いま読まれている記事
- 注目度7051Appleが「Mac」シリーズの新作「MacBook Neo」を発表。13インチのLiquid RetinaディスプレイでA18 Proチップを搭載、Apple Intelligenceも組み込まれている
- 注目度4862『流星のロックマン パーフェクトコレクション』は、復刻の域を超えている。新たな遊び心地とサプライズの数々を凝縮させた再構築(リビルド)作品だった。改めてこの見どころ満載の名作を推したい!
- 注目度4510SIE、PS5向け大型タイトルをPCで今後発売しない方針か。『ゴースト・オブ・ヨウテイ』などPS5専用となるとBloombergが報道
- 注目度2013eスポーツチーム「CAG OSAKA」が格闘ゲーム部門の活動を2026年3月末をもって休止。「ストリートファイターリーグ 2026」への参加は辞退
ニュース・新着記事一覧
-
『攻殻機動隊』初となる全アニメシリーズの横断展覧会が2026年に東京で開催決定。押井守監督による『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』から、2026年放送予定の新作アニメまで、全シリーズを網羅した展覧会に
-
黄金裔のことが好きすぎて、まだ出揃ってもいないのに『崩壊:スターレイル』のオンパロス編に出てくる「黄金裔」の感想を全員分書いてみた
-
【終末世界×女の子】人はなぜ荒廃した世界に佇む女の子にグッとくるのだろう。ゲームにおける「女の子の在り方」について『ニーア オートマタ』のヨコオタロウ氏と『エンダーリリーズ』『エンダーマグノリア』の岡部佳祐氏が語り合う特別対談
-
メタスコア「88点」の高評価中世ヨーロッパオープンワールドRPG『キングダムカム・デリバランス II』本日発売。チェコの大統領や大使館も興味を示しちゃうくらい“ガチ”な歴史考証にも注目
-
『機動戦士ガンダム』シリーズ初のハリウッド実写映画化。LEGENDARYとバンダイナムコフィルムワークスが共同投資契約を締結
-
最新作『メダロットサバイバー』の配信日が2月10日に決定。 『メダロット』シリーズ初の基本無料「ヴァンサバ」ライクアクションゲーム。吉崎観音氏やケースワベ氏が描くメダロットも登場
-
スシローと『モンスターハンター』シリーズのコラボ『スシローで一皿いこうぜ!G』が2月12日より開催決定。「上手に焼けました~!」な骨付きソーセージや「回復薬風ボトル」付きソフトドリンクなどが展開
-
クリーチャーがひしめく廃病院から実験体の回収を目指すホラーゲーム『UNDERWARD』が本日発売。最大4人マルチにも対応へ
-
名作RPG『ウィッチャー』の世界を紐解く豪華解説書のKindle版が、今日だけ87%オフで499円に。世界観の解説に加え、原作小説からゲームシリーズまでのストーリー概略をまとめた「リヴィアのゲラルトの物語」も収録
-
『メタファー:リファンタジオ』ディレクターへの“7年間”にわたる取材を通じ、その面白さの秘密に迫る書籍「RPGのつくりかた」発売開始。ディレクターを務めた橋野桂氏へのインタビュー形式で本作に込められたこだわりや想いが明かされる
-
『モンスターハンターワイルズ』Steam版のベンチマークソフトが公開。自身のPCで快適に動作するかどうか、パフォーマンスの指標となるスコアを測定可能。製品版の動作環境も新たに発表
-
『モンハンワイルズ』本編とPS5のお得なセットが2月28日に発売決定、通常のPS5単品と同じ価格で『モンハン』がついてくる。価格は通常版で7万9980円、デジタル・エディションは7万2980円。2月12日から順次予約受付をスタート
-
『モンハンワイルズ』重ね着装備は上位防具の生産時に“自動的に”登録。別途制作する必要がなくなる。ゲームが進むとセクレトやキャンプの見た目もカスタム可能に
-
『モンスターハンターワイルズ』第2回オープンベータテストに「アルシュベルド」が登場。2月7日から2月10日・2月14日から2月17日に実施を予定しているベータテストに『モンハンワイルズ』のメインモンスターが参戦
-
『モンハンワイルズ』「ネルスキュラ」と「ゴア・マガラ」が復活。新モンスター「ヒラバミ」も発表
-
『鬼武者2』リマスター版が2025年発売決定。「バッサリ感」に満ちた剣戟アクションゲームのシリーズ2作目。「幻魔界最高の剣士」ゴーガンダンテスもしっかり高画質に
-
『カプコン ファイティング コレクション2』の発売日が5月16日に決定。『燃えろ!ジャスティス学園』や『Capcom vs. SNK』など全8タイトルを収録。オンラインプレイも可能
-
『MARVEL vs. CAPCOM ファイティングコレクション アーケードクラシックス』のXbox One版が本日配信開始。「MARVEL」と「CAPCOM」のタッグ作を7タイトル収録
-
2月20日発売が決まったTRPG版『アーマード・コアVI』から、タカヤマトシアキ氏の重厚な「ナイトフォール」書影イラストが公開。アセンブルや“多人数でのメカ戦闘など詳細は「近日公開」の予定
-
『ドラゴンボール Sparking! ZERO』がゲームシリーズ最速で世界累計の販売500万本を突破。「発売後24時間での300万本突破」から、なおもジワジワ伸びて新たなマイルストーンに到達
ランキング
-
-
1
『ハイガード』現地時間3月12日にサービス終了へ。およそ1ヶ月強での幕引き、『エーペックスレジェンズ』『タイタンフォール』開発スタッフらの新作として注目集める -
2
「日本の田舎」ならではのスローライフが体験できるゲーム『にほんの田舎ぐらし』スイッチ版が配信開始。春には花見、夏にはかき氷を食べて夏祭り、冬には除夜の鐘が鳴り響き、元旦は神社で初詣 -
3
「Amazon 新生活セール」の先行セールが3月3日より開催中。Stream Deckやペンタブ、Amazon機器やゲーミング関連デバイスなどお得な商品をまとめて紹介 -
4
eスポーツチーム「CAG OSAKA」が格闘ゲーム部門の活動を2026年3月末をもって休止。「ストリートファイターリーグ 2026」への参加は辞退 -
5
“圧倒的に好評”のお片付け&インテリアゲーム『夢物語の街』Switch版が5月より配信へ。町の頼れる何でも家政屋さんとなり、ちょっとふしぎで心温まるさまざまな依頼をこなしていく
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】 -
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
