いま読まれている記事
- 注目度39160『スプラトゥーン レイダース』が7月23日に発売決定!!斧のような新ブキ「ズバットスラッシャー」やマンタローに乗って戦う姿を映したゲームプレイ映像公開
- 注目度30415東京ディズニーシー「アクアトピア」9月14日をもって終了へ。パーク開園から25年間、ゲストに愛され続けてきたアトラクションが歴史に幕を下ろす
- 注目度16918『バイオハザード』「アンブレラ社」の錠剤風ラムネがカプコンストアに再入荷。「最も信用できない会社」「かゆい うま」などファンからの反応が寄せられる
- 注目度8921ソニーの「首元に装着するエアコン」発売開始。冷却だけでなくあたためることも可能。「REON POCKET PRO Plus」は、服の下に隠しても目立たないデザインが特徴、最長15時間の使用が可能な便利アイテム
ニュース・新着記事一覧
-
「YOASOBI」MV監督が5年間作り続けているアニメ『我々は宇宙人』の“懐かしさ”がすごい。クラファンは2日で約370万円を集める
-
奴隷生活からの自由を求める少女たちの物語を描くドラマチックホラーRPG『ORKASTLE』Steamストアページが公開。シナリオはアメリカ人製作者が日本語で執筆。コメディ要素は「ネプテューヌシリーズ」や麻枝准作品の影響を強く受ける
-
フライトシムに特化したコントローラー「Echo Aviation Controller」が発表。飛行機の操縦に必要なスライダーやレバーをこれでもかと搭載。『Microsoft Flight Simulator』などのタイトルに対応予定
-
「バンダイチャンネル」不正アクセスによりメールアドレスなど個人情報漏えいの恐れがあると報告。ログインパスワードやクレジットカード番号といった不正決済に利用可能な情報は含まれていないとのこと。ランサムウェア被害の可能性も否定
-
「セーガー」や「は・か・た・の・塩!」がカラオケで歌えるように。JOYSOUND「サウンドロゴカラオケAWARD」の開催に合わせ、様々な企業のサウンドロゴが12月1日より配信へ
-
1979年にナムコから発売されたブロックくずしゲーム『ボムビー』がスイッチ/PS/Xbox向けに11月20日より配信。前作『ジービー』の続編にあたるタイトルで、プレイフィールドに隠された“爆弾”を見つけ出し、爆発でスコアを狙う
-
柴犬が麻雀をする姿がシュールで可愛らしい。武侠オープンワールドARPG『風燕伝:Where Winds Meet』での一幕が話題に。「ポン」も「ロン」も全部「ワン」になっちゃう
-
『キャノンダンサー Osman』スイッチ版が過去最安値の「92%オフ」350円でセール中。1996年稼働の名作アーケード横スクロールアクションがお買い得
-
「いのまたむつみ回顧展」に『テイルズ オブ』シリーズや『小説ドラゴンクエスト』などのイラストを使用したグッズが発売決定。展覧会のチケット予約は11月21日から
-
『超兄貴COLLECTION』Steam版が本日11月19日より配信開始。1作目『超兄貴』と2作目『愛・超兄貴』を完全移植したコレクション。10%オフの発売記念セールも実施中
-
東映版『スパイダーマン』の1/6スケールフィギュアが登場!11月21日に発売決定。あの「地獄からの使者」が30箇所以上も可動する
-
東映版『スパイダーマン』の巨大ロボット「レオパルドン」の大型スタチューが発表。日本限定500体で販売へ。全高約42cmで劇中の重厚なデザインを再現
-
“たまごっち”の「生と死」「生存戦略」を垣間見れる『大たまごっち展』が開催決定。30周年を迎える来年に全国各地を巡回。“ヘンテコな生き物”のリアルが待ち受けている
-
Google、最新AIモデル「Gemini 3」発表。推論能力が強化され、画像や音声などのマルチモーダル処理能力も向上。ユーザーの利用状況に応じてUIを最適化する新機能「生成インターフェース」が新たに導入
-
『モンハンワイルズ』と「ケンタッキー」のコラボが本日11月19日より開催! 『モンハン』デザインのコラボパックを購入するとゲーム内アイテムやチャーム、オリジナルシールが入手できる
-
『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2:リメイク』パッケージ版がPS4/5向けに2026年2月26日に発売決定。グラフィックの向上やリマスターされた音楽により臨場感ある恐怖体験が楽しめる
-
スクウェア・エニックスのブラックフライデーセールがSteamにて開催中。『ドラクエ3リメイク』、『FF7リメイク』2作、『キングダムハーツ3』などが過去最安値を更新
-
『逆転裁判』のネイルグッズが11月21日より登場。成歩堂龍一、御剣怜侍、王泥喜法介をモチーフにした3種類を展開する「逆転裁判 Premium ネイルコフレ」
-
時代劇や特撮のロケ地としても有名な「東映太秦映画村」が「太秦映画村」に名称変更へ。来年3月28日に第1期リニューアルオープン。大人の没入体験パークとして新たに生まれ変わる
-
『メモリーズオフ』シリーズ25周年を記念するキャラクター人気投票企画が開催。最新作のキャラを含めた「総勢69名」から投票。『メモリーズオフ 双想』までのヒロイン及びサブキャラクター68名の女性キャラクターにくわえ、ミスターメモオフこと「稲穂信」が投票対象に
ランキング
-
-
1
スクウェア・エニックス、『FF14』動画で役員などにハラスメントした投稿者を開示請求。謝罪と解決金の支払いで和解へ。「関係者の社会的評価を低下させる動画」を投稿したとし、アカウントは停止 -
2
最大「-28℃」の冷却が可能な卓上ドリンククーラーがサンコーより発売。ペットボトルもずっとキンキンに -
3
『スーパーロボット大戦Y』新DLCにアニメ『アイドルマスター XENOGLOSSIA』が参戦決定! ほか『イデオン』『ベルトーチカ・チルドレン』など計6作品が登場。4月22日配信予定 -
4
アニメ『ドラゴンボール超 ビルス』新映像公開、2026年秋に公開予定。アニメ『ドラゴンボール超』に新規カットを追加し、物語の再構築が⾏われた“エンハンスド版”。フリーザの姿も見られる -
5
『崩壊:スターレイル』と「スシロー」のコラボが4月27日より開催決定!限定ピック・カード付きおすしメニューやグッズのほか、“すし皿”が登場
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
30万本売れた”圧倒的に好評”の『Chill with You』は、なぜヒットしたのか?→ヒロインの実在性とリアルな作業通話に異様なほど誠実だったから。これは「作業通話」だから、着せ替えもマルチアングルも、干渉もナシ。できるのはささやかな会話だけ【開発者インタビュー】 -
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
