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小さな電子キャラを自分のPCに住まわせるデスクトップアクセサリ風の放置ゲーム『Berserk B.I.T.S』がSteamでストア公開
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松重豊さん監督・主演作『劇映画 孤独のグルメ』2025年1月に公開決定。テレビ東京の開局60周年を記念して10月新ドラマ『それぞれの孤独のグルメ』とともに展開
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『サイバーパンク2077』のポップアップストアが開催。「アラサカTシャツ」や伝説のバンド「SAMURAI Tシャツ」などおなじみのロゴがデザインされたクールなアパレルが登場
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『パワフルプロ野球2024‐2025』の「歴代レジェンドチーム」に登場するOB選手は400名越えで過去最多に。原 辰徳選手、金田 正一選手、皆川 睦男選手など各球団のレジェンドが集結
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映画『シュレック5』が2026年7月1日に公開へ。ドリームワークス公式Xアカウントが発表。マイク・マイヤーズ、エディ・マーフィ、キャメロン・ディアスらが引き続き出演
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『天穂のサクナヒメ』の二次創作ガイドラインが公開。開発元の許可があればSteamでのゲーム配信も可能
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「にじさんじ甲子園2024」開催決定。バーチャルライバーグループ・にじさんじの『パワプロ』大会、無期限休止中の舞元啓介が主催を続投、監督陣は花畑チャイカ、エクス・アルビオら5名を新たに迎えて大きくリニューアル
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大ヒット映画『ばいきんまんとえほんのルルン』を「夜の時間帯」「通常音量」「場内暗転」で鑑賞できる。「大人もアンパンマンの映画を観たい!」という声を受け「アンパンマンナイト」の開催が決定
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ゲーミング部屋を手軽に作れちゃう「卓上RGBミラー」が発売。置いてもよし、壁に貼ってもよし。11カラー、36種類の点灯パターンでアガるゲーム環境に
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飛べないハトが羽ばたく代わりに縦横無尽に転がりまくるゲーム『Fledge』がSteamにて発売。まん丸なハトの冒険家になり、壁や天井を勢いよく転がりながら険しい道のりを越えて空高く飛び上がれ
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アニメ『しかのこのこのここしたんたん』OPがYouTube1000万再生数突破。あまりにぶっ飛んだ電波ソングっぷりに中毒者が続出
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『となりのトトロ』の「草壁家」を再現したミニチュアが7月20日発売へ。グラグラと動くテラスの柱や、屋根裏部屋に上がる階段に落ちたどんぐりなど細かな小ネタも
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『だがしかし』『よふかしのうた』作者・コトヤマ氏の画業10周年を記念した企画展が池袋・サンシャイン60展望台で開催決定。未収録作品や数多くのイラストを展示、描き下ろしイラスト使用の限定グッズも販売予定
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『8番出口VR』は、なんと「おじさんをひっぱたける」ようになりました! VRの圧倒的臨場感で“異変”の怖さもマシマシ、原作クリア済みでも新鮮な体験を味わえる
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チート能力を手に入れた主人公は「美少女たちからのモテモテ」を満喫するのが相場なはずなのに……この主人公、様子がおかしい。レベルアップに取り憑かれた『俺だけレベルアップな件:ARISE(俺アラ)』の主人公が覚悟決まりまくりで震える
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「アニメ系ゲーム」に焦点を当てたオンラインイベント「Anime Game Festival」がSteamで開催決定。ゲーム開発者・スタジオのエントリー申し込みを7月30日午前10時まで受け付け中
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アニメ『2.5次元の誘惑(リリサ)』は“ラブコメ”の皮を被った“スポ根”作品だった。先行上映会なのに、「1話」を飛ばして、スポ根全開の「8話・9話」を放送する“制作陣の本気”を見た
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KADOKAWA、情報漏洩の悪質な拡散について「法的措置の準備に入った」とコメント。刑事告訴・刑事告発を視野に
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映画さながらの巨大サメとバトルする、マルチプレイ可能なサバイバルアクションゲーム『SHARK SIEGE』Steamにて8月2日発売。海に浮かぶ物資を集めて装備をクラフト、力を合わせて脅威の巨大サメに立ち向かえ
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「Xbox Game Pass」の価格が改定へ。 Ultimateプランは月額1210円から1450円に。新規ユーザー向けに7月10日より適用。あわせて新プランの情報も解禁
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2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
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若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
