いま読まれている記事
- 注目度14663集英社「少年ジャンプ+」が編集者・林士平氏との業務委託関係が終了していることを発表。『SPY×FAMILY』『ダンダダン』など4作品は、各マンガ家と株式会社ミックスグリーンが直接契約して引き続き編集業務を担当
- 注目度4851劇場アニメ『魔法使いの夜』静希草十郎が登場する90秒の「最終予告」が公開。劇場版『空の境界』『Fate/stay night [Heaven’s Feel]』の見放題配信も決定
- 注目度3487【基本プレイ無料】“ご近所同士”で家を荒らしあうオンライン対戦ゲーム『Neighbors: Suburban Warfare』が正式リリース。チームで協力して家の守りを強化し、相手の家に攻め込んで破壊の限りを尽くす
- 注目度2860『FF11』フリートライアル版がプレイ期間制限を撤廃。レベル上限も75まで引き上げられ、より遊びやすく
ニュース・新着記事一覧
-
『エーペックス レジェンズ』レジェンド人気投票の1位は「ワットソン」。2位「オクタン」、3位「ブラッドハウンド」といった結果に
-
幅わずか3.3cmのデスクトップ・ミニPC「RN96-F58Y」が2月10日に発売決定。想定価格は10万円前後に
-
『あつ森』の最終完全攻略本が3月4日に発売決定。全1920ページの大ボリュームで家具、住民、イベントなどの情報を網羅
-
「利他性の果ての自己犠牲」という呪いを乗り越えた真の勇者はポップである──『ダイの大冒険』における「勇者」という存在
-
『FGO』がクックパッドとの料理コラボ企画を開始。レシピを再現して投稿すると抽選でオリジナルエプロンが当たる
-
教育版『マインクラフト』向けにサイバーセキュリティを学べるアドベンチャーが無料提供。「クリックする前に立ち止まって考える」という原則を軸に4つの課題にチャレンジ
-
『劇場版 呪術廻戦 0』の興行収入が104億円を突破、観客動員は760万人以上に。大ヒット御礼舞台挨拶が開催へ
-
日本画風の妖怪メトロイドヴァニア『Bo: Path of the Teal Lotus』開発中。ネットで約1000万円の資金調達に成功し注目集めるタイ産ゲーム
-
Xbox Series Sがどんどん小さくなる不思議なキャンペーンを海外公式Twitterが突如開催。シリーズ史上もっとも小型の機種が原子以下のサイズに
-
女性が話す“架空の言語”を自由な解釈で解読していくアドベンチャー『7 Days to End with You』Steam版が発売。ゲーム実況OKも正式に告知済み
-
2Dアクション『アラド戦記モバイル』韓国版サービスを3月24日に配信すると発表。2022年後半に協力型シューティング『ARC Raiders』を配信する予定も明らかに
-
『グランブルーファンタジー』と『ウマ娘 プリティーダービー』のコラボイベントが2月8日から開催決定。スペシャルウィークらウマ娘5名やパロディ武器「エデソ」が登場
-
『GTA V』のPS5版、 Xbox Series X|S版の詳細が公開。あわせて『GTA オンライン』の拡張コンテンツ「契約」がアップデート
-
「週刊少年ジャンプ」創刊50周年の対戦ゲーム『JUMP FORCE』2月8日10時に販売終了へ。本編とDLCの双方が明日以降は購入不可に
-
『遊戯王 マスターデュエル』累計ダウンロード数が1000万を突破。家庭用ゲーム機、PC向けのリリースからおよそ2週間で大台に
-
流行の単語当てゲーム『Wordle』をニューヨーク・タイムズが買収。派生作品のひとつ『ポケモンWordle』も話題に&Amazonプライムビデオでポケモン映画の全作品が公開など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
ふたりプレイ専用アドベンチャー『It Takes Two』の販売本数が500万本を達成。The Game Awards 2021でGoTY受賞を果たした名作がセールス面でも成功
-
10年もの人気が続くハクスラ『Path of Exile』が同時接続プレイヤー数の最高記録をさらに更新。大型アップデートを契機に15万8000人が一挙に遊ぶ
-
ゲーム風の仮想空間にダイブして闇の使者を祓う映画『デモニック』日本国内での上映を開始。『第9地区』の監督が手がける最新SFスリラー
-
無料のパントマイムFPS『Mr Maim』が配信開始。パントマイマーが4つの見えない武器で戦闘、ピエロによる着彩を阻止せよ
ランキング
-
-
1
声優・矢口アサミさんが逝去。アニメ『たまごっち』くちぱっち役や『銀魂』坂田銀時(幼少)役、『BLACK LAGOON』ソーヤー役などを担当 -
2
“絶対に遊んではいけない”ホラーゲーム『プレイ禁止』が2026年夏に予定していた発売を延期。「ファーレンハイト213」との共同開発も終了 -
3
集英社「少年ジャンプ+」が編集者・林士平氏との業務委託関係が終了していることを発表。『SPY×FAMILY』『ダンダダン』など4作品は、各マンガ家と株式会社ミックスグリーンが直接契約して引き続き編集業務を担当 -
4
カフェオレ専用の“急須”が誕生、ミルクでコーヒーを抽出するから“薄まらない”濃厚なカフェオレが味わえる。5月に話題となった「アイスコーヒー専用バリスタ急須」メーカーの新商品 -
5
『エースコンバット8』早期購入特典の『エースコンバット・ゼロ』移植版は“後日販売なし”とあらためて説明。戦闘機のライセンス契約が理由
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ホロライブドリームス』はタレントごとのカード実装枚数をそろえる。「全員主役」という方針をプロデューサーに聞いた -
『アストラエ・オラティオ』ディレクターに、界隈をざわつかせた怪盗・花盛百杏をお披露目した「真意」を聞いてきた。彼女に惹かれて流入したユーザーを「失望させない」展開を目指す -
『モンスターハンターアウトランダーズ』先行プレイ、新古龍「光稜龍ルガ・エアルダ」に挑戦。“聖騎士”モチーフで剣&盾を使う(!?)イケメンモンスター。カプコンが毎日、かつ徹底的に監修したガチの『モンハン』だった【開発陣インタビュー】 -
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
