いま読まれている記事
- 注目度25960『ストリートファイター6』20年ぶりに登場の追加キャラ「イングリッド」を先行体験!“可愛いポーズ”を駆使して戦い、スーパーアーツでは“手のひらで遊ばれる”。愛嬌と貫禄を合わせ持った“新しいイングリッド”がここに
- 注目度25069『Forza Horizon 6』日本が美しすぎてゲームが進行しない人が国内外で続出。「どこ走っても日本っぽい」「スクリーンショットが止まらない」とユーザーから反応集まる
- 注目度155211990~2000年代のネット文化を再現した「架空のオカルトスレ」が公開中。“ダムに沈んだ村”で起きた事件と呪いの真相を追う
- 注目度15510『遊☆戯☆王』の“あれ”に影響を受けたターン制戦略RPG『DDD: Dice, Dungeons & Drakes』体験版が配信中。「召喚ダイス」「アクションダイス」で勝利の“出目“を掴み取れ
ニュース・新着記事一覧
-
一瞬の油断で即死できるソウルライク系アクションゲーム『Phantom Blade Zero』の剣戟アクションがバチバチに打ちあえて楽しい。棒立ちしてたら首をもぎとられて死ぬ【TGS2024】
-
TGS2024でバブルヘッドナースから“古い観光案内”を受け取ると事件に巻き込まれる!?サイレントヒル2のWeb探索型謎解きADV『Red Reaper』が無料で遊べる
-
『紅の錬金術士と白の守護者 ~レスレリアーナのアトリエ~』発表。『レスレリ』の世界を舞台に、新主人公・新ストーリーで展開される新たな『アトリエ』作品。PS5、PS4、Nintendo Switch、Steamにて2025年発売予定
-
『星のカービィ』の「カービィカフェ」をモチーフにした「ねんどろいど」の予約受付が開始。カービィカフェ ポップアップ ストアで購入すると限定特典として「マキシムトマト(カービィカフェVer.)」が付属
-
Valveが手がける6対6のMOBAゲーム『Deadlock』でチート使用者が「カエル」になっちゃう機能が追加。即BANしてゲーム終了か、チーターを「カエル」にしたままゲーム続行か選べる
-
TVアニメ『片田舎のおっさん、剣聖になる』の主人公「ベリル・ガーデナント」役が平田広明さんに決定。キャラクターPV第1弾とキャラクタービジュアルも公開
-
新作MMO『ツリーオブセイヴァー:ネバーランド』のリリース日が10月11日に決定。滅びかけた世界樹を救うため、ネコとともに難敵に立ち向かう
-
『かまいたちの夜』の我孫子武丸氏の新作ミステリーゲーム『RDの遠隔推理(仮題)』が発表。長野県で失踪した妹を遠方にいる兄がネットを駆使して捜索するアドベンチャーゲームに
-
「inゼリー モバイルバッテリーケース」が10月29日に発売へ。“10秒チャージ”でおなじみ「inゼリー」そっくりのケースに市販のモバイルバッテリーを入れて、スマートフォンやガジェットにエネルギーチャージ
-
HD-2D版『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』の公式ガイドブックが12月16日に発売へ。冒険を楽しむためのアドバイスをはじめ、各職業のデータやアイテムなど充実した情報が盛りだくさん
-
PS5 Proで『FF7リバース』を遊んだら、バレットとめっちゃ目が合った。肌、ヒゲ、レザーの質感などまるで実写。約12万円の価格で話題のPS5 Proをひと足お先に試してわかったこと【TGS2024】
-
『ファーミングシミュレーター 25』実際のお米が大量にもらえるキャンペーンが実施。Steamウィッシュリストの登録数×10gのお米が1人にプレゼントされる。当選したら“希望の量”を聞いてくれるので、無理のない範囲で送ってくれるところが優しい
-
最強のウイルスを組み上げるヴァンサバライク『Net.Attack()』で、プログラミングがめっちゃ気持ちいいことに気づいてしまった。知識ゼロでも直感操作で遊べるコーディング的キャラビルドの可能性が無限大過ぎる【TGS2024】
-
元メジャーリーガーの五十嵐亮太氏&川﨑宗則氏も絶賛。「KONAMIのデータはプロのアナリストレベルにすごい」MLB承認の新作野球ゲーム『メジャスピ』発表会で元プロ野球選手に聞いてみた【TGS2024】
-
『龍が如く ~Beyond the Game~』、『007』シリーズ全25作、『リバー、流れないでよ』など注目作や話題作が続々登場。Amazonプライムビデオ10月のラインナップが公開
-
「PS5 Pro」30周年特別セットは16万8980円(税込)に。PS公式ブログで発表。限定仕様のPS5 Proとコントローラー、充電スタンドに加え、ステッカーなどのコレクターズアイテムが特典に付いてくる。全世界で1万2300台限定販売で、シリアルナンバーが刻印される
-
ヤクザの若頭が借金返済を目指してマスコット派遣業を営むオープンワールドゲーム『プロミス・マスコット・エージェンシー』新映像が公開。独特な世界観で高評価を得た『パラダイスキラー』制作陣による一癖も二癖もありそうな新作
-
『テトリス ザ・グランドマスター』のアリカが新作テトリス制作へ。「テトリスが上手くなるテトリス」をコンセプトに新しいアイデアを実装し、2024年度期中のリリースを予定している
-
『メタルギア ソリッド デルタ: スネークイーター』とGUがコラボ。「スネークとザ・ボスがダウンウェアを支給するとしたら?」という視点でデザインされ、10月25日より販売開始
-
戦国時代の日本で村を繁栄させるゲーム『Sengoku Dynasty』製品版1.0が11月にリリース。コンソール版は2025年に展開へ。女性キャラでプレイ可能になるほか、新エリアや日本語ボイスの追加など実施
ランキング
-
-
1
『Forza Horizon 6』車が“田んぼ”に侵入する光景が海外ユーザーから心配される。「FH6のイベントはどれも地元住民にとって悲惨なものだ」「すごく申し訳ない気持ちです」などコメント相次ぐ -
2
『Forza Horizon 6』日本が美しすぎてゲームが進行しない人が国内外で続出。「どこ走っても日本っぽい」「スクリーンショットが止まらない」とユーザーから反応集まる -
3
Fantia、「修正・モザイク基準」の厳格化を発表。透過モザイクや薄いぼかしなどは一律不備とし、過去作品に対しても遡及的に適用。関係諸機関より法的な観点から極めて厳格な指導・指摘を受けていることが背景 -
4
「Nintendo Switch 2」マイニンテンドーストアで本日から販売再開。5月25日からの販売価格変更のため、24日19時30分~25日午前中にかけて対象商品の販売を休止予定 -
5
『スト6』イングリッド「モナド体」まさかのゲームプレイトレーラーが公開。「お前単体で戦えるんかい」「モナド体1本でいかせていただきます」など反応相次ぐ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ドラクエ』堀井雄二&『ブルーロック』金城宗幸が参画した『転生ゲーム』──大御所ふたりのシナジーはどんな”おもしろさ”を生み出すのか? 堀井氏と金城氏に直接聞いてきた -
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
