いま読まれている記事
- 注目度10208フロム新作『ダスクブラッド』ネットワークテストのゲームデータが配信開始。テストは8月21日から24日にかけて開催
- 注目度9537『踊る大捜査線』新作スピンオフがアマプラにて9月4日より独占見放題配信決定。さらに『警視庁捜査資料管理室』過去シリーズの見放題配信や、BSフジでの『踊る大捜査線』シリーズ一挙放送も
- 注目度8745【50%オフ】『世界樹の迷宮』公式アートブックのKindle版がAmazonで半額セール中。キャラデザ・日向悠二氏のアートなど1400点以上を収録
- 注目度7612『To LOVEる -とらぶる-』新作読切が本日8月17日より発売の「ジャンプGIGA 2026 SUMMER」にて公開。シリーズの新たな短編集や一番くじ『To LOVEる -とらぶる- ダークネス』などの詳細も掲載
ニュース・新着記事一覧
-
協力型登山ゲーム『PEAK』に新バイオーム「ROOTS」が追加。プレイヤーを吹き飛ばす強風やクモ、巨大な甲虫といった新たな脅威が登場。キノコと虫がはびこるレッドウッドの森を抜け、頂上を目指す
-
JRPG文化に強く影響を受けたフランス産アクションRPG『Edge of Memories』の発売時期が2026年春に決定。合わせてストーリートレーラーも公開。世界で100万人以上のプレイヤーに遊ばれたインディーRPG『Edge of Eternity』の世界観を受け継いだ新作
-
『夜勤事件』のカプセルトイが2026年2月より2か月連続で登場。あの「先輩」やコンビニ制服を着た「チラ丸」がトリプルチャームに。作中に登場するテレビとビデオをイメージしたアイテムや、妖しく光るダブル機能ライトも登場
-
『チェンソーマン』などのOP映像を手掛けた山下清悟氏の初監督アニメ『超かぐや姫!』が2026年1月22日よりNetflixにて配信。『竹取物語』をもとにしたストーリーを、ryo(supercell)やHoneyWorksなど豪華ボカロPが音楽で彩る
-
『星のカービィ』とアベイルとのコラボグッズが11月8日より発売。枕や敷パッドなどベッド周りのグッズが充実。カービィの顔が大きくプリントされたクッションがカワイイ
-
『ポケモンレジェンズ Z-A』の有料DLC「M次元ラッシュ」の最新情報が11月6日23時よりポケモン公式YouTubeチャンネルにて公開予定。物語のカギを握るのは、幻のポケモン「フーパ」。ライチュウがメガシンカしたすがた「メガライチュウX」「メガライチュウY」も登場
-
『サイレントヒル f』雛子役の加藤小夏さんの収録風景が公開。“自分自身”と対面する場面を「人生で一番苦しかった」と振り返る
-
PS Portalのクラウドストリーミング機能が11月6日午前11時より正式実装。数千本にものぼるタイトルに対応。UIの刷新や3Dオーディオ機能の追加などのアップデートも同時に配信
-
『ポケモンレジェンズ Z-A』オンライン対戦で「マッギョ」「イトマル」などに注目集まる。「大量のポケモンや技が入り乱れるリアルタイム対戦」では高いステルス性で貢献
-
不思議なダンジョンに「見習い錬金術師」が挑むローグライクRPG『Alchemia Rogue: ミアと不思議な錬金迷宮』発表。グリッド&ターン制の伝統的なシステムで、倒れたらアイテムやレベルは失うが、錬金スキルや強化した装備は引き継げる
-
『ライドウ』リマスター版がセールに初登場。ニンテンドーeショップにて20%オフの5262円で購入できる。刀と銃を使った華麗なバトルや『メガテン』シリーズおなじみの悪魔を使役し事件に立ち向かう
-
【11円】マンガ『ULTRAMAN』Kindle版1~10巻が「11円」となるセール実施中。11~16巻も約半額に。「ウルトラマン」の活躍から40年後の世界で、ウルトラマンスーツを与えられた進次郎の戦いを描く。累計発行部数260万部を突破した人気作
-
『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』の発売直前アンケート「イナズマ国勢調査」が開始。気になる南雲原中や雷門中のキャラなどを調査し、アンケート結果の一部は前夜祭配信で発表予定。回答は11月7日18時まで
-
『ニーア』2Bのパーカーが登場。裏地には吸水性・吸湿性に優れた裏毛仕様を採用し、長時間の着用でも快適な着心地を実現。体型や着こなしに合わせて調整できるダブルジップ仕様。2026年1月より発売予定
-
書籍『船体解剖図』Kindle版が73%オフの499円で買えるセール中。船体内部と船室を見取り図で解説するイラスト本
-
ピクシオからパステルカラーのケーブルタイとケーブルホルダーが予約販売開始。どちらも7色のカラーバリエーションが用意。パステルカラーでも汚れが付きにくい素材を使用している点もうれしい
-
『トーキョーウォーズ』が『アーケードアーカイブス』に登場。11月6日に5ハード同時配信開始。リアリティあふれる街並みのなか、緑軍または白軍の戦車部隊の一員として、トーキョーを舞台に戦う
-
「チョコミントよりもあ・な・た」が2025年流行語大賞にノミネート。このほか「エッホエッホ」「ミャクミャク」「ぬい活」「ラブブ」「ビジュイイじゃん」などネットを中心に広がりを見せた語句が選出
-
任天堂の公式アプリ「My Nintendo」が「Nintendo Store」に名称変更。ストア機能がアプリのホーム画面に変更され、新たに「さがす」「ほしいものリスト」タブが追加。公式のストアアプリとしての仕様を前面に押し出したデザインにリニューアル
-
『ハムナプトラ』新作映画の企画が進行中か。過去作で主演を務めたブレンダン・フレイザーとレイチェル・ワイズが、続編に主演する方向でユニバーサルと交渉していると海外メディアが報道
ランキング
-
-
1
『To LOVEる -とらぶる-』新作読切が本日8月17日より発売の「ジャンプGIGA 2026 SUMMER」にて公開。シリーズの新たな短編集や一番くじ『To LOVEる -とらぶる- ダークネス』などの詳細も掲載 -
2
『ぽこ あ ポケモン』特別発表が「ポケモン世界大会」直前番組にて公開へ。現地時間8月21日の午後1時から放送 -
3
『ブラッドボーン』金色の箔押しが美しい“世界で5000個限定”のトランプが海外ストアで販売中。カードには狩人や獣たちがモダンな木版画風のスタイルで描かれる -
4
Nintendo Switch 2向け「microSD Expressカード」がニンテンドーストアで値上げ。6980円→8980円へと価格改定を実施 -
5
YouTube、全動画で“視聴数のカウント”が「再生した瞬間」に変更。再生数の増加ペース早まる見込み
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『仁王3』DLC「慶安地獄変」は史実を絡めつつ過去作との繋がりも。因縁の「エスパーニャ」使節や隻眼の剣豪・柳生十兵衛と協力しつつ、輝く石「アムリタ」を集めるエスパーニャの女を追うことに -
来場者数35万人、配信は累計11億ビュー。リアルとデジタルの両輪で描く超巨大ゲームイベント「gamescom」の狙いを運営トップ2人に聞いた -
「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった -
作り込みのすさまじさにコラボ先も驚嘆──『Wizardry Variants Daphne』×『FFXI』コラボが期間限定なのにジョブもキャラも武器も戦闘システムもワンオフで作り込まれた理由を両ディレクターに聞く -
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
