いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『クリプト・オブ・ネクロダンサー』スピンオフ作品『Rift of the NecroDancer』の発売が2023年内に決定。レーン式の音ゲーや、『リズム天国』風のミニゲーム、ワンツーパンチでボスを殴るゲームが楽しめる
-
カルト教団経営ゲーム『Cult of the Lamb』の無料アップデート「Relics of the Old Faith」が海外向けに4月24日配信決定。新たなストーリーやダンジョン、戦闘の新要素「レリック」などを収録
-
『Five Nights at Freddy’s: Security Breach』のNintendo Switch版が北米向けに4月19日配信開始。日本向けの展開は未定ながら、北米版のストアページに対応言語として日本語が記載
-
ミッキーマウスだけでなくサリーやジャック・スパロウも参戦!ディズニー・ピクサー作品のキャラクターで競い合うアクションレースゲーム『ディズニー スピードストーム』が発売
-
『Myst』『Riven』開発スタジオの新作パズルADV『Firmament』(ファーマメント)が5月19日に発売決定。蒸気機関に彩られた世界で「ジェスチャー言語」で相棒と対話しながら世界の謎を解き明かしていく。VRにも対応
-
『モンハンライズ:サンブレイク』に古龍「嵐龍アマツマガツチ」を追加する無料タイトルアップデート第5弾が4月20日に配信決定。「シャガルマガラ」の傀異克服モンスターも登場
-
“闇堕ち”した少女を救うシューティングライクRPG『エラーゲームリセット』には「獣王記」や「クレイジータクシー」イメージの美少女キャラも登場。12作品14種の追加キャラ情報が公開
-
激ムズジャンプアクションゲームの続編『ALTF42』が発売。トラップに引っかかると出てくる「どこかで見たようなゲームオーバー表記」がプレイヤーを和ませる
-
恋愛アドベンチャーゲームの名作『Kanon』が明日4月20日に発売、ダウンロード版は同日の午前0時ごろから販売開始。タッチ操作やHD解像度に対応し、Nintendo Switchの発色へあわせてCGのカラーリングも再調整ずみ
-
クランク付き携帯ゲーム機「Playdate」の販売台数が累計5万台を突破。予約開始からわずか20分で2万台を売り上げ、メーカー予測の2倍以上を記録
-
『春ゆきてレトロチカ』スマートフォン版が4月25日に配信決定。タッチ操作やテキスト表示などiOS、Android端末向けに調整、3000円とお求めやすい価格で展開
-
PCで“Androidのモバイルゲーム”が遊べる『Google Play Games』のベータ版が無料リリース。『ウマ娘 プリティーダービー』など、対象のモバイルゲームを迫力ある大画面で楽しめる
-
ハイジが独裁国家を潰す、超危険な映画『マッド・ハイジ』が7月14日に公開決定!チーズの違法売買で処刑されたヤギ飼い・ペーターのため、独裁者に復讐を誓うハイジを描く
-
『ドカポンキングダム コネクト』キャラクター・ユーザー名に「ソ」が使用されていると特定の状況下でフリーズする不具合を修正。4月19日配信の「修正パッチ1.02」にて
-
『ウィザードリィ』の公式Twitterアカウントが開設。日本語と英語でシリーズに関する最新情報を発信。1981年に発売され、さまざまなRPGに影響を与えた伝説的なコンピューター用RPG
-
アニメ『呪術廻戦』の展覧会が神奈川・横浜高島屋で開幕。『劇場版 呪術廻戦 0』を中心に原画・絵コンテなどを展示、入場特典は映画のメインキャラクター原画をデザインしたポストカード
-
約5000語を収録した英語クイズゲーム『英語クイズRPG 英語メモリーズ』の事前予約がスタート。「中学英語」「TOEIC」など学びたいテーマにあわせてクイズを選べる
-
『ドラクエ10 オフライン』続編の大型DLC「眠れる勇者と導きの盟友」が5月26日に配信決定。シリーズおなじみの“勇者”が「勇者姫アンルシア」として登場。新たな舞台「レンダーシア」で世界異変の謎を解き明かす
-
マンガ『ぬらりひょんの孫』連載15周年を記念し、雑誌「ウルトラジャンプ」にて原作・椎橋寛氏による全4回の短期集中連載がスタート。少年時代の主人公「リクオ」とその“陰”の活躍を描く
-
『空気読み。』内に登場する「お前」Tシャツ発売。ゲーム内に登場するキャラになりきり、街や電車でゲームと同じく空気を読んだ行動をしよう
ランキング
-
-
1
【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定 -
2
『FGO』「SSR★5英霊」が配布決定!全世界1億DL突破を記念して、恒常・各章の43騎から1体選べる仕組み。レベル60+絆レベル5で正式加入 -
3
高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに -
4
「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作 -
5
桜井政博氏、現在の引退観を語る。「非常に残念なことに、私、バリバリ働けているんですね」
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
存在しない“架空の”ゲーム『遺失物統轄機構』がフリューの新作TPS『アノマリス』とコラボしてプレイ可能に……ってどういうこと!? 『遺失物統轄機構』の生みの親、ほし氏とプロデューサーにコラボの経緯と詳細を聞いてきた -
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
