いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『テクテクライフ』と岐阜県のコラボ「テクテク関ケ原合戦めぐり」第2弾が9月10日スタート。「大関ケ原祭 2022」に向け48か所のスポットを追加する大幅ボリュームアップ
-
豪華制作陣が集結したアクションPRG『聖塔神記 トリニティトリガー』の超豪華予約特典。『聖剣伝説』シリーズでお馴染みの菊田裕樹氏が手がけるサウンドトラックCD付き
-
『ムーミン』のスナフキンになって冒険するゲーム『スナフキン:ムーミン谷のメロディ』最新映像が公開。ムーミン一家や「リトルミイ」など原作のキャラクターたちも多数登場
-
『FF7』の「魔晄」をイメージしたキャンディが9月10日に発売決定。「神羅カンパニー」の缶に入ってお届け、「魔晄中毒になりそう」と心配するファンの声が続出
-
『スプラトゥーン3』開発者インタビューでイカ世界の「地図」がお披露目。キャラクター「スパイキー」の成長など細かな設定と作り込みが移り変わる世界のリアルさを生み出す
-
最大100人/5チームで攻城戦を繰り広げるオンライン対戦アクション『Warlander(ウォーランダー)』が発表。Steamでは9月12日からオープンベータテストを開催
-
【今日は何の日?】『AIR』が生まれた日(9月8日)。『Kanon』に続く第2作として発売され「Keyといえば泣きゲー」のイメージを不動にした恋愛アドベンチャーゲーム
-
『ポケモン スカーレット・バイオレット』の作中で展開される3つの物語が明らかに。特別デザインの「Nintendo Switch(有機ELモデル)」も11月4日に発売決定
-
滅んだ世界の復興を目指す“共産主義”の協力アクションゲーム『トゥモロー チルドレン フェニックス エディション』が発売。数多くの新要素を盛り込んで復活したカルト的な人気作
-
シンプルな操作で楽しめるフォトリアルな戦車シミュレーター『Gunner, HEAT, PC!』がSteamで発売。弾道やダメージの精巧なシミュレーションにも注目。米国と東ドイツの戦いを描くキャンペーンモードも搭載
-
アニメ『ベルセルク 黄金時代篇 MEMORIAL EDITION』10月1日から放送決定。“夢のかがり火”など新規カットを収録、開催中の「大ベルセルク展」にあわせてアニメ原画も展示
-
ローグライクデッキ構築カードゲーム『Slay the Spire』のボードゲーム『Slay the Spire: The Board Game』のクラウドファンディング予告ページが公開
-
『エルデンリング』の「魔女ラニ」のTシャツや「霊馬トレント」のステンレスマグカップ、「マレニア VS ラダーン」のラバーマットなどがTGS2022で先行販売決定
-
話題の『JR東日本トレインシミュレータ』の価格は「980円」。業務用シミュレータを多数手掛けている「音楽館」が開発する本格仕様、フル版では販売価格の上昇も予定
-
ビクトリア朝様式の古い民家に侵入するホラーゲーム『COUNTRYSIDE 1999』体験版が無料で配信開始。ビデオテープ風エフェクトで構築される不気味な体験、謎の赤い文字を辿って彷徨う
-
『デッドスペース』リメイク版のストアページが公開、2023年1月27日発売予定。2008年発売の名作ホラーゲームが最新ビジュアルで新生、Steamページでは日本語UI対応表記も
-
巨大生物の背中で暮らす人々を描く都市建設ゲーム『The Wandering Village』が9月15日より配信開始。猛毒の胞子が蔓延する世界を放浪し、ともに生き残る道を探せ
-
不気味なコラージュで悪夢の世界を描くカードバトル型サイコホラーゲーム『Out of Hands: 萬手一体』の新映像が公開。10月3日のSteamネクストフェスにて体験版を配信
-
Metaが“複合現実”対応の次世代VRヘッドセット「Project Cambria」を発表か。イベント「Meta Connect」が日本時間10月12日2時に開催
-
『星のカービィ』ぬいぐるみやパーカー、アクセサリーなど豊富すぎるグッズ類が9月9日から「しまむら」で販売開始。カービィとワドルディの「もちもちクッション」も登場
ランキング
-
-
1
『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に -
2
【超高評価】『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクが海外レビューでメタスコア平均「96/100」を獲得。Switch 2向けソフトでは歴代最高 -
3
伝説の“トラウマ級”SFホラー映画『ミスト』の全国リバイバル上映が決定。4K版として2027年1月8日から2週間限定で帰ってくる -
4
アニメ『PSYCHO-PASS』より「ドミネーター」のカプセルトイが2027年3月より発売。パラライザーからエリミネーターへの変形ギミックを搭載 -
5
加藤純一さんが発起人のストリーマー事務所「DOROKUSA」の切り抜きガイドラインが公開。切り抜き動画の投稿と、YouTubeでの収益化が可能に
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
