いま読まれている記事
- 注目度968【2026年4月】春アニメまとめ。『リゼロ 第4期』『転スラ 第4期』『あかね噺』『黄泉のツガイ』『とんがり帽子のアトリエ』『LIAR GAME』『左ききのエレン』など放送
- 注目度627インディーアニメスタジオ「Studio Wrong」オリジナルアニメ『ブラッディ・メアリー』がYouTubeにて無料公開中。オカルト好きの少女と悪魔が、お金稼ぎのためお化け退治に挑む
- 注目度528リズムに合わせてタイピングし、魔法を唱えるローグライト『BEAT SPELLER!!』Steamストアページが公開。リズムは毎回ランダムに生成、正確にノればノるほど魔法が強力に
- 注目度517『ドキドキ文芸部!』Android版がGoogle Playストアから削除。センシティブなテーマの描写が規約違反と判断されたため。開発チームは代替の配布手段も模索中
ニュース・新着記事一覧
-
竜巻が襲い来る町でピザを送り届けるためバイクで突撃するアクションゲーム『Pizza Delivery in a Storm』の体験版が配信中。屋根や看板など、道なき道を突き進む。ピザはオーダーを無視して自在にトッピング可能
-
『Among Us』“3D版”の体験版がSteamにて配信開始。人気の騙しあいパーティーゲームが「一人称」になり、さらに緊張感と没入感が高まる。見えない背後からの一撃に気をつけろ
-
『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2:リメイク』体験版がSteamにて配信開始。最初のステージをプレイ可能で協力モードも楽しめる。セガの名作ガンシューティングのリメイク作品
-
『塊魂』高橋慶太氏の新作ゲーム『to a T』5月29日に発売決定。なぜか常に「T」のようなポーズになってしまう「ティーン」が他のみんなに溶け込むため、チャレンジだらけの日常生活を過ごす3Dアドベンチャーゲーム
-
『パタポン』クリエイターの最新作『ラタタン』のゲームプレイトレーラーが公開。映像内では軽快な音楽とともに敵と戦う様子やアイテムを購入する様子も
-
『アサシンクリード シャドウズ』が発売前にリークされたことが公式SNSで報告。開発チームは「リークは残念なことであり、プレイヤーの皆さんの楽しみを損なう可能性があります」とコメント
-
人気のポーカー×デッキ構築ゲーム『Balatro』に『フォールアウト』『DbD』『Rust』などのコラボカードが実装。『アサクリ』『Civ7』『Bugsnax』『Slay the Princess』など有名作品のスキンがゲーム内で楽しめる
-
『スーパーマリオUSA』の楽曲が「Nintendo Music」に追加。ファミコン用に発売されたアクションゲームで、『マリオ』シリーズの番外編的な作品。「タイトルBGM」や「地上BGM」など全14曲が追加
-
Steam新作ゲームの体験版が無料で数百本遊べちゃう「Steam NEXTフェス」今日から開催。高機動メカアクション『Mecha BREAK』や、壮大なSF世界をオープンワールドで楽しめる『Dune: Awakening』などの注目タイトルが多数揃う
-
『モンハンワイルズ』海外レビューのメタスコアで平均「90/100」と高得点を獲得、74件のうち約50のメディアが90点以上をつける。「真の進化版」「シリーズの本質を損なうことなく、次のレベルに引き上げた」と絶賛するコメントが相次ぐ
-
夏の田舎でタヌキの郵便屋さんになるオープンワールドRPG『TANUKI: Pon’s Summer』のPVが公開。歌詞が「ターヌーキー!」と熱唱。タヌキのポンは、来たる「タヌキ祭り」のために配達でお金を稼ぎ、神社の修復を目指す。2025年後半にリリース予定
-
『モンハン』ライクとして注目を集めた『Dauntless』のサービス終了を発表l現地時間5月29日以降はプレイ不可に
-
『地罰上らば竜の降る』の体験版が配信開始、”世界一面白いアクションRPG”を目指してフロム元スタッフが制作中のタイトル。Steamウォレット10万円分がプレゼントされる「魅せプレイ選手権」も開催中
-
『ウィッチャー3』ディレクターの独立後初タイトルとなるオープンワールドアクションRPG『The Blood of Dawnwalker』は「順調に開発中」。戦略的投資を行った“ネットイースの影響”もナシ、開発元・Rebel Wolvesの幹部が言及
-
製品版『モンハンワイルズ』は盾を構えたときの「顔」も凛々しくなった。変更点や新要素など情報量が多いので、これまでの情報を整理して紹介。発売日に備えておさらいしておこう【製品版レビュー】
-
『モンハンワイルズ』新モンスター「ヒラバミ」の寝姿が独特すぎる…空中をフワフワ浮いてるだけでも謎なのに、巣で寝る時は天井からビヨーンとぶら下がってめちゃくちゃ伸びる。伸びすぎ。製品版の映像を先行でお届け
-
EU、対ロシア制裁で「ゲームコントローラー」の輸出を規制対象に採択。戦場で使われるドローンの操縦の用途に使われていることが背景に
-
創作に役立つ「植物の歴史・伝説」をまとめた書籍『クリエイターの為の植物事典』が3月下旬に発売へ。耐寒性や寿命、栽培難度などの補足情報や花の色にあわせた“色別索引”のページもばっちり収録、花言葉だけじゃない植物の面白さがわかってくる
-
なんでも食べるドラゴン娘を“1年で最強に育てる”ゲーム『DRAPLINE(ドラプリン)』のSteam体験版が24日夜8時にいよいよ登場。肉や魚、岩や鉄、果ては「人」や「村」まで食べさせられる『被虐のノエル』開発者の新作
-
血を求める神の名を冠した圧倒的暴力を描くクライムノベル『テスカトリポカ』Kindle版が50%ポイント還元セール中。冷たく凄みに満ちた文章で、メキシコ麻薬カルテルの生き残りが日本で暗躍する様を描く直木賞受賞作
ランキング
-
-
1
『ドキドキ文芸部!』Android版がGoogle Playストアから削除。センシティブなテーマの描写が規約違反と判断されたため。開発チームは代替の配布手段も模索中 -
2
『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウが本格登場する先行場面カット解禁。第11話でついに“敵”として立ちはだかるほか、変身シーンと思われる場面も -
3
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話 -
4
『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョン「春の暁、訪れし時」が4月17日より開始。新規★6オペレーター「ゾアン・ファンイ」が登場 -
5
ゾンビが蔓延る森でひたすら生き延びるサバイバルゲーム『LivingForest』がSteamにて無料配布中。森を探索し、斧や銃器でゾンビや兵士と戦いながら、資源や食料を集めて拠点を築く
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
