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海外で人気が凄い狂気の共依存兄妹を描いたホラーゲーム『The Coffin of Andy and Leyley』がSteamにて配信中。サイコパスでヤンデレなブラコン妹と一見マトモな兄の掛け合いが面白い
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山菜で作るお薬や料理のレシピは全て現実世界で再現可能なスローライフシミュレーションRPG『Out and About』2024年4月にアーリーアクセス開始
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『デ・ジ・キャラット』など手がける、こげどんぼ*氏の画集が発売決定。描き下ろしの表紙イラスト使用のグッズ付きセットも登場
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「900パーツ」のゴマを組み上げる狂気のプラモデル「ごま団子プラモ」が2024年4月3日に発売へ。米粒を364粒で表現する「寿司プラモ」を手掛けたブランドの異常な新商品
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「スレンダーマン」をモチーフとしたホラーゲーム『Slender:The Arrival』が発売10周年記念アップデートを実施。Steamでは期間限定の30%オフセールも開催され、刷新されたビジュアルや新たなチャプターをお得に楽しめる
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『UNDERTALE』からバトルの姿が勇ましいカプセルラバーマスコットの予約受け付けがスタート。人気のサンズ・パピルスに加えて「ホィ!」と出てきそうなシークレットもあわせた全8種
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『マジック:ザ・ギャザリング』と『Fallout』のコラボカードがお披露目。「ドッグミート」の構築済みデッキや「デスクロー・アルファ」「V.A.T.S」「ヌカコーラ自販機」など“らしい”カードが大集結
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月間1億5000万人以上が利用する「Discord」で10代以下の子どもに向けたセーフティ機能が強化され、より安全で楽しい居場所に。センシティブな画像の自動フィルタリングやDMでの警告メッセージをはじめ、多彩なアップデートに着手中
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PARCOに怪しすぎる財布「人の財布」が商品として登録される。中身ごと購入でき、いろいろと入っているらしい
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シチュエーションCD『花笑む彼と』の乙女ゲームが2024年夏にNintendo Switchゲームで発売決定!木村良平、古川慎らキャストは続投。PVも公開
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ふたりのスパイダーマン、約2倍に広がったマップ、そして「ヴェノム」の登場…『Marvel’s Spider-Man 2』は“新鮮さ”満点の続編だった。そして「どこでもファストトラベル」が快適すぎて未来を感じる
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「新宿ED」って、本当は浜崎あゆみと歌合戦する予定だった?『ドラッグ オン ドラグーン』に救われた中学生がゲーム業界に入り、ヨコオタロウから「ゲーム作り」を教わるまで
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異能バトルデスゲームアニメ『カミエラビ』の主人公、「現実を改変できる」能力が強すぎる。『ニーア』ヨコオタロウ氏原案&『カゲプロ』じん氏が脚本の新作アニメは「万能で強すぎる主人公」をどのように調理するのか
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『サイコブレイク2』がEpic Gamesストアで10月27日より無料で配信へ。三上真司氏が手掛けた『サイコブレイク』に続いて『2』も無料で入手可能に
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人気2Dソウルライクの続編『ソルト アンド サクリファイス』のNintendo Switch & Steam版が11月7日に発売決定。『ダクソ』召喚システムのような協闘システム、別プレイヤーの世界に侵入する対人戦要素を導入
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2Dマリオでは約11年ぶりの新作『スーパーマリオワールド ワンダー』本日10月20日より発売開始。X(旧Twitter)上ではハッシュタグ「マリオ」で顔スタンプが表示
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自動化工場建設と戦略バトルを融合させたストラテジーゲーム『Industrial Annihilation』が発表。機械を自動化させ効率よくロボットを生産していこう。そして、生産したロボットで敵勢力に挑め!
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監視カメラのような映像の見下ろし視点で進むローグライクサバイバルホラーゲーム『EMPTY SHELL』Steamで非常に好評スタート。日本の離島に作られた1950年代の施設に潜む謎のクリーチャーに挑む
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人類最後の希望となり、戦争と疫病で荒廃した世界を走る列車を管理するサバイバルストラテジーゲーム『Pandemic Train』Steamにて配信開始。長く生き残ってワクチンを作って人類を救おう
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激烈撃ちまくりアクションでモンスターの大群をなぎ倒していくゲーム『Dreadhunter』発売。ドロップするアイテムは全て強力な効果を秘めた「レジェンダリー」なので、自分の戦い方にあった組み合わせを見つけて敵をなぎ倒そう
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『妖怪ウォッチ2 覇道』が発表!2014年に3DS向け発売された『妖怪ウォッチ2』のリメイク版。追加ストーリーや新たな妖怪などの新要素も追加に -
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『ファイナルファンタジー』40周年記念展が東京国立博物館にて開催決定!東京国立博物館所蔵の文化財との特別なコラボレーションが展開 -
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『ドラクエ』「スライム」型のディフューザーが欲しすぎる。スライムが集まって「さくせんをねる」様子をデザインしたスウェットなど、「グラニフ」コラボアイテム第6弾が9月11日より予約販売をスタート -
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2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
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若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
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【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
