いま読まれている記事
- 注目度1221平成ノスタルジー全開の魔法少女ゲーム『アストラエ・オラティオ』が懐かしすぎて、大人げなくはしゃいでしまう。噛むほどに『涼宮ハルヒの憂鬱』や『らき☆すた』時代のアニメの味がする
- 注目度1045『メイドインアビス 目覚める神秘』映倫が区分【G】とあらためて告知。年齢にかかわらず“誰でも”観覧できる
- 注目度935不正アクセスで停止中の「コミックシーモア」、再開日時はいまだ未定と報告。原因は特定済みで防止措置を実施中、再開は購入済み書籍のWEB閲覧から順次の予定
- 注目度825「Suicaのペンギン」ひざかけブランケットのリニューアル版が欲しすぎる。ICカードをイメージした柄や真っ黒なフェイス柄などが登場、10月20日12時より予約受付を開始
ニュース・新着記事一覧
-
Valve、ニューヨーク州の「ルートボックス」訴訟に対し、真っ向から反論。ゲーム内アイテムのギャンブル性を強く否定し、アイテム取引の禁止などの要求には断固として応じない構え
-
次世代Xbox「Project Helix」は“2027年”に開発者向けのアルファ版を提供へ。Windowsには4月から一部市場で「Xboxモード」を提供、PCとコンソールの垣根を取り払う
-
『ジャンケットバンク』ついにアニメ化決定!2026年10月より放送開始。真経津晨 役に斉藤壮馬さん、御手洗暉 役に安田陸矢さん。常軌を逸したギャンブラーたちによる頭脳戦と、賭場を管理する銀行員を描いた人気作
-
イラストで映える「二次元」アクションポーズに特化した資料集『今すぐ描きたい! 二次元ポージングBOOK』が3月31日に発売。刀剣やガンアクションなど、数百点におよぶポージングを収録
-
『坂本ですが?』Kindle版が全4巻の購入で約40%オフの「1404円」となるセールが開催中。クーレストな高校生・坂本の笑いにあふれた学校生活を描く
-
約3年ぶりとなる『デレステ』の「シンデレラガール総選挙」が8月より開催決定!WEB投票形式で実施され、上位5名はxRライブ出演へ
-
『ポケモンDP』の「ちかつうろ」や『カセキホリダー』などを思い出す、ゆったり洞窟採掘ゲーム『Glintseeker Island』日本語化が正式決定
-
“隠し部屋”付きの同人誌ラックが3月13日に発売決定。企画発表時にはデスノートがしまってありそうと話題に
-
異色の「カニ漁」ホラーゲーム『Crabmeat』がSteamにて発売。海底には不気味な“甲殻類”が潜んでいる
-
日本一ソフトウェアの新作横スクロールアクション『GOBBLE』がSwitch/PS5/Steamに9月24日発売決定!『夜廻』などを見出した「日本一企画祭」で誕生した作品
-
『魔女と百騎兵』新作スマートフォンゲームが発表!開発・運営は『ブルーロック Project: World Champion』で知られるRUDELが担当し、2026年内の配信を予定
-
日本一ソフトウェア独自のPCゲーム専用サービス「日本一PCゲームズ」発表。第1弾タイトルとして「絵本シリーズ」の原点『嘘つき姫と盲目王子』が3月12日より配信決定
-
日本一ソフトウェアが新作パーティーゲーム『プリニーすごろく』を発表!Switch/PS5/Steam向けに2026年秋より発売。時にバトル、時に協力、そして足の引っ張り合いもアリ
-
『夜廻三』PS5版がこの後24時から配信決定!“夜に潜む恐怖”をテーマに、お化けが潜む夜の街を探索する人気シリーズ3作目
-
『夜廻』スタッフによる“不穏”田舎暮らし生活ゲーム『ほの暮しの庭』最新映像が公開。昼と夜でふたつの顔を持つ「彼ヶ津村」の暮らしを紹介
-
“残酷なメルヘン世界”を旅するゲーム『シニガミ姫と異書館ノ怪物』シニガミ姫たちを紹介する最新映像が公開。4月30日の発売に先駆け、試遊会や体験版も展開
-
『SDガンダム ジージェネレーション エターナル』に新ユニットUR「グフカスタム」とUR「ノリス・パッカード」が登場!3月13日より実装予定
-
『ソニックウィングス・スペシャル』がNintendo Switch 2 / PS5向けに3月12日より配信開始。マルチエンディング採用、1996年に発売されたシューティングゲームが復刻
-
“食事と連動”するスマホ向けモンスター育成ゲーム「Eat Up Monster」配信。食事写真をAIが解析し、食材に応じてモンスターが成長、進化。足りない栄養素は、モンスターが「おねだり」してくれる
-
『クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険』より「マカオ」「ジョマ」45cmの巨大ぬいぐるみが3月17日に登場。クレーンゲームの景品として順次発売へ
ランキング
-
-
1
「RTA in Japan Winter 2026」の採用ゲームが発表。『スーパーマリオ64』目隠しRTAや『東方地霊殿』Lunaticのスコアアタックなどバリエーション豊かな挑戦を実施 -
2
劇場版『空の境界』『Fate/stay night [Heaven’s Feel]』の見放題配信が10月30日より順次スタート。Netflix、ABEMA、U-NEXTなど各配信サイトにて -
3
「ぬ」を装って「め」として逃げ切るオンライン対戦ゲーム『ぬめぬめ』登場。パッと見で見分けが付かない文字で最大24人マルチの“かくれんぼ” -
4
Amazon「プライム感謝祭」が10月16日より開催中。iPhone Airやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやマ・マーのスパゲティなどいろいろ安い -
5
平成ノスタルジー全開の魔法少女ゲーム『アストラエ・オラティオ』が懐かしすぎて、大人げなくはしゃいでしまう。噛むほどに『涼宮ハルヒの憂鬱』や『らき☆すた』時代のアニメの味がする
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは -
『Warframe』が、ついに太陽系の外へ。”過去最大の一歩”を踏み出すため、プレイヤー全員で道を開く超大型イベントがいよいよ開幕。「あの瞬間、私はそこにいた」と振り返れる特別なものに【Lotus役声優、クリエイティブディレクター:レベッカ・フォード氏インタビュー】 -
MMORPG『AION2』は、課金をしなくてもPvPをしなくても楽しめる。グローバル版の正式サービスという“お祭り”を迎えた開発チームに本音を聞いた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
