いま読まれている記事
- 注目度17358【最大6人マルチ】理想のラーメン店を目指す経営シミュレーションゲーム『Japanese Ramen Simulator』発表。食材を仕込んで麺を茹で、トッピングを盛り付けてこだわりの一杯を作ろう
- 注目度16247「bilibili」のグローバル版が配信開始。翻訳性能が向上し、簡易的なサインアップに対応。Android版のみで、近日中にiOS版も配信予定
- 注目度7029名作弾幕シューティングが新作として進化した『新約・怒首領蜂大復活』が8月27日に発売決定
- 注目度5588【無料プレイ】『牧場物語 Let's!風のグランドバザール』Nintendo Switch、Switch2版が遊び放題に。8月24日から8月30日にかけて「いっせいトライアル」が開催
ニュース・新着記事一覧
-
相談者の悩みが「怪異の仕業」かを判定するゲーム『奇天烈相談ダイヤル』移植版がPS、スイッチで2025年秋に配信決定。新人相談員として資料と相談者の話を照らし合わせ矛盾を探す。相談者・相談内容・怪異はランダムで決定。レトロな雰囲気がたまらない
-
『桃鉄2』の駅と物件、びっくりするぐらい多すぎる。公式マップが公開!自宅や地元などの駅があるか調べられるように。今作では東日本と西日本の2つのマップが収録され、約1000駅・6000件以上の物件が登場
-
『【推しの子】』原作・赤坂アカがシナリオ/キャラデザを手がける“世界創造謎解き”ゲーム『カミとミコ』発表。「リアル脱出ゲーム」のSCRAPと集英社ゲームズを交えたクリエイター陣のタッグでブラウザゲームとして展開へ
-
『マイクロソフト フライトシミュレーター 2024』日本全国全67名所が登場する大型アプデが本日より配信。戦後初の国産旅客機「YS-11」も追加。大阪あべのハルカスや長野の松本城、東京の国立代々木競技城に茨城の牛久大仏や北海道の小樽まで鮮やかで詳細に再現されている
-
日本舞台の『Forza Horizon 6』2026年に発売決定。人気オープンワールドレースゲーム新作の舞台はついに日本へ、“四季”の要素も採り入れているという
-
HD-2D版『ドラクエI&II』新エリア「海底」の詳細が公開。人魚が住む街「アルメハ」の存在やボスの姿が明らかに。攫われた人魚たちを取り戻すため、勇者一行は「人魚の聖域」に訪れる
-
『ヒットマン』エージェント47と「ブルース・リー」がまさかのコラボ。共同ミッションをこなす『HITMAN World of Assassination』の追加コンテンツ配信がスタート
-
『ガングレイヴ ゴア』のフルリメイク版『Gungrave G.O.R.E.: Blood Heat』発表。2022年に発売され、二丁拳銃と棺桶を持って戦うスタイリッシュアクションシューティングゲームをゼロから再構築・再設計
-
リメイク版『パンツァードラグーン ツヴァイ』のゲームプレイ映像が公開。東京ゲームショウで試遊できる体験版を出展中、進化していくドラゴンの成長要素や「バーサク攻撃」が登場したレールシューティングゲーム第2作
-
『アークナイツ:エンドフィールド』プロローグ部分のゲームプレイ動画が全編公開。どこか見覚えのある墓碑に、サイクロプスっぽい少女も。動画は15分弱にわたり、チュートリアルを含む序章のプレイと新登場のボスが確認できる。UIはベータテスト時に比べてより直感的に
-
『機動戦士ガンダム サンダーボルト』ついに最終回へ。新MS「サンダーボルト・ガンダム」の登場も太田垣康男氏の公式Xにて予告。9月26日発売の「スペリオール」にて掲載される最終回は24ページのフルカラーで描かれる
-
極道者たちが特殊能力で抗争をする任侠ビジュアルノベル『ROAD59 -新時代任侠特区- 摩天楼モノクロ抗争』本日より発売。裏切りや欲望が渦巻く街で、極道の跡取り「氷室ショウ」は家族を守るため奔走する
-
異形男子の言葉を解読して脱出を目指す“恋愛ゲーム”『文字化化』がNintendo Switch向けに発売決定。男子たちの表情や行動をヒントに言葉の意味を読みほどいていく。販売開始は2026年予定
-
コナミによる新感覚のVRサービス『きゅん♡Tube VR Live』のテスト配信が開始。最前列以上の距離感でアイドルライブが体験できる。まるでライブを独り占めしているかのような感覚。ショートドラマやバラエティ番組、カラオケなど、ほかにも豊富なコンテンツが用意されている
-
博多美人のカノジョと制服デートが楽しめる恋愛ゲームの新作『制服彼女3』が制作決定。新カノジョらしきキャラのビジュアルが公開。引っ越し先で出会うカノジョと、可愛い制服を広める“制服カノジョ”活動を通じて絆を深める
-
『サイヴァリア3』が2026年春に発売予定。「敵の弾をかすらせて」自機を育てるシューティングゲーム最新作、およそ22年ぶりのナンバリング作品として「東京ゲームショウ2025」で試遊台を出展中
-
「初音ミク」のコラボ腕時計が発売決定、予約は9月25日16時より開始。ミクが秒針になって盤面をくるくる駆け回るデザインがかわいすぎる
-
バーガーキング、ほぼ“肉”だけで勝負。100%ビーフパティをそのまま味わえる「オン ザ ビーフ」3種の販売決定。バーガーとは一体…
-
『七つの大罪』のゲーム、東京ドーム約640個分(30㎢)の広さのマップであることが判明。開発者がさらりと言及。原作にも登場した場所を自由度高く探検できる【TGS2025】
-
いままで気にも留めなかった “雑魚敵の死” に命の重みを考えてしまった話。オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』は、死亡モーションの癖が強すぎる。雑魚敵狩りをして “散り方” を調査してみた【TGS2025】
ランキング
-
-
1
劇場アニメ『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』特別番組が10月9日に配信決定!『SEED FREEDOM』の“前日端”となる作品 -
2
発売前から注目を集めていた「放置×街づくり」ゲーム『小さな領地の繫盛記』が本日Steamでついに発売。前評判どおりSteamでは「非常に好評」に -
3
寝転んだまま本格的なイラスト制作ができる「寝ながらアートシステム」をバウヒュッテが公開。限界クリエイターに“ご自愛”を -
4
フロム新作『ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー。宮崎氏「目指したのは、僕でも遊べるコンペティティブなゲーム。うまい人だけが楽しめるゲームにはしたくない」 -
5
「bilibili」のグローバル版が配信開始。翻訳性能が向上し、簡易的なサインアップに対応。Android版のみで、近日中にiOS版も配信予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『サドンアタック:ゼロポイント』開発陣の多くは原作の開発メンバー——”体感”を頼りに手触りを再現。削除された「ゴーストステップ」も、操作感を別の形で補う方策を検討中【開発陣インタビュー】 -
フロム新作『ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー。宮崎氏「目指したのは、僕でも遊べるコンペティティブなゲーム。うまい人だけが楽しめるゲームにはしたくない」 -
デジタルなのに“アナログの色配合”を守る!? Dynamis One新作『アストラエ・オラティオ』アートディレクターが明かす、エモくて新しい「’89年の東京」の描きかた -
“円卓の騎士”と共に戦う新作アクションゲーム『Tides of Annihilation』世界初試遊レポート。異世界の侵攻により崩壊したロンドンに伝説の騎士が集結する期待作。開発陣への独占インタビューも掲載 -
『仁王3』DLC「慶安地獄変」は史実を絡めつつ過去作との繋がりも。因縁の「エスパーニャ」使節や隻眼の剣豪・柳生十兵衛と協力しつつ、輝く石「アムリタ」を集めるエスパーニャの女を追うことに
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
