いま読まれている記事
- 注目度17281『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ&キュアアルカナ・シャドウの「ロッド」をセット販売へ。シャインアルカナロッドとティアアルカナロッドの“二刀流”を見せた第40話、そこから連なる商品が早くも登場
- 注目度14322日清カップヌードルが「三つに分断された日本列島」の画像でコラボ予告。「今度こそ、あの天才が…」という文言とともに謎のシルエットも公開
- 注目度3586「Amazon スマイルSALE」が11月4日より開催中。ロジクールのゲーミングマウスやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやプロテインなどいろいろ安い
- 注目度2926【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定
ニュース・新着記事一覧
-
ポケモンたちをスケッチ風に描くユニクロの新作UTコレクション「ポケモン スケッチ」が発売。ゲンガーやポッチャマなど大胆にデザイン。この夏、ポケモンで着飾ろう
-
重くセンシティブなテーマに真摯に向き合った異端の名作『Katawa Shoujo』がSteam配信決定。ヒロイン全員が身体に障碍を持つという海外発の美少女ゲームで、ショッキングなタイトルながら、登場人物の苦悩や希望を丁寧に描いたシナリオは高い評価も
-
【なぜ】ふりかけの「ゆかり」と島村楽器コラボのギターストラップとピックが登場。あの紫のパッケージがそのままデザイン。「うめこ」と「ひろし」もあるよ
-
担架に乗せた病人を遠くの診療所に届ける異色のアクションゲーム『STRETCHER MEN』がリリース。前後の人物を動かしてバランスを取りつつ、病人を落とすな
-
中小企業がなんとなくインディーゲーム開発に乗り出すと何が起きるのか!? スケジュール、予算、PR…あらゆる点に潜む“落とし穴”にハマってしまった事例から学ぶ「縛りだらけのインディーゲーム開発」の世界
-
薄気味の悪い世界観が特徴的な伊藤潤二の『うずまき』の予告編が超不気味。アニメ版がAdult Swimで9月28日に放送決定。不気味すぎる世界観で「うずまき」に関する怪奇現象を描く
-
ブラックユーモア満載の人気海外アニメ『ハズビンホテル』でシーズン3・4の制作が決定。現在制作が行われているとされるシーズン2についても順調に進んでいるようで、アフレコ現場らしき映像が公開
-
『アイマス』シリーズ史上初の総合展示会「THE IDOLM@STER M@STER EXPO」が開催決定&「ニコニコ」複数サービスを8月5日から再開など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
『シュタゲ』15周年記念ライブが10月27日に開催決定。宮野真守さんを筆頭にラボメン声優陣による「ボイスドラマ」とアーティストたちによる「ライブステージ」が展開。チケットのオフィシャル先行抽選は、8月3日(土)昼12時より受付開始
-
『メグとばけもの』や『くまのレストラン』で知られるOdencatの5周年記念ゲーム『猫の願いが叶うなら』がスマートフォン・PC向けに無料公開。主役キャラ「おでんキャット」のぬいぐるみなど新グッズも発売
-
「ピクミン テラリウムコレクション2」がAmazonにて取り扱いを開始。『ピクミン』の世界をちいさなボトルに詰め込んだテラリウム風フィギュア
-
「FGOフェス2024」にてサングラス『テスカトリポカ (Assassin)モデル』の先行販売が決定。8カーブの顔を覆い隠すようなフロントに特注カラーのサングラスレンズを使用。価格は1万6500円
-
「壺おじ」でおなじみの苦行アクションゲーム『Getting Over It with Bennett Foddy』が75%オフの205円で買えるセール開催中。壺にハマったスキンヘッドのおじさんが動かせるのは、その手に握りしめたハンマーのみ
-
『龍が如く』の実写ドラマ『龍が如く~Beyond the Game~』のティザー映像が公開。『龍が如く』スタジオの代表である横山昌義氏は「嫉妬心がうまれるぐらいの出来」と絶賛
-
『ゼンレスゾーンゼロ』の一部キャラ、実はダッシュで銃弾を弾くことができる。見よ、やたらスタイリッシュな弾さばき
-
堀井雄二氏と鳥嶋和彦氏がゲストを招くラジオ番組「ゆう坊&マシリトのKosoKoso放送局」7月27日25時より放送。「ファイナルファンタジーの記録」をテーマに、坂口博信氏をはじめとした『FF』の開発陣を迎えて対談する
-
アニメ『忍たま乱太郎』の原作漫画『落第忍者乱太郎』全65巻のKindle版が50%還元キャンペーンを実施中。一流忍者をめざす忍術学園のたまごたちが織りなすドタバタ劇を見届けよう
-
中世ファンタジー世界で自由気ままに暮らせるライフシミュレーションRPG『マースウッド』9月11日に発売決定。善人になるか、悪人になるかはプレイヤーの選択次第。冒険家や悪党、農家などさまざまな人生を歩める
-
発売35周年を記念して『MOTHER』からニンテン、アナ、ロイド、テディのぬいぐるみが商品化決定、2025年に発売予定。「エンディングまで、泣くんじゃない。」というキャッチコピーで話題になったRPGのキャラがふわふわに
-
近未来SFメカアクション対戦ゲーム『Mecha BREAK』の限定先行ベータテストが8月3日にスタート。時間が溶ける機体カスタマイズと6v6/3v3でのオンライン対戦を心行くまで楽しもう
ランキング
-
-
1
【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定 -
2
『FGO』「SSR★5英霊」が配布決定!全世界1億DL突破を記念して、恒常・各章の43騎から1体選べる仕組み。レベル60+絆レベル5で正式加入 -
3
桜井政博氏、現在の引退観を語る。「非常に残念なことに、私、バリバリ働けているんですね」 -
4
高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに -
5
「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
存在しない“架空の”ゲーム『遺失物統轄機構』がフリューの新作TPS『アノマリス』とコラボしてプレイ可能に……ってどういうこと!? 『遺失物統轄機構』の生みの親、ほし氏とプロデューサーにコラボの経緯と詳細を聞いてきた -
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
