いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
漫画版『メタファー:リファンタジオ』の「連載開始記念PV」が公開、本日発売のVジャンプに連載開始。アトラスの高評価ファンタジーRPGをコミカライズ
-
『学園アイドルマスター』から花海咲季、月村手毬、藤田ことねをイメージしたアウター&ボディバッグの予約受付がスタート。三者三様のカラーとモチーフを取り入れて担当アイドルのプロデュースにより力を入れよう
-
【今日は何の日?】『甲虫王者ムシキング』が稼働開始した日(2003年1月21日)。筐体から排出される「ムシキングカード」で、世界のカブトムシやクワガタがじゃんけんバトルで激突
-
映画『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』が公開初週3日目で観客動員数は23万人、興行収入は3億円を突破。スクリーンアベレージでは第1位を獲得
-
『ドラクエ3』リメイク版コラボの街めぐりイベント「ドラゴンクエストカーニバル in 日本橋」が2月1日から開催決定。大きなモンスタースタチューが各地に登場、スタンプラリーや限定グッズショップ、フード・ドリンクなど展開
-
『ガンダム ジークアクス』週末興行ランキングで「1位」に輝く。興行収入は5.98億円・観客動員は35.2万人を記録し、『ガンダム』最新作がロケットスタート
-
漫画『BASARA』Kindle版が購入金額の半額をポイント還元するセールを実施。全27巻で8019円分が還元。少女漫画なのに超ハードでシリアスな架空戦記。今なお評価の高い隠れた名作
-
『ガンダム ジークアクス』“ネタバレ”をふくむ新映像がついに公開。公開初日から3日間で興行収入5.98億円、観客動員35.2万人を記録し、週末興行ランキングで1位に輝いた
-
4人マルチプレイ専用のマーダーミステリー・推理アドベンチャーゲーム『PENTALOOP -ペンタループ-』発表。死体を生み出した犯人が居る中でも協力し合い、調査と投票を繰り返してエンディングを目指せ。今年5月にリリース予定
-
『シュタインズ・ゲート』のスマートフォンケースが1月20日(月)より販売開始。「岡部 倫太郎」「椎名 まゆり」「橋田 至」「牧瀬 紅莉栖」「阿万音 鈴羽」など“ラボメン”がデザインされたスマホケースが登場
-
『ポケポケ』世界中のプレイヤーによるカード総獲得の枚数が「400億枚」を突破。ゲーム内では初代“御三家”とピカチュウが集まる特別な絵柄の「ポケモン図鑑」をプレゼント中
-
販売元のBANによりSteamから削除されてしまった良作アクションゲーム『バイオプロトタイプ』が復活。実験基地で収容されたクリーチャーの集合体となり、脱出を目指す“ヴァンサバライク”な作品
-
ホロライブメンバーの花札ゲーム『ホロの花札』2025年リリースと発表。オンラインで対戦も可能。「こいこい」など通常の遊び方に加え、オリジナルルール「ホロあわせ」も
-
ロッテ「雪見だいふく」がついにドリンク化。「雪見だいふくドリンク」として1月21日よりファミマ限定で発売。同日には「雪見だいふくみたいなパン」も約2年ぶりに再販へ
-
任天堂の学生を対象にした制作企画系のオンラインセミナーが2月に開催。ディレクターやプランナーとして活躍する社員から、ゲーム開発とはどんな仕事なのか・どんな人が活躍しているのかを紹介
-
『ガンダム』×「ZIP!」の特別番組がTverで放送中。最新作『ジークアクス』鶴巻和哉監督や主題歌の米津玄師さんへの特別インタビューも収録。本郷奏多さん、松井玲奈さんが『ガンダム』愛を語る場面も
-
『ペルソナ3 リロード』の召喚器を再現した、1/1スケール「S.E.E.S.制式召喚器」が3月17日まで1万円引きの9万9000円で買える。SNSで大きな反響を得たことを受け、先行予約特典の期間が延長
-
「ハプルボッカのサイフ」が『モンスターハンター』20周年記念の大狩猟展大阪会場にて発売決定。“ホットドリンクカイロ”や“ジンオウガスリッパ”などのグッズに加え、モンスターアイコンの“カプチーノ”などフードも充実
-
映画『ルックバック』原画集が本日より発売。押山清高監督のインタビューやパラパラマンガ形式で楽しめる「Flip Book」などを収録し、3冊組900ページ超の大ボリュームに。価格は税込みで9900円
-
『真・三國無双 ORIGINS』Steam版の最大同時接続者数が7万人に迫る勢いに。4700件以上のレビューを集め「非常に好評」などユーザーから高評価。中国語圏からのユーザーからも関心を集める話題作
ランキング
-
-
1
スクウェア・エニックス、『FF14』動画で役員などにハラスメントした投稿者を開示請求。謝罪と解決金の支払いで和解へ。「関係者の社会的評価を低下させる動画」を投稿したとし、アカウントは停止 -
2
最大「-28℃」の冷却が可能な卓上ドリンククーラーがサンコーより発売。ペットボトルもずっとキンキンに -
3
アニメ『ドラゴンボール超 ビルス』新映像公開、2026年秋に公開予定。アニメ『ドラゴンボール超』に新規カットを追加し、物語の再構築が⾏われた“エンハンスド版”。フリーザの姿も見られる -
4
『崩壊:スターレイル』と「スシロー」のコラボが4月27日より開催決定!限定ピック・カード付きおすしメニューやグッズのほか、“すし皿”が登場 -
5
「オタマトーン」の新モデル「オタマトーン Q」2026年6月に発売へ。バスドラムやスネアなどの音が出せる新機能「パーカッションモード」を搭載
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
30万本売れた”圧倒的に好評”の『Chill with You』は、なぜヒットしたのか?→ヒロインの実在性とリアルな作業通話に異様なほど誠実だったから。これは「作業通話」だから、着せ替えもマルチアングルも、干渉もナシ。できるのはささやかな会話だけ【開発者インタビュー】 -
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
