いま読まれている記事
- 注目度16863『頭文字D』「ハチロク」藤原とうふ店(自家用)仕様の無線マウス(後期版)が予約販売を開始。ヘッドライトの開閉、点灯機能を搭載
- 注目度12177SIE、PS5向け大型タイトルをPCで今後発売しない方針か。『ゴースト・オブ・ヨウテイ』などPS5専用となるとBloombergが報道
- 注目度9075『仮面ライダーアギト』新作映画『超能⼒戦争』では氷川誠が「仮面ライダーG7」として立ち上がる。「G6」とも異なる最新鋭の特殊強化装甲服
- 注目度7601「レア社」創立40周年記念ロゴ入りパーカーや、『バンジョーとカズーイの大冒険』ブランケットなど最新グッズ4点が登場。Fangamer Japanにて販売開始
ニュース・新着記事一覧
-
映画『近畿地方のある場所について』菅野美穂さん・赤楚衛二さんらが登場の本予告映像が公開。監督は『ノロイ』『サユリ』の白石晃士氏が務め、原作・背筋氏も脚本協力として携わる。椎名林檎さんの主題歌「白日のもと」も一部お披露目
-
「キノコ狩り」に特化したシミュレーションゲーム『Mushroom Hunter Simulator』の体験版が配信開始。穏やかな森の中には、アンズタケ、ポルチーニ、ベニタケ、毒キノコなどさまざまな種類のキノコが生息
-
砂の惑星で成り上がるMMORPG『デューン:アウェイクニング』Steam版の最大同時接続者数が「11万人」を突破、レビュー数は1万件を越え「非常に好評」を記録と大人気
-
ファミマの“チョコミント”だらけなイベント「チョコミントフェア」今年も開催へ。「たべる牧場」シリーズ初の「チョコミントフレーバー」や新発売「チョコミントサンド」など、“チョコミント”に特化した全14種の商品が発売
-
「Steam NEXTフェス」開幕。最大4人で協力プレイできる宇宙探索FPS『Jump Ship』が人気上位に。地上と宇宙船をシームレスに移動し、パイロット、エンジニア、フィールドワーカーなどそれぞれ役割分担可能
-
基本プレイ無料のオープンワールドRPG『Aniimo(アニモ)』日本語ボイス付きの公式ティザー映像が公開。不思議な生き物「アニモ」と冒険したり、「アニモ」に変身することも可能。2026年リリース予定
-
【今日は何の日?】『ゼノブレイド』が発売された日(2010年6月10日)。「神の骸」である広大なフィールドや、神剣モナドによる特殊能力・未来視で未来を変える戦闘などが特徴のWii向け傑作RPG
-
『ゼルダの伝説』実写映画の公開日が「2027年5月7日」に延期へ。「制作上の都合」として任天堂・宮本茂氏から発表
-
コナミの公式ゲーム情報番組「KONAMI PRESS START」が6月12日夜10時から放送決定。初出し映像を含めた“約37分間”で『メタルギア ソリッド デルタ』や『サイレントヒルf』などの最新ラインナップを紹介
-
浦沢直樹によるマンガのKindle版が50%ポイント還元中。初期の作品『パイナップルARMY』をはじめ、『MASTERキートン』『MONSTER』『20世紀少年』『PLUTO』、最新作の『あさドラ!』までラインナップ
-
『葬送のフリーレン』最新14巻まで対象の「Kindle版50%ポイント還元」キャンペーンが開催中。2026年1月のアニメ2期放送前におさらいしよう
-
『悪役令嬢の中の人』完結にあわせてアニメ化企画が始動&『アイマス』高槻やよいと水瀬伊織のツインxRライブ開催決定など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
元『アイマス』総合P坂上氏×『学マス』P小美野氏に聞く『学マス』誕生秘話とふたりの関係性。『学園アイドルマスター』1周年特別対談を動画でお届け!
-
「日本ゲーム大賞2025」年間作品部門の一般投票が開始。2024年4月1日から2025年5月31日までの間に日本国内でリリースされたタイトルが対象
-
「ペヤング ソースやきそば」の文具セットがふろくの「モノマックス」2025年7月号が発売。リアルな缶ケースやジッパーバッグを収録、思わずペヤングを食べたくなるかわいさ
-
『ちびまる子ちゃん』永沢くんになりきれるサウナハット登場。汗や湿気にも強い快適な素材で頭を“熱”から守れる
-
最大4人マルチの協力TPSゲーム『ピザ・バンディット』8月25日に発売決定。元傭兵がピザ屋になるため時空を超えて金を稼ぐ。本日より体験版も配信開始
-
『モンハンワイルズ』や『龍が如く』が、NHKの番組「有吉のお金発見 突撃!カネオくん」6月15日放送回に登場。最新ゲームにまつわるお金のヒミツに迫る
-
声優・俳優の宮野真守さんが「研音」への所属を発表。35年におよび所属した「劇団ひまわり」から移籍、長年の支援への感謝と「ひとつひとつの活動に誠実に向き合っていきたい」所信を語る
-
『忍たま』の「アライグマに豆腐を洗わせる(?)」久々知兵助の描き下ろしイラストが話題に。東武動物公園とのコラボイベントが7月26日から開催決定
ランキング
-
-
1
SIE、PS5向け大型タイトルをPCで今後発売しない方針か。『ゴースト・オブ・ヨウテイ』などPS5専用となるとBloombergが報道 -
2
『ハイガード』現地時間3月12日にサービス終了へ。およそ1ヶ月強での幕引き、『エーペックスレジェンズ』『タイタンフォール』開発スタッフらの新作として注目集める -
3
eスポーツチーム「CAG OSAKA」が格闘ゲーム部門の活動を2026年3月末をもって休止。「ストリートファイターリーグ 2026」への参加は辞退 -
4
Appleが「Mac」シリーズの新作「MacBook Neo」を発表。13インチのLiquid RetinaディスプレイでA18 Proチップを搭載、Apple Intelligenceも組み込まれている -
5
「日本の田舎」ならではのスローライフが体験できるゲーム『にほんの田舎ぐらし』スイッチ版が配信開始。春には花見、夏にはかき氷を食べて夏祭り、冬には除夜の鐘が鳴り響き、元旦は神社で初詣
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】 -
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
