いま読まれている記事
- 注目度5962『餓狼伝説 City of the Wolves』の『ストリートファイター』とのコラボレーション第3弾が2月26日に配信
- 注目度5115【無料】Steamで"非常に好評”の異変監視ホラーゲーム『Paragnosia(パラグノシア)』が期間限定で無料配布中。レール移動式のカメラでアパート内の「異常」を撮影・除霊し、恐怖の8時間を生き延びる
- 注目度4686『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』スイッチ版が2月27日配信決定!!2004年にゲームボーイアドバンスで発売された『ポケモンFRLG』をスイッチで再現
- 注目度3839【無料】片方のプレイヤーにのみ“異変”が見える2人協力型ホラーゲーム『みつめ』がSteamにて配信開始!ボイスチャットで互いに違和感を共有しながら、対象を「みつめる」ことで異変が解決
ニュース・新着記事一覧
-
『ブルーロック』潔や凪が赤ちゃんに!?癒やし系デザイン「ばぶたんず!」缶バッジやアクリルスタンドキーホルダーが登場
-
立石俊樹、福澤侑、荒牧慶彦出演ミュージカル「I’m donut ?」上演決定!SNSでも話題の人気ドーナツ店にインスパイアされたストーリー。ミュージカルオリジナルドーナツ付き
-
集英社ゲームクリエイターズ CAMP初のオンライン試遊・展示会「CAMP バーチャルエキスポ」ベータ版が8月12日に開催決定。体験版を配布せず試遊を提供できる出展者の募集もスタート
-
名作ADV『ゴースト トリック』はなぜ面白い? 13年ぶりのリマスターを記念して、巧舟氏ら開発スタッフにインタビュー。「物語とゲームを融合させる」という解答とは
-
『ドラゴンズドグマ2』は物理演算を駆使し、大幅に自由度が向上。フィールドを活用した戦術が可能で、新ジョブや新たな魔物も登場
-
ネオ・ティラノサウルスも登場する、『エグゾプライマル』最新映像が公開
-
『逆転裁判456 王泥喜セレクション』発表、2024年初頭に発売決定。ニンテンドーDS向けに発売された『4』、3DS向けに発売された『5』『6』がHDリマスターとなって登場
-
『逆転裁判』シリーズ生みの親・巧舟氏による名作謎解きミステリーアドベンチャーゲーム『ゴースト トリック』HDリマスター版の体験版が配信開始
-
『プラグマタ』が発売延期へ。宇宙を舞台にしたSFアクションアドベンチャー、ヒロイン・ディアナが登場する最新映像も
-
カプコンによる新作アクションゲーム『祇 -Path of the Goddess-』の最新情報が公開。『バイオハザード RE:4』などでも使われたゲームエンジン「REエンジン」が使用されている
-
『ロックマンX DiVE オフライン』発表、2023年に配信決定。9月27日をもってサービスが終了するスマートフォン向けタイトルのオフライン版。iOS、AndroidのほかSteam向けにも配信へ
-
「カプコンショーケース 2023」発表まとめ。『逆転裁判 王泥喜コレクション』やオフライン版『ロックマンXダイブ』発表!『ドラゴンズドグマ2』の最新情報も
-
最大4人で協力するUnreal Engine 5製ホラーゲーム『Macabre』がかなり怖そう。ステルスでモンスターから逃れながら完全にランダム化されたマップで目標をクリアせよ
-
セサミストリート風の世界で恐怖体験を描くホラーゲーム『My Friendly Neighborhood』が6月18日より配信開始。愉快なお友だちと追いかけっこをして遊ぼう
-
原点回帰を狙う『アサシンクリード ミラージュ』のテーマは“自由”。『ヴァルハラ』にも登場した主人公・バシムの葛藤や「アサシンとは何か?」を考えさせるような物語を描く
-
謎の巨大ドラゴンや派手なネオンカラー装飾が乱舞するレース「Made in Japan」をNSXやスープラで疾走。新作『ザ・クルーモーターフェス』の和風サイバーパンクレースが最高だった
-
『プリンス オブ ペルシャ』新主人公は『バガボンド』の影響を受けて生まれた…⁉ 日本アニメ・マンガ好きの開発者が“新たなひねり”をくわえたシリーズ最新作の魅力を聞いてみた
-
『スター・ウォーズ』世界で“悪党”になれる新作オープンワールドゲームが楽しみすぎる! キュートな毛むくじゃらの相棒と銀河を旅する、期待あふれるプレイ映像の模様をお届け
-
『スター・ウォーズ』シリーズ初のオープンワールドRPG『スター・ウォーズ アウトロー』ゲームプレイ映像が公開。ずる賢い主人公「Kay Vess」を操作し、銀河系の最重要指名手配犯となろう
-
『アサシンクリード ミラージュ』の新たなゲームプレイ&ストーリートレーラーが公開
ランキング
-
-
1
『餓狼伝説 City of the Wolves』の『ストリートファイター』とのコラボレーション第3弾が2月26日に配信 -
2
太秦映画村が夜限定の“R-18”イベント「大人しか入れない拷問屋敷」を発表。拷問器具が並ぶ空間で、江戸時代の取り調べや、司法の闇の歴史をその身で体験できる -
3
『Slay the Spire 2』3月6日に早期アクセス版がリリース決定!“最大4人のプレイヤーがチームを組んで戦う”協力モードも新登場。前作からディフェクトの続投も明らかに -
4
『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』スイッチ版が2月27日配信決定!!2004年にゲームボーイアドバンスで発売された『ポケモンFRLG』をスイッチで再現 -
5
『ゼノブレイドクロス ディフィニティブエディション Nintendo Switch 2 Edition』がニンテンドーeショップで配信開始
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】 -
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
