いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
狩野英孝さん、ついに『スト2』へ参戦、必殺技「エイコーゴー」と「ローズセレモニー」を駆使して戦う。「ポッキー×ストリートファイター」コラボで公開中のキャンペーンサイトにて無料でプレイ可能。音声も実際に本人が収録
-
ボスもふくめた“全部の敵”をスキルにできちゃうアクションゲーム『鳴潮』CBT2が大幅進化を遂げていて楽しみ。バトルのボリュームやビジュアルの向上はもちろん、新実装のローグライクモードにも注目
-
『FF7 リバース』と「どん兵衛」まさかのコラボ映像公開。セフィロスが「お前を導くのはどんぎつねだ。どんぎつねはいつでもおまえのそばにいる」とクラウドにしつこめにどん兵衛をすすめるシュールな映像がSNSで話題に
-
ドリンクショップ経営ゲーム『Feed the Cups』が発売から1週間で「圧倒的に好評」ステータスを獲得。同時接続数は1万人を超える。プレイヤーはけむくじゃらのキャラを操作し、果てなきドリンクショップ業務に勤しむ
-
しまむらで『星のカービィ』のキッズ向けTシャツが発売。カービィやワドルディ、メタナイト、デデデ大王などがプリントされたキッズ向けTシャツ2種が公開。それぞれ120~130cmと140~150cmに向けたサイズあり
-
『ポケモンGO』とアニメ『ポケットモンスター』のコラボイベントが3月5日(火)から3月11(月)に開催決定。リコとニャオハ、ロイとホゲータが登場
-
スマホで「ポケカ」が楽しめる『Pokémon Trading Card Game』2024年内サービス開始
-
『ポケモン』シリーズ最新作『Pokémon LEGENDS Z-A(ゼットエー)』発表。Nintendo Switchにて2025年世界同時発売予定
-
「Pokémon Presents 2024.2.27」発表まとめ。最新作『ポケモン レジェンズ ゼットエー』発表!スマホ向け『ポケカ』ゲームも
-
元Craft Egg代表の森川修一氏が「株式会社フロムトーキョー」の設立を発表。ブシロードと業務提携。「バンドリ!」プロジェクトのシナリオ・イラスト、ゲームの開発及び運営に関するアドバイザー業務を担当
-
SIEが約900名の人員削減を発表。米州、欧州、日本およびその他のアジアパシフィックを含むすべての地域の社員が対象
-
『ポケットモンスター ソード・シールド』『Pokémon LEGENDS アルセウス』『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』のサウンドトラックが本日発売。開発設定資料などを見れるブックレットが付属
-
TVアニメ『デジモンアドベンチャー』が、3月1日(金)19:30よりTOKYO MXにて放送決定。初代シリーズ放送から25周年
-
ホラー漫画の巨匠・伊藤潤二氏の大型原画展「伊藤潤二展 誘惑」が開催決定。全国を巡回予定で、4月27日から東京でスタート。原画や手書きの資料など展示
-
『モノポリー for Nintendo Switch』が1050円(80%オフ)となる破格のセール中。オンラインにも対応しており、ソロから最大6人で遊ぶことができる。時間がない時にサクッと楽しめるモードも追加。セールは3月6日まで
-
『スト6』最新アプデでJPが弱体化、リュウとジェイミーは強化。「バランスをならす」目的のアップデートでケンとルークは調整へ
-
ポケモン『ルビー・サファイア』『ファイアレッド・リーフグリーン』の楽曲が無料公開。『ポケモン』シリーズの楽曲を無料で楽しめるサイト「Pokemon Game Sound Library」にBGMや効果音、全181曲が追加
-
リメイク版『Ib』のPS版が3月14日(木)に発売、作中に登場する美術品「ミルクパズル」などの特典が付属する豪華版BOXもリリース決定。店舗別特典情報が公開
-
『井上和彦バースデー&アニバーサリー事前特番』レポート到着!置鮎龍太郎、佐藤拓也、関智一が井上愛トークで盛り上がる。『ネオロマ』生朗読も
-
日常侵食型ミステリーゲーム『Project:;COLD 2.0』“100問の謎解きガチャ”が立ちはだかるも、数千人の参加者によってわずか3時間半で攻略される ― base64、モールス信号、シーザー暗号などが難なく突破
ランキング
-
-
1
TVアニメ『ヤニねこ』海外ファンを中心に“禁煙”の動きが広がりだす。ショッキングな映像に「あんなふうになりたくない…」切実な声も -
2
蛇口をひねると「カルピス」が飲める「カルピスじゃぐち」の設置拡大が発表。2030年には1000台の設置を目指す。子どもから大人まで、大切な人と「カルピス」を一緒に楽しむ時間を作ることが目的 -
3
ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し -
4
『かりあげクン』など植田まさし先生の人気作が突然、最終回を迎える。『おとぼけ課長』『フリテンくん』など4コマの巨匠が描く長い歴史の数々に幕 -
5
『薔薇と椿 〜お豪華絢爛版〜』Switch 2のジョイコンに対応した「おビンタおグリップ」が予約受付を開始。これ“グウ”じゃありませんこと?
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
戦車同士の重厚バトルにヒーローシューター要素を融合? 複雑さとカジュアルさ、相反するものを組み合わせて「間口は広く、懐は深く」を目指した『World of Tanks: HEAT』の挑戦を聞く -
「誰でも合格できる」はずの試験で、なぜ合格率は1/200だったのか。サイバーコネクトツー「シナリオデザイナー養成所」の全貌と、エンタメ企業へと飛躍する同社の次の10年について訊いた -
『がんばれゴエモン大集合!』に『クライシスフォース』が収録されているってどういうこと? なぜファミコン後期の名作シューティングを『ゴエモン』に入れたのかを開発陣に聞く──開発者の“やりたい”を詰め込んだ結果、13本+αの驚異的なボリュームに -
楽しむために始めたゲームが、なぜいつの間にかストレスになるのか──韓国セルラン1位を獲得したMMORPG『ヴァンピール』開発チームが語る、慣習への挑戦 -
『めっちゃカメレオン』販売本数1000万本突破記念インタビュー!開発者に直接話を聞いてみた。SNSでの動画拡散は狙い通り、お気に入りは「天井に張りつくスパイダーマン」
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
