライブが開催決定。11月に豊洲PITで実施、日本国内での単独公演は2年半ぶり
-
「ニンテンドースイッチ2」マイニンテンドーストアの第5回抽選販売の詳細が公開。新たに応募条件が追加され、「第1回から第4回の抽選販売のいずれかに応募した履歴があり、一度も当選していないこと」「ニンテンドーアカウントにNintendo Switch 2と連携した履歴がないこと」が必要
-
実写版『笑ゥせぇるすまん』、喪黒福造役にロバート・秋山竜次さんが決定。7月18日よりAmazonプライムビデオにて独占配信
-
『エヴァンゲリオン』シリーズ30周年記念のアクションフィギュア3商品が魂ネイションズから発表。全長約370mm超の“ガイウスの槍”を持つ「エヴァ初号機」や綾波レイ、式波・アスカ・ラングレーのS.H.Figuartsを11月から順次展開へ
-
「SWAT」を題材としたリアル志向タクティカルFPS『Ready or Not』の“抱き枕”が登場。2025年9月に配送予定、予約も受付中。カバーの一面には作中に登場する「ジャッジ」のちょっぴりセクシーな姿が
ランキング
-
-
1
『ナムコ クロス カプコン』OP『すばらしき新世界』とED曲『いつかきっと、月光の下で』の配信が決定。2005年のゲーム発売から約20年を経て -
2
PS Storeから「既存素材の手抜き流用」や「AI生成の粗悪なゲーム」などが大量削除と海外メディア報道。特定パブリッシャーのタイトルが一斉に姿を消す。粗製濫造された作品に対して、SIEが品質管理を強化 -
3
アニメ『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』2nd STAGEは2026年秋よりNetflixで毎週1話ずつ配信へ -
4
『仮面ライダーアギト』新作映画『超能力戦争』キャラクターポスター解禁!かつてのTV本編で活躍した「アギト」の儚げな姿も -
5
「きのこの山」「たけのこの里」が一つに溶け合う“完全融合”が実現。対立する両者を“粉砕”して“混ぜ合わせる”AI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」全国発売へ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
