いま読まれている記事
- 注目度26466『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声
- 注目度23353冨樫義博氏が『ハンターハンター』の掲載時期について「ジャンプ編集部の発表をお待ちください」とポスト。クラピカとともに『美少女戦士セーラームーン』のアルテミス、セーラーマーズがならんだイラストも公開
- 注目度14883『ポケモンチャンピオンズ』“TOD廃止”がトレンド入り。時間切れによる特殊な判定勝ちを狙う戦法などストレスフルな要素にメス
- 注目度10692『魔法少女ノ魔女裁判』登場キャラをモチーフにしたクラフトコーラが予約開始。同時に「処刑ボタン」グラスも発売、ぐーっと注ぐことができる
ニュース・新着記事一覧
-
『トムとジェリー』のおせちが8月25日より予約販売開始。人気キャラクターが描かれた重箱にチーズを使った食材を多く盛り込んだ豪華おせち。かわいすぎて食べられない…
-
おばあちゃんをレンタルできるサービス「レンタルおばあちゃん」が開設。結婚のことや仕事のこと、映画のエキストラなど色んな相談ができる。平均年齢81歳のVtuberグループ「メタばあちゃん」を手がけるOTAGROUPが展開
-
雄大な広原を馬と駆けるオープンワールドゲーム『Windstorm:The Legend of Khiimori』11月4日にアーリーアクセス開始。モンゴル帝国の駅伝制度「ジャムチ」の駅夫として馬と絆を育み、採集、クラフト、狩猟を行う
-
初代『スターフォックス』プログラマーの新作『Wild Blue』トレーラーが公開。4人のケモノキャラが集まるフライトシューティング。広大な海原、砂漠の峡谷、危険な洞窟といった多彩なロケーションを舞台にドッグファイトが展開される
-
TVアニメ『野原ひろし 昼メシの流儀』PVついに公開。CV森川智之さんによる本家「テーマパークに来たみたいだぜ」も解禁。原作は『クレヨンしんちゃん』公式スピンオフとして(色々な意味で)話題のメシ漫画
-
失踪した息子を探すべく北の大地を旅するゲーム『WILL: Follow The Light』の最新トレーラーが公開。家族と再会するために海を渡り、UE5で描かれた雄大な北の大自然を突き進め。プレイテストも実施中
-
「どうしてもオリジナルIPの開発に携わりたい」――。“もう二度とシナリオを書かない方がいい”と宣告された若手クリエイターが、さまざまな悩みを経て『ヴァレット/VARLET』で描いた「自分が何者なのかを探す物語」とは
-
『空の軌跡 the 1st』無料体験版がNintendo Switch、PS5、Steam向けに配信開始。2004年発売のシリーズ第1作『空の軌跡FC』のフルリメイク作。3Dで描かれる広大な世界、クイック/コマンドを切り替えて戦う戦闘などを体験できる
-
『Vtuberにクソコメを送るタイピングゲーム』Steamにて本日発売。「同接すくな」「声きも」などのクソコメを送りまくるタイピングゲーム。製品版では好きなVRMアバターを読み込める機能や、自分でクソコメを追加できる機能を搭載
-
『トイ・ストーリー』の公開30周年を記念して、“1週間限定”で全国の劇場で特別上映へ。ウッディ、バズらが微笑む特別ビジュアルも公開。入場者特典にはポストカードも
-
退役軍人の賞金稼ぎとなって悪党や怪物と戦う3人称視点の3Dメカアクション『BOUNTY STAR』が10月23日に発売決定。搭乗するロボットだけでなく、基地や農地も自由にカスタマイズが可能
-
Xbox公式が『ホロウナイト シルクソング』を“プレイできた”とだけ報告。間違いなく今年中に発売すると断言された名作2Dアクションゲームの続編。本日23時30分より新情報が解禁となる配信も予定している
-
「魔法使い」が主役の協力型サバイバル・クラフトゲーム『Witchspire』が発表。広大なオープンワールドで戦闘や探索・拠点の設営などを行う。戦闘や作業を手伝ってくれる数十種類の使い魔も登場
-
大型トラック運転シミュ『Euro Truck Simulator 2』PSとXbox向けにリリース決定。およそ12年の時を経てコンソールへ。『American Truck Simulator』も発売決定。さまざまな風景を堪能しながら長距離ドライブが楽しめる
-
「巨大な警察官」が見守る監獄からの脱出を目指すゲーム『Militsioner』がついにSteamでプレイテストを開始。最新トレーラーもあわせて公開。期間は2週間
-
「PS Portal」の有償修理がいつの間にか対応。1年の保証期間が過ぎても修理ができるように。参考価格は税込1万7500円
-
SIE、米国向けPS5本体の値上げを発表。50ドル値上げの「549.99ドル」に。「私たちも厳しい経済環境を乗り越えようとしています」「苦渋の決断」
-
スクエニのタクティカルRPG『トライアングルストラテジー』PS/Xbox版の配信がいきなり開始。30%オフのセールも実施。ドット絵と3DCGを融合させたで描かれた高低差マップや、プレイヤーの決断で分岐するストーリーが特徴
-
実写映画『秒速5センチメートル』の主題歌は米津玄師による新曲「1991」に。主題歌が使われた最新予告映像が公開。米津玄師&奥山由之監督によるコメントも
-
名作ホラー映画『ハロウィン』ゲーム化が発表、2026年に発売決定。劇中の街を忠実に再現、「非対称マルチプレイ」とストーリー重視の「シングルプレイ」の両方を実装する
ランキング
-
-
1
『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声 -
2
『ポケモンチャンピオンズ』4月8日昼頃よりSwitch版が配信スタート!努力値や個体値など初心者の頭を悩ませる複雑な要素も大きく見直したバトル特化ゲーム -
3
モネの絵画とクラシック音楽を同時に楽しめる「プラネタリウムコンサート」が追加上演決定。「月の光」や「ジムノペディ」など名曲を生演奏で披露 -
4
「きのこの山」「たけのこの里」が一つに溶け合う“完全融合”が実現。対立する両者を“粉砕”して“混ぜ合わせる”AI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」全国発売へ -
5
PS Storeから「既存素材の手抜き流用」や「AI生成の粗悪なゲーム」などが大量削除と海外メディア報道。特定パブリッシャーのタイトルが一斉に姿を消す。粗製濫造された作品に対して、SIEが品質管理を強化
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
