いま読まれている記事
- 注目度55275アニメ『ヤニねこ』原作の演出を尊重した「邪竜解放版」が放送決定。AT-Xと一部配信サービスにて視聴可能。地上波の「オンエア版」と2種類の展開に
- 注目度29810小島監督、新作ホラーゲーム『OD』で「他作品が到達した“怖さの限界”超えたかった」。海外誌の取材で本作の出発点語る。シングルプレイ向けで、怖すぎてやめてしまう人のための仕組みも実装予定
- 注目度21384『シブヤスクランブルストーリーズ』あらい正和さん降板の裏で何があったのか? 総監督・イシイジロウ氏と脚本・北島行徳氏に真相を聞いた── 「ふたり(あらい氏と北上氏)の主演の下に、ほかのプレイアブルキャストがいる構図でシナリオを書き直してほしい」という要望は飲めなかった
- 注目度18007『リズム天国 ミラクルスターズ』体験版が配信スタート!2015年に発売された『リズム天国 ザ・ベスト+』から11年ぶりのシリーズ最新作で、製品版は7月2日に発売予定
ニュース・新着記事一覧
-
「たたかう」しか選択できないお姫様のRPG『たたかう だけのゲーム』が公開。あらゆるものに「たたかう」を選択して、その拳で世界を救え
-
『LINE: ガンダム ウォーズ』6月30日15時にサービスを終了すると発表。約10年間の歴史に幕を下ろす
-
動物写真家シミュレーター『Capture The Wild』Steamストアページが公開中。観察地点をえらび、シャッターチャンスを狙おう
-
ABEMAで『焼きたて!!ジャぱん』全69話の無料一挙放送が決定。個性豊かなキャラクターたちによる熱いパンバトルが魅力の作品
-
マツケン×ハローキティのコラボグッズが全国のアミューズメント施設に登場へ。「マツケンパスケース」がとにかくよく目立つ、4月4週目から順次展開予定
-
「NieRゲームシリーズ15周年記念くじ」が販売開始。『ニーア』シリーズを象徴するキャラクターたちの景品がラインナップ
-
TRPGの探索者を質問に答えるだけで作れる診断が『新クトゥルフ神話TRPG』公式アプリに近日実装。作った探索者ですぐに遊べるキーパー不要シナリオも
-
『グラサマ』にてTVアニメ『俺レベ』とのコラボイベントが開始。最強のハンター「水篠 旬」たちが参戦。オリジナルのコラボストーリーも楽しめる
-
『ゴジラ』の「ゲーミングデバイス」がふもコレにて予約開始。『ゴジラ-1.0』キーボードをはじめ、アニメーター・坂本勝氏やイラストレーター・すっとこ氏描き起こしのマウスパッドなども登場
-
【最大4人マルチ】『マイクラ』風の世界を旅するアクションRPG『Taival』が面白そう。変身能力を持った生物「ヘンキ」とともに広大なオープンワールドを探索、釣りや戦闘も協力しながら楽しめる
-
『映画ドラえもん』“全44作品”のOP映像総集編が公開。『新・のび太の海底鬼岩城』興行収入40億円突破を記念して
-
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』日本語版声優やアンバサダーが登壇する「プレミアム試写会」の舞台挨拶を4月21日にライブ配信へ。任天堂公式アプリ『Nintendo Today!』にて
-
目玉だらけの不気味な美術館から脱出するホラーゲーム『N/A Museum』が面白そう。「学芸員」に見つかってはいけない
-
【半額】マンガ『対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~』Kindle版1~8巻の半額セールが開催中。7月にアニメ化を控える、熱き格ゲー青春物語
-
最大「-28℃」の冷却が可能な卓上ドリンククーラーがサンコーより発売。ペットボトルもずっとキンキンに
-
『プラグマタ』全世界販売本数が100万本を突破、発売からたった2日で。近未来の月面世界を舞台に、「ヒュー・ウィリアムズ」とアンドロイドの少女「ディアナ」の冒険を描くSFアクションゲーム
-
『ピンポン』『鉄コン筋クリート』作者・松本大洋氏の公式Xアカウントが始動。「時々、絵日記も描いていきたいと思います」とコメント、新連載『南蛮人』も4月20日よりスタート
-
終末FPS『S.T.A.L.K.E.R.』の原点。SF小説『ストーカー』のKindle版が55%オフセール中。定価1760円⇒792円(税込)とお得。物理法則を無視した超常現象が吹き荒れる危険地帯「ゾーン」に挑む者たちの過酷なSFサバイバル
-
『花とゆめ』連載作品や過去の名作が読めるWebサイト「花とゆめ+」が4月20日にオープン。ここでしか読めないオリジナル作品も
-
『FF14』のVRアトラクション「チョコボレースVR」が発表。2026年10月よりXRテーマパーク「ティフォニウム」にて公開予定
ランキング
-
-
1
『ポケモン』の新作ストップモーションアニメ『ポケモンテイルズ ネギガナイトとピチューの冒険』オフィシャルアートが初公開!物語の舞台が「ガラル地方」であることも明らかに、2027年公開 -
2
『ひぐらしのなく頃に』新作TVアニメ制作決定!! アニメ制作はスタジオディーン -
3
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』半年で放送終了か。PROJECT R.E.D.シリーズ第2弾『角醒ハンターオメガホーン』発表 -
4
Steamが遊べるハード「Steam Machine」海外でいきなり予約販売開始! 価格は512GBモデルが1049ドル(約17万円)、2TBモデルが1349ドル(約22万円) -
5
『Forza Horizon 6』“デロリアン”で「142㎞」以上のスピードを出すチャンレンジ「古きよき時代」がSNSで話題に。線路の上で機関車に押される名シーンを再現したくなる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『シブヤスクランブルストーリーズ』あらい正和さん降板の裏で何があったのか? 総監督・イシイジロウ氏と脚本・北島行徳氏に真相を聞いた── 「ふたり(あらい氏と北上氏)の主演の下に、ほかのプレイアブルキャストがいる構図でシナリオを書き直してほしい」という要望は飲めなかった -
「当初は3部作を予定していたのでボリュームは『すごい』ものになる」──RGGスタジオ代表 横山昌義氏に『STRANGER THAN HEAVEN』(ストレンジャー ザン ヘヴン)のことを根掘り葉掘り聞いてきた -
父と息子・親子2代のなかよしゲーマーが、メタ読みまで駆使したガチ攻略で『信長の野望 真戦』の“最強職人”に挑戦。お母さんに呆れられつつ、親子で2位・3位にランクインするまで -
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
