いま読まれている記事
- 注目度13959イラスト展「猫が私にしたひどいこと」2月14日より渋谷で開催。顔に手足を押し付けられて急に拒絶されるなど、“思い通りにはならない”愛おしい日常の一幕が並ぶ
- 注目度13288『モンハンアウトランダーズ』武器種紹介動画がYouTubeにて公開。大剣、双剣、太刀、ヘビィボウガンの4種。「アクションがめちゃくちゃカッコいい」「他の武器も見たい」など、SNSで期待の声集まる
- 注目度7359【注目】二足歩行メカで率いる硬派ストラテジーRPG『メナス』発売初日から“10時間超えレビュー”続出で「非常に好評」。同接は一人プレイなのに1万人超え。過去作から評判の高い開発元の最新作。無限に時間が溶けそう
- 注目度3377『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』実写映画化、主演は『ラスアス』『スーパーマン』イザベラ・メルセードに決定!セガの中原徹氏やジェレミー・ボルト氏らがプロデュース
ニュース・新着記事一覧
-
『機動警察パトレイバー』シリーズ完全新作『機動警察パトレイバー EZY』全8話・全3章構成で劇場公開が決定。特報映像のほか、シリーズ主人公・泉野明と『EZY』主人公・久我十和が向かい合うキービジュアルも公開
-
生きる“国宝”が体感できる能楽イベント「東博能」が東京国立博物館にて4月17日より開催。『翁』『土蜘』『雷電』など上演のほか、大塚明夫さんが朗読で参加する「夜能」をはじめとした多彩なプログラムが盛りだくさん
-
日常侵蝕型イベント『都市伝説解体・センター試験』開催決定!第四境界×都市伝説解体センターがコラボ
-
『都市伝説解体センター』発売1周年プロジェクトが“廻始”!体験型ポップアップイベント「全国解体大巡廻」を5都市で開催決定。さらに関連書籍の新刊・続刊情報も公開
-
終末世界を舞台にした本格オンラインアクションRPG『ダークディセンバー』正式サービス開始。スマホ・PC間のクロスプレイが可能で、ソロ/マルチ対応の多彩なバトルコンテンツが魅力
-
異色の「扇子」音ゲー『オウギヒメ』クラファン200%達成。「ASMRボイスドラマ制作」「REDALiCE氏書き下ろし楽曲制作」などのストレッチゴールを公開
-
「一番くじ 新機動戦記ガンダムW 30th Anniversary」が本日1月20日17時より発売。「ウイングガンダム」の胸像や、「任務、了解。」といいながら押したくなる自爆スイッチを模したボールペンが登場
-
『ファミレスを享受せよ』開発元の最新作『光るだけしかない機械』がitch.ioで無料配信中。プレイヤーは“光る”ことしかできない機械を通じて、偶然出会った遭難者とコミュニケーションをとっていく
-
『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』の楽曲が「ニンテンドーミュージック」に追加。「タイトル(大海原)」「ラインバックのテーマ」など全80曲が登場。2007年に発売されたDS用ソフトで『風のタクト』の直接の続編
-
高評価ブロック崩し×ローグライト『BALL x PIT』初となる無料大型アップデート「The Regal Update」が1月26日配信へ。2名の新キャラクターや、8種類の新ボール、新たなパッシブなどが追加
-
3人チーム制のPvPvE脱出シューター『Marathon』3月6日発売決定。『HALO』『ディスティニー』のBungieが手がける新作。倒れればすべてを失う緊張感の中、敵対勢力を退けながら物資を回収、生還を目指す
-
SF小説の傑作『ソラリス』のマンガ版、上下2巻がそれぞれ44%オフの990円に。kindleセールが開催中。人間と人間を超える知性とのコンタクトが可能なのかを世界に問いかけた作品が、森泉岳土氏の手によりマンガ化
-
襲撃者から逃れつつ山からの脱出を目指す“協力型”サバイバルホラー『Deadhikers』が発表。日中は地図とコンパスを手に資源を拾い集め、夜はテントを張って襲撃に備える。容量が限られているバックパックの整理も重要
-
『FF7』クラウドとチョコボが刺繍された疲労回復ウェアが1月26日に発売。ブラックとダークグレーの2カラーで、それぞれ M / L / XL の3サイズ展開。一般医療機器届出商品としてシリーズ累計販売数は20万着を突破
-
『FX戦士くるみちゃん』がTVアニメ化決定!主人公・くるみ役は鈴木愛奈さんが担当。FXを楽しむ「通常版」と多額の損失を出した「強制ロスカット版」2種類のティザービジュアルも公開
-
海洋惑星を舞台にしたホラーゲーム『Abyssal Rust』が発表。潜水服を身にまとい、価値のある遺物と多くの資源を求めて恐ろしき深海を探索しよう
-
映画『トワイライト・ウォリアーズ』が「日本アカデミー賞」にて「優秀外国作品賞」を受賞。九龍城砦を舞台に、壮大なバトルが繰り広げられる大ヒットアクション映画
-
キアヌ・リーヴス主演の“サメ×タイムループ”SF映画が2027年8月13日に全米公開と海外報道。監督は『デッドプール』ティム・ミラー氏
-
『ゴールデンカムイ』の主人公・杉元にフォーカスしたキャラクターブックが発売。「不死身の杉元」の生き様を描くエピソードを厳選して収録。2月19日には「尾形」、3月18日には「鶴見中尉」も発売予定
-
映画『8番出口』“おじさん”役を演じた河内大和さんが日本アカデミー賞・新人俳優賞を受賞!さらに同作の制作に携わった瀬谷さくら氏も優秀編集賞に選ばれる
ランキング
-
-
1
【注目】二足歩行メカで率いる硬派ストラテジーRPG『メナス』発売初日から“10時間超えレビュー”続出で「非常に好評」。同接は一人プレイなのに1万人超え。過去作から評判の高い開発元の最新作。無限に時間が溶けそう -
2
イラスト展「猫が私にしたひどいこと」2月14日より渋谷で開催。顔に手足を押し付けられて急に拒絶されるなど、“思い通りにはならない”愛おしい日常の一幕が並ぶ -
3
マンガ『MOONLIGHT MILE【完全版】』がKindleにて1冊「33円」で購入できるセールが開催中。冬期エベレストの頂で人工衛星を目にしたふたりの男は、「宇宙」を次なる目標に据える -
4
『モンハンアウトランダーズ』武器種紹介動画がYouTubeにて公開。大剣、双剣、太刀、ヘビィボウガンの4種。「アクションがめちゃくちゃカッコいい」「他の武器も見たい」など、SNSで期待の声集まる -
5
注目のアニメ調・都市オープンワールドRPG『NTE』“5月”にリリースへ。PS5、モバイル版の事前登録もスタート
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた -
「いちばん脂が乗っていた初期『カルドセプト』のバランスや規模感、ゲームフィール」を取り戻したい」──約10年ぶりの完全新作『カルドセプト ビギンズ』は「『カルドセプト』を新しく変えたい」という熱意から生まれた【開発者インタビュー】 -
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』は、どうしてこんなに「気持ちいいアニメ」なのか?鬼才・亀山陽平監督に聞く、3分半に詰め込んだ映像の快楽と爽快感 -
インディーだからこその自由で、新しいことに挑戦する──新作FPS『ハイガード』開発者に作品への思いと今後の展望を聞くインタビュー -
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
