いま読まれている記事
企画記事一覧
-
ふわふわのウサギだけど、中身はシブい中年(CV: 黒田 崇矢)。虚淵玄氏が手がける『ラスティ・ラビット』は、人類が滅びた世界でウサギが愚痴りながら遺跡を探索する、クセ強めの横スクアクションだった
-
ゾンビ殴るの気持ちええ〜〜〜!爽やかゾンビゲーム『Dead Island 2』は怖いの苦手で「流血設定」をオフにするような人間でも脳汁が出ちゃう
-
期待のロボゲー『メカフォース』が目指したものは“マジンガーが登場する『A.C.E.』”! 最初は『戦場の絆』的だったが、爽快感を求め『ガンダムVS.』方面へ。そこに『鉄騎』的な要素も加えつつ、ジャンルとしてはローグライトに
-
かわいい見た目で「命中・回避の概念が無い」ガチのSLG『ウォーグルーヴ1+2』が難しいけど面白い。CPUはやたら頭が良いし、リソース管理はジレンマを迫ってきて脳が震える
-
超高性能PCでゲーム版『SAND LAND』(サンドランド)の世界を冒険してみた。4Kで見る鳥山明氏の名作マンガをゲーム化した砂漠世界の風景
-
薄暗い部屋でひたすら証拠品を分析して事件の手がかりを集める『東京サイコデミック』が“ガチ”な科学捜査シミュレーションゲームだった。画像、動画、音声を解析し、ときにダークウェブの住人に情報提供を依頼する。硬派で地味……だけどそのリアルさに引き込まれる
-
バス旅を描くアドベンチャーゲーム『ダストボーン』が、バットで敵をぶん殴ったり、国境警備隊の前で楽器をかき鳴らしたりハチャメチャすぎる。訳アリな荷物を運ぶため「パンクロックバンド」のフリをしてアメリカ横断
-
ゾンビに噛まれた母親が息子と最後の日々を過ごすゲーム『Undying』、何より力を入れたのは“母子の絆”の描写だった。命がけの母の愛を描いた異色のゾンビサバイバル、その誕生の背景を開発者に訊いてみる
-
【今日は何の日?】アーケード版『グラディウス』第1作目が稼働開始した日(5月29日)。レーザーやオプションなどのパワーアップを駆使して戦う横スクロールシューティングゲームの名作。ファミコン版からはあのコナミコマンドも誕生
-
「“回復”はプレイヤーの時間を奪う要素だから要らない」──『サガ』生みの親・河津秋敏氏が語る、超鋭角な「攻める」ゲームデザイン論。最新作『サガ エメラルド ビヨンド』では短くかつヒリつくバトルを追求、「プレイヤーに同じような体験を何度もさせない」ことを目指した
-
ユーザーが遊びながら運営とともに巨大IPを作る!コナミのweb3プロジェクト『PROJECT ZIRCON』は、ユーザーの「国」による決断を公式がストーリー化する壮大なコミュニティだった
-
【今日は何の日?】『ときめきメモリアル』第1作目が発売された日(5月27日)。恋愛育成シミュレーションゲームの人気作はPCエンジンからスタート。高校三年間の最後に伝説の樹の下で主人公を待っている相手は……?
-
苦節6年をかけてでも「純度100%の硬派STG」を作りたかった。ヴァニラウェア勤続20年超のグラフィックデザイナー・シガタケ氏がたったひとりで作ったインディーゲーム『デビルブレイド リブート』ついに発売へ
-
コンビニで怪文書をプリントすると、ネットロアがやってくる。Discordから匿名掲示板まで、あらゆる場所で怪奇現象に巻き込まれる『つねにすでに』を知っているか
-
「そもそもマダミスって何?」いまさら聞けない“マーダーミステリー”入門。「物語の登場人物として事件の犯人探しをする」非日常な体験に没入できる推理ゲームの魅力を解説
-
朝起きたらバッグ、財布、鍵、スマホを失っていた男の話。失敗談を全世界に開示してでも伝えたいひとつのこと「追跡グッズを買ってほしい、マジで」
-
どうして、「学園でアイドルマスター」なのか? 開発陣にぶっちゃけ聞いてしまう、『学園アイドルマスター』ができるまで
-
『ペーパーマリオRPG』のリメイクが “どれだけヤバいか” を語らせてほしい。1作目からリアルタイムで追ってきたマリオファンが、『ペーパーマリオ』シリーズの刺激的すぎた「激動の歴史」を振り返る
-
瞬間高度とわたしのこと。【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
北欧系美麗アクションゲーム『Senua’s Saga: Hellblade II』はUIを徹底的に廃した映画的アプローチが美しい。実際の精神疾患の症状を元にした独特な描写とともに進んでいく、神話と苦悩の世界を描くゲームのプレイ映像を公開
ランキング
-
-
1
『名探偵プリキュア!』キュアエクレールの“正体判明”に向けて、6月21日より“変身候補者”のメイン回を連続放送→正体を推理する投票を実施へ。『たんプリ』公式LINEスタンプも販売スタート -
2
『ベルセルク』が48時間限定で「全話無料」に。最新刊をのぞき、イッキ読みするチャンス。また、最新話「移ろの水鏡と幽炎の余光」も更新 -
3
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
4
『ペルソナ』シリーズ30周年を記念した「一番くじ」が登場決定!対象は『ペルソナ』シリーズのナンバリング作品 -
5
新作『リズム天国 ミラクルスターズ』先行プレイ。あんなにタイミングがシビアな『リズム天国』なのに、今作は好きなリズムを創り出せる!?「与えられたリズムにノる」から「自らリズムを創る」体験へ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】 -
『バイオハザード RE:ベロニカ』は「3人称視点」「RE:2のようなリソースマネジメント」を採用したナンバリング級の重要作。プロデューサーが明かした気になる仕様の数々【Summer Game Fest Play Days 2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
