いま読まれている記事
- 注目度17952ゲームフリークの新作アクションRPG『ビースト・オブ・リンカネーション』最新情報を1月23日に公開決定。『Forza Horizon 6』『Fable』とともにXbox公式番組「Developer_Direct」に登場
- 注目度4224「スイッチ2」のジョイコンに新色「ライトパープル(L)/ライトグリーン(R)」カラーが追加。2月12日より発売予定。コントローラーのカスタマイズ性がさらに広がる
- 注目度3542ヴィクトリア朝風オープンワールドARPG『白銀の城』実機プレイ映像が公開。映像はクローズドベータテストの使用パッケージを用いて収録。世界観、キャラ、戦闘シーン、どれもこれも魅力的すぎる
- 注目度2926『スト6』新キャラ・アレックスが荒々しすぎる。対戦相手の握手を無視して顔面キック、実況も「こいつには人の心がない!」と叫ぶ“黒衣のデビル”
ニュース・新着記事一覧
-
モフモフ「キツネ」とカラスが主役のゲーム『Spirit of the North 2』5月8日に発売決定。オープンワールドを舞台に、“ガーディアン”を救うため旅をする。キツネさんは毛量・毛色・模様などをカスタマイズ可能
-
伝説の問題作『Big Rigs』PC(Steam)版が4月8日に発売決定。海外のメタスコアは脅威の「8/100」と歴史的な低評価を受けた作品。2003年に発売された“運び屋”レースゲーム
-
『エルデンリング ナイトレイン』の新映像が解禁。弓使いの英雄「IRONEYE」の戦闘シーンがお披露目。8人の英雄から選択し、強敵蔓延る“リムベルド”を3日間生き延びる『エルデンリング』の協力型サバイバルアクションゲーム。5月30日に発売予定
-
4人協力強盗FPS『デン・オブ・ウルブス』は、超SF進化版『PAYDAY』だった。侵入するのは……他人の脳内!? 銃撃戦の中、対象の脳内に「ダイブ」して、敵対組織の機密情報を奪取する
-
『ガンダム ジークアクス』特集の「月刊ニュータイプ」2025年5月号が4月10日発売。表紙にジークアクスを背にしたマチュ。巻頭特集にて主要キャスト・スタッフ陣へのインタビューを収録するほか、B2ポスターが付属
-
Nintendo Switch 2でうわさの“Cボタン”に注目した動画が「Nintendo Today!」アプリにて公開。どんな機能があるかは4月2日22時より放送のニンダイで明らかに
-
ビックリマンと大阪・関西万博公式キャラのコラボ商品「ミャクミャクマンチョコ」が狂気的すぎる…!近畿地方を中心に4月8日発売、「身体を乗っ取られた」ように見えるシールはすべてビックリマンイラストレーターの描きおろし
-
「Nintendo Direct: Nintendo Switch 2 – 2025.4.2」の放送時間は「約60分」。4月2日(水)22時より放送。次世代ゲーム機「Nintendo Switch 2」の詳しい情報を伝える公式番組
-
「ポケミク」エイプリルフール記念の“重音テト”コラボ曲「ファサード・クエスチョン」が公開。YouTube再生1.2億回越えの「メズマライザー」ボカロP・サツキ氏が手がける“嘘から出た実”
-
マンガ『ウマ娘 シンデレラグレイ』Kindle版が50%ポイント還元となるキャンペーンを開催中。全19巻購入で1万2396円のところ6198ポイント還元でお得に購入可能。後に“怪物”と呼ばれるウマ娘「オグリキャップ」を主人公として描かれる、数々の熱いレースシーンが魅力
-
『たまごっちのプチプチおみせっち』のLINEスタンプが発売。全40種にはネットミームでもおなじみの「もう こないからねー」や「せきにんは とれませんが もうしわけありません!」も入ってます
-
『新機動戦記ガンダムW』30周年記念のプロジェクトが始動。ヒイロ&リリーナの記念ビジュアルが公開。さまざまな制作資料やキャスト座談会などを掲載した、30周年記念のオフィシャルブックも発売決定
-
ループ×伝奇が融合した驚愕のサスペンスマンガ『サマータイムレンダ』Kindle版50%ポイント還元セール。13巻で最大4098円分が還元。狂気と陰謀、せつなさと爽やかさが同居するひと夏の物語
-
『グラブル』内で『バックパック・バトル』風の荷物整理ゲームが遊べるイベントが開催。『グラブル』の武器やアイテムを鞄に敷き詰め、5敗する前に10勝を目指す。ジョブチェンジや合成、強化などのシステムも搭載
-
『スト6』ZETA DIVISIONの加入選手が発表、「忍ism」のももち・ヤマグチ・チョコブランカが加入。さらに翔・ひぐち・ひかると超強豪メンバーが集結
-
コナミ、カスタマーハラスメントに対する対応方針を発表。「社会通念上相当な範囲を超えた意見・要望、暴言」等のハラスメント行為には予告なく対応を拒否し、警察・弁護士に相談の上毅然として対応
-
“リズムに乗って”ブロックをつなげていく落ちものパズルゲーム『マジカルビート』のSteam版が発表当日にいきなり発売。『ギルティギア ストライヴ』や『Xrd』シリーズから計40曲を新規収録
-
傑作カルトSF小説『銀河ヒッチハイク・ガイド』Kindle版がほぼ半額で358円に。生命、宇宙、そして万物についての究極の疑問の答えがここに。シニカルなブラックユーモア満載のコメディSF
-
ドラガミゲームスの新社長にエクストリームの佐藤昌平氏が就任。『ロリポップチェーンソー RePOP』などを手掛け、これまで社長を務めてきた安田善巳氏は取締役に就任、6月の定時株主総会にて退任の予定
-
『スパイダーマン』トム・ホランド版4作目のタイトルが『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』に決定。「ホーム」の物語が終わり、「新たな日」の物語へ。日本公開は2026年夏の予定
ランキング
-
-
1
フェルメール『真珠の耳飾りの少女』14年ぶりに来日決定。8月21日より大阪・中之島美術館で展覧会を開催。所蔵元の美術館は「日本で見られるのはおそらく最後となる特別な機会」とコメント -
2
ヴィクトリア朝風オープンワールドARPG『白銀の城』実機プレイ映像が公開。映像はクローズドベータテストの使用パッケージを用いて収録。世界観、キャラ、戦闘シーン、どれもこれも魅力的すぎる -
3
『マインクラフト』動物の子どものデザインを一新するテスト版が公開。「史上最もかわいい」アップデートとして、子ネコや子ブタなどが、より個性的で愛らしい姿へ一新。ニワトリの子どもはついに「ヒヨコ」の姿へ。ペットに名前を付けるアイテム「名札」もクラフト可能に -
4
PS5本体カバーとコントローラーの新デザイン「ハイパーポップ コレクション」がお披露目。黒からネオンカラーへのグラデーションが美しい。全国のプレイステーション取扱店にて1月16日10時から順次予約受付を開始 -
5
「ホロライブ」初の公式スマホ向けリズムゲーム『ホロライブ ドリームス』には50名以上のホロメン、150以上の「ホロライブ」楽曲を収録。登場タレントには2曲ずつソロ曲を実装予定。開発は『学園アイドルマスター』のクオリアーツ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く -
『ゴースト オブ ヨウテイ』では「使える言葉が増えた」ことで翻訳難度がアップ? 羊蹄六人衆の名前も「蛇、鬼、狐、蜘蛛、龍ときて、いきなり斎藤?」と思った?——篤役 ファイルーズあいさん&ローカライズチームインタビュー
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
