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360度ぜんぶ『モンハン』の世界!圧倒的な没入感の『モンスターハンター ブリッジ』が発表、大阪・関西万博にカプコンが出展。多数のスピーカーによる音響や床振動、ハンドトラッキングにも対応
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店舗数は1100店以上!? 衣装に、内装に、すべてが日本とは桁違いな“中国・上海のマーダーミステリー事情”を実地調査してきた
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読み【マンガ】
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出会う場所さえ違えば、戦友(とも)になれたのに……。戦略SRPG『鈴蘭の剣』イベントの「すれ違うふたりの物語」が切な過ぎる。心を交わすが敵対する女騎士と誠実な傭兵。無課金で心を引き裂かれることが可能
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「敵の攻撃が当たってから避ける」……って、なにそれ!?戦闘システムの個性が強すぎるアクションRPG『REYNATIS/レナティス』は、2000年代のゲームのようにイマドキ珍しい“ギラギラ”した意欲作だった
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「スマホ」を活かした演出がとにかく凄い。2人の主人公で「画面の向きが変わる」新感覚のアドベンチャーゲーム『遠いトコロへ』の魅力を伝えたい!中国を舞台にしたラブストーリーが切なくも美しい……。
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ワールドクラフトRPG『神箱』は「町作りのついでに世界も救えちゃう」ゲームだった。町を作るために必要な資源は世界を救えばガッポガッポと手に入る。これは世界を救わない手はない
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『メタファー:リファンタジオ』の戦闘は歯ごたえマシマシ、実は容赦ない‟令和のハードRPG”だった。『真3』を思い出すシビアさで、余裕ブッコいてたら雑魚敵にボコられたプレイレポート
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リバーシのコマを「上から重ね置き」できるようにしたら……。『デビルリバーシ』で楽しめる「リバーシ」とは違うユニークな戦略性。「重ね置き」「チェイン」「生贄」が‟出オチ”じゃない奥深さを生み出す
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『ボーボボ』的な不条理ギャグなのに、なぜか『ゆめにっき』を思い出す。『ドリームチャンネルゼロ』の「よくわからない」魅力とは。意味不明なのに、とにかく引き込まれるタイプの作品
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『原神』ver5.0をちょっと早めに触ったけどそんなことよりムアラニがかわいすぎる。ムアラニの超かわいい待機モーション、見てくれないか
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『原神』って竜に憑依できるの?ミリしら状態でバージョン5.0をプレイしたら100体近いキャラと個性豊かなマップで構成される広大な世界に、4年間の軌跡を感じた
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「ケンプファーをカッコよく飾りたい!」その想いだけで10時間以上遊べちゃう『ガンダムブレイカー4』がものすごく“沼”だった。「ガンプラパッケージ風」フィルターも本物のガンプラみたいで激アツ
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『スト6』にテリーが殴り込み!アニメ版オマージュも盛り込まれた「ライジングファング」はここぞで繰り出したいド派手な大技、プレイを学習して自分だけの「ライバル」を創りあげてくれる新モードも
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【今日は何の日?】『MOTHER2 ギーグの逆襲』が発売された日(1994年8月27日)。糸井重里氏が生み出した名作RPGシリーズ第2弾。世界各地を巡る冒険の旅では、人気キャラクター「どせいさん」との出会いも
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誰でも楽しめるジオラマモードを目指して…『ガンダムブレイカー4』開発陣が目指す 「俺ガンダム」の自由度と「遊びやすさ」の共存。「誰でも楽しめる」の舞台裏に迫るインタビュー
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「空に浮かぶ島」が舞台の『マイクラ』風新作『SkyVerse』は、なんとカピバラをオトモにできる。最大4人までの協力プレイにも対応【gamescom2024】
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ウマを担いだ戦士&暗殺者(発明家志望)のコンビが戦うふたり協力2Dアクションゲーム『Brute Horse』がシュールで面白そう。皮肉たっぷりにディストピアを描いた人気作『Ministry of Broadcast』開発元の新作【gamescom 2024】
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全員モフモフになっちゃう“ご褒美”みたいな次元が登場。世界一のTCG『マジック:ザ・ギャザリング』新セットの魅力を語らせて下さい。モフモフが好きでカードゲームを初めてたって良いんです
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いにしえの秘薬並に強化された「こんがり肉」に力の入ったストーリーなど、『モンハンワイルズ』の気になる新要素を聞いてきた。徹底的にシームレス化され「リアルを追求する」シリーズのコンセプトを強化する【gamescom2024】
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『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ -
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完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
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『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
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若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
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【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
