いま読まれている記事
- 注目度20955「bilibili」のグローバル版が配信開始。翻訳性能が向上し、簡易的なサインアップに対応。Android版のみで、近日中にiOS版も配信予定
- 注目度14432【最大6人マルチ】理想のラーメン店を目指す経営シミュレーションゲーム『Japanese Ramen Simulator』発表。食材を仕込んで麺を茹で、トッピングを盛り付けてこだわりの一杯を作ろう
- 注目度5060映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』米興行収入が『アベンジャーズ/エンドゲーム』の記録越え間近に。公開から約19日で“8億ドル”を突破と海外報道
- 注目度4697『メタルギア』シリーズの魅力を今だからこそ語りたい! 当時は他人事として流していた物語も、18年の時が経つと考え方がけっこう変わる
ニュース・新着記事一覧
-
『ポケポケ』拡張パック「ハイクラスパックex」9月30日より期間限定で登場。ダイヤ4以上を必ず1枚封入。これまでのカードをまとめて入手できるチャンス
-
古代中国の書物「山海経」から影響を受けた世界を冒険できるサバイバルクラフトゲーム『山外山(ヤマソト)』、雰囲気が神秘的ですんごく良い【TGS2025】
-
正式サービスに先行してメディアミックスが開始。単なるアニメ系のアクションRPGに留まらない、“IPありき”の展開を見据える『リミットゼロ ブレイカーズ』【TGS2025】
-
Xboxの携帯ゲーミングPC「ROG Xbox Ally」価格が正式発表。通常モデルは8万9800円、上位モデルは13万9800円に。OSにWindows11を搭載し、コンソールゲーム機のような直感的な操作性を実現する「Xbox UI」も備える
-
「ROG Xbox Ally」で『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』を遊ぶハンズオンレポート。握り心地はまるでXboxのコントローラーで、遊び心地はコンソール。それなのに重たいゲームも動いちゃう!【TGS2025】
-
『七つの大罪:Origin』『モンギル:STAR DIVE』TGSステージイベント張りつきレポート(9月25日)【TGS2025】
-
「人の顔」を使った神経衰弱ゲーム『Who Was That ~顔神経衰弱~』がSteamで配信開始。最近仕事をやめた主人公が、自分を見つめなおすために人生を振り返り、関わってきた人たちの顔を思い出す。3回間違えるまでにカードをすべて片づければクリア
-
米任天堂の社長「ダグ・バウザー」氏が退任へ。クッパ(バウザー)の名前で知られ10年以上にわたり米任天堂に在籍してきた人物、後任は女性のデヴォン・プリッチャード氏に
-
注目の都市型オープンワールド『無限大ANANTA』試遊レポート。数多の名作アクションゲームや映画への愛がダダ漏れでむしろ“わかる”【TGS2025】
-
DetonatioN FocusMeが「38グラムの超軽量マウス」など、ゲーミングブランド・G TUNEの新製品を語るトークショーが開催。板橋ザンギエフ選手・竹内ジョン選手・ナウマン選手・ネフライト選手が登壇【TGS2025】
-
HD-2D版『ドラクエI』ゲーム開始地点は「城」ではなく新OPシーン追加!「他の冒険者パーティー」「ローラ姫にまつわる回想」などの新ドラマが展開、狩野英孝さんが冒頭からプレイする公式動画で登場
-
【今日は何の日?】『悪魔城ドラキュラ』が発売された日(1986年9月26日)。伝説のヴァンパイアハンターの血を受け継ぐ主人公が、ムチでドラキュラに立ち向かうゴシックホラーアクションの第1作。海外では『Castlevania(キャッスルバニア)』の名で知られる
-
『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』今作から登場の新必殺技やこれまで未公開のストーリーシーンを含めた最新映像が公開。「東京ゲームショウ」会場で試遊すると雷門中か帝国学園の特製ラバーバンドももらえる
-
『カタシロ』作者のディズム氏が初の声優出演が決定。リアル脱出ゲーム×クトゥルフ神話『狂気の山脈からの脱出』にて
-
『都市伝説ガッチマン』がSteamで一般向けに配信決定。ゲーム実況者・ガッチマンさんの活動15周年を記念したホラーゲーム、「色々な方が遊べる」形にするためアップデートを施しリリースへ
-
『七つの大罪:Origin』のリリース日が2026年1月28日に決定! ティオレー役は竹達彩奈さんであることが判明【TGS2025】
-
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』先行プレイ:手段を選ばず復讐を遂げる主人公「篤」にめっちゃ感情移入してしまう。「復讐は何も生まない!」なんてことはなく、しっかり復讐できる。そこに「誉」はないが、それがいい
-
相談者の悩みが「怪異の仕業」かを判定するゲーム『奇天烈相談ダイヤル』移植版がPS、スイッチで2025年秋に配信決定。新人相談員として資料と相談者の話を照らし合わせ矛盾を探す。相談者・相談内容・怪異はランダムで決定。レトロな雰囲気がたまらない
-
『桃鉄2』の駅と物件、びっくりするぐらい多すぎる。公式マップが公開!自宅や地元などの駅があるか調べられるように。今作では東日本と西日本の2つのマップが収録され、約1000駅・6000件以上の物件が登場
-
『【推しの子】』原作・赤坂アカがシナリオ/キャラデザを手がける“世界創造謎解き”ゲーム『カミとミコ』発表。「リアル脱出ゲーム」のSCRAPと集英社ゲームズを交えたクリエイター陣のタッグでブラウザゲームとして展開へ
ランキング
-
-
1
劇場アニメ『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』特別番組が10月9日に配信決定!『SEED FREEDOM』の“前日端”となる作品 -
2
発売前から注目を集めていた「放置×街づくり」ゲーム『小さな領地の繫盛記』が本日Steamでついに発売。前評判どおりSteamでは「非常に好評」に -
3
寝転んだまま本格的なイラスト制作ができる「寝ながらアートシステム」をバウヒュッテが公開。限界クリエイターに“ご自愛”を -
4
フロム新作『ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー。宮崎氏「目指したのは、僕でも遊べるコンペティティブなゲーム。うまい人だけが楽しめるゲームにはしたくない」 -
5
『名探偵プリキュア!』フィギュアセットが約1分で完売→追加生産へ。「プリキュアカードウエハース14」も開始数分で在庫切れ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『サドンアタック:ゼロポイント』開発陣の多くは原作の開発メンバー——”体感”を頼りに手触りを再現。削除された「ゴーストステップ」も、操作感を別の形で補う方策を検討中【開発陣インタビュー】 -
フロム新作『ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー。宮崎氏「目指したのは、僕でも遊べるコンペティティブなゲーム。うまい人だけが楽しめるゲームにはしたくない」 -
デジタルなのに“アナログの色配合”を守る!? Dynamis One新作『アストラエ・オラティオ』アートディレクターが明かす、エモくて新しい「’89年の東京」の描きかた -
“円卓の騎士”と共に戦う新作アクションゲーム『Tides of Annihilation』世界初試遊レポート。異世界の侵攻により崩壊したロンドンに伝説の騎士が集結する期待作。開発陣への独占インタビューも掲載 -
『仁王3』DLC「慶安地獄変」は史実を絡めつつ過去作との繋がりも。因縁の「エスパーニャ」使節や隻眼の剣豪・柳生十兵衛と協力しつつ、輝く石「アムリタ」を集めるエスパーニャの女を追うことに
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
