いま読まれている記事
- 注目度7007『アークナイツ』「ミッドナイト」および「12F」役・佐藤拓也さんの降板を発表。既存音声の差し替えについては、詳細が決まり次第、別途告知される
- 注目度5599『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き
- 注目度5203実写ドラマ『岸辺露伴は動かない』シリーズ最新作『泉京香は黙らない』が5月4日21時30分より放送決定!原作・荒木飛呂彦氏が脚本協力に参加
- 注目度5170『ドラクエ』スライムと冒険できるバッグやリュックなどが3月10日より登場!大切なお金をスライムに守ってもらえる財布や、持ちきれない道具などを“もりもり”と運んでもらえるキャリーケースなども販売予定
ニュース・新着記事一覧
-
『ラグナロクオンライン』の新作MMORPG『ラグナロク3』2026年内にPCとモバイルに向けてリリースへ。多彩なキャラビルドや貿易機能、ギルドで挑む大規模戦闘なども実装される予定のシリーズ最新作
-
『マーベル・ライバルズ』ゲーム・レベルデザイン専門の米開発チームがレイオフされたとの報告。ディレクターがSNS上で対象になったスタッフの新たな職を求める
-
Keyの名作『AIR』テレビアニメ版全話の一挙放送イベントがなんと「法人・個人を問わず同時視聴OK、収益化もOK」で思わず泣けてくる。2月22日・23日に放送、さらに1週間無料のアーカイブ公開まで
-
『アーマード・コアVI』から“V.Ⅱスネイル”操る「オープンフェイス」のデカいプラモデルから来る威圧感がすごい。迫力あるレーザーランスや“ワーム砲”も同梱して9月に発売予定
-
『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』の公開日が3月1日開催のイベントでいよいよ明らかに。全編無料の配信では東京・池袋で開催のミニキャラパレードや下野紘・松岡禎丞らが“わんこそば1000杯完食”に挑む修行コーナーも
-
任天堂のお得な裏ワザ商品「2本でお得 ニンテンドーカタログチケット」は“Nintendo Switch 2専用ソフト”には使えない。任天堂の公式ページ上に注意表記が追加、ゲーマー間でも期限切れや購入ミスへの注意を促される
-
『ガンダムトライヴ』5月27日をもってサービス終了へ。「9999京<無量大数>」ダメージなど、文字通り“ケタ違い”な数値がたびたび話題を呼んだブラウザゲーム
-
『ブルアカ』より「空崎ヒナ」のデフォルメかわいいフィギュアが登場。衣装や細かい装飾、黒い王冠のようなヘイローも忠実に再現。本日より予約もスタート
-
フィギュアメーカー「海洋堂」創業者の宮脇修氏が96歳で逝去。大阪・高知を拠点に、精巧かつ独創的な“海洋堂デザイン”を世界へ届け続けたフィギュア業界のパイオニア
-
『都市伝説解体センター』センター長・廻屋渉に“岡本信彦”ボイスがついた! 廻屋と「直接電話で話せる」プレイヤー参加型企画がスタート。「呪いの動画」を見て呪われたあなたは、その中に隠された“ある言葉”を探していくことに…
-
伝説のプログラマー「ナーシ・ジベリ」氏も出演する「レジェンドゲームヒストリー」が本日2月19日にNHK総合で再放送へ。時間は25時26分から。坂口博信らが貴重な資料とともに、当時のエピソードを振り返っていく番組
-
最大8人マルチのハチャメチャ自転車レースゲーム『Ultimate Sheep Raccoon』体験版が2月21日に配信決定。障害物や危険なトラップをコースに配置し、パワーアップやトリックを使って他プレイヤーを出し抜こう
-
傑作アニメ映画『バンパイアハンターD』リマスター版の“冒頭11分”がYouTubeで期間限定公開。2月28日には日本語版のリバイバル上映も控える
-
「マイニンテンドーゴールドポイント」の付与サービスが3月25日午後1時30分をもって終了に。任天堂から発表、プラチナポイントの付与・交換サービスは引き続き提供
-
グロいモンスターが蔓延る邸宅に身を投じる初代PS風サバイバルホラーゲーム『フレッシュ メイド フィアー』発表。2025年第4半期に発売予定
-
『ニーア オートマタ』約30㎝の「A2フィギュア」が当たるくじが本日発売。約28㎝の「9Sフィギュア」や約50㎝の「森の王様クッション」、魚や機械生命体がデザインされたクリアポーチなどがラインナップ
-
『葬送のフリーレン』の「フリーレンコート」が予約受付開始。作中のイメージを普段使いできる綺麗なシルエットのダブルブレストコートとしてアレンジ
-
「スカイリム」続編にあたる『TES6』の“NPCを作成できる権利”がオークションに出品中。落札金はボランティア団体「メイク・ア・ウィッシュ」の活動に寄付。伝説的なオープンワールドRPG最新作に自分の足跡を残すチャンス
-
『龍が如く』の真島吾朗ってなんでこんなに愛されてるの? 最新作『龍が如く8外伝』で、シリーズ初の単独主人公となった真島吾朗の魅力をいまこそ語りたい!
-
「前に進むか戻るか」を選択するだけの一本道ローグライクRPG『至れり尽くせリ』4月26日リリースへ。リスクとリターンを見極めて限られたターン数でゴールへと進み、ボスの撃破を目指す平成レトロな伝奇物語
ランキング
-
-
1
新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より -
2
『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定 -
3
『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き -
4
『ドラクエ』スライムと冒険できるバッグやリュックなどが3月10日より登場!大切なお金をスライムに守ってもらえる財布や、持ちきれない道具などを“もりもり”と運んでもらえるキャリーケースなども販売予定 -
5
人形アニメの巨匠・川本喜八郎氏の『道成寺』がYouTubeにて無料公開中。1976年に公開されたストップモーションアニメ。裏切られ、妄執にとらわれた清姫が蛇に変身し、愛した人を鐘ごと焼き尽くす
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
