いま読まれている記事
- 注目度4279高評価ブロック崩し×ローグライト『BALL x PIT』初となる無料大型アップデート「The Regal Update」が1月26日配信へ。2名の新キャラクターや、8種類の新ボール、新たなパッシブなどが追加
- 注目度4246ネコがタスクバーを走る速度でCPU使用率がわかるソフト『RunCat 365』にネットワーク速度を確認できる機能が追加。1月12日配信のv3.2.0にて実装
- 注目度3234“人体”で椅子をつくる映画『インコンプリート・チェアーズ』が公開へ。椅子職人が人間の身体を“素材”として集めるために凄惨な殺人を重ねていく、R18ハードコア・スラッシャー・ムービー。1月23日より全国で劇場公開
- 注目度3113SF小説の傑作『ソラリス』のマンガ版、上下2巻がそれぞれ44%オフの990円に。kindleセールが開催中。人間と人間を超える知性とのコンタクトが可能なのかを世界に問いかけた作品が、森泉岳土氏の手によりマンガ化
企画記事一覧
-
新垣樽助、榎木淳弥、千葉翔也!キャスト陣が特待生の前に初登場 ──『オンエア!』AGFスペシャルステージ
-
【榎本俊二4コマ】キラーソフトの脱衣麻雀をクロスプレイしたら神ゲーのステータスがコンティニューした…不条理4コマ巨匠が現代ゲーム用語を漫画化!【現代ゲーム用語大全】
-
『Left 4 Dead』が発売から10周年。いまなお続編が望まれるValveの傑作Co-opシューターを振り返る
-
BLファン長年の夢「透明人間として、ふたりの恋を傍観したい」がARでついに実現!──「AGF2018」で『だかいち』の“ちゅんたか”を堪能
-
「ゲームキューブ コントローラ」はなぜここまで愛され続けるのか? 登場から17年が経った今も現役の同機の歴史を振り返る
-
あの日君が見せたゲームのデモシーンは、製品版には実装されなかった。幻の『Halo 2』E3 2003デモが公式配信で再披露へ
-
推理ゲーム『Return of the Obra Dinn』はあなたの脳細胞への挑戦状だ。記録や知識は“外”にあることを前提とする特異なミステリーとは
-
社員の採用可否を生産ライン構築ゲームで決定。ゲームプレイ採用を開始した企業いわく「『Factorio』は仕事」
-
「スペシャル ゆめライブ」で初の生ライブ! AGF2018「DREAM!ing スペシャルステージ」では、大型新企画“白黒寮合戦”の発表も
-
人はなぜ少女にメカをくっ付けるのか──島田フミカネら7人が語るメカ少女。“ガチになるほどキモくなる”デザイン論から、ガンダムに喰われないための深海魚戦略まで
-
SFでもっとも権威ある「ネビュラ賞」にゲームライティング部門が追加。ビデオゲームも選考対象に
-
ゲーム業界で働きたい方に──業界の片隅で働くオヤジが明かす“労働環境の実情”と“滑り込む方法”
-
いまポーランドのゲーム開発が熱い。『ウィッチャー』など注目作を輩出し続ける国が独立回復100周年、記念セールがSteamで開始
-
『ヤマト』の宇宙はなぜ青い? 『コードギアス』に人型ロボットが出る理由は? 制作者が作品に落とし込む宇宙SFの“リアリティ”とは
-
ガチャは“推しとのハワイ旅行”を妄想して回す! ソーシャルゲームにハマる女性たちのセキララトーク
-
『Déraciné(デラシネ)』がアドベンチャーをVRで描いた意味を考えてみる。それは「コマンドを選択する」のではなく「あなたの手で干渉する」ことだ
-
不買運動に過去の開発者の苦言…モバイル向け『Diablo』新作の発表へと向けられる不評の嵐。Blizzardは「複数のプロジェクトが進行中」とファンなだめる
-
3年間の活動に区切り『ドリフェス!』念願の日本武道館 ──サイコーを超えたファイナルステージ『ALL FOR TOMORROW!!!!!!!』最終日レポート
-
AIの狂気を取り除くエージェントが見る夢とは? 『The Enigma Machine』配信開始、初代プレステ時代のローポリ表現とビデオ風映像で送る実験的SFホラーアドベンチャー
-
アタリフォントから始まる“ゲームとフォントの歴史”──『時のオカリナ』はキアロ、PS3のシステムフォントはニューロダン、そしてVRは…
ランキング
-
-
1
歴代「戦隊ロボ」が手のひらサイズのミニチュアチャームに!昭和~平成から10作品が登場。小さいながらも懐かしさを感じられるラインナップ -
2
『スター・ウォーズ』“新3部作”の構想が進行中。キャスリーン・ケネディ氏が海外メディアのインタビューで言及。映画公開は2030年以降となる見込み -
3
【無料】『ご注文はうさぎですか?(ごちうさ)』の全話無料公開がコミックファズにて開催中。雑誌掲載時のカラー再現版を1月20日23時59分まで好きなだけ読めちゃう -
4
“人体”で椅子をつくる映画『インコンプリート・チェアーズ』が公開へ。椅子職人が人間の身体を“素材”として集めるために凄惨な殺人を重ねていく、R18ハードコア・スラッシャー・ムービー。1月23日より全国で劇場公開 -
5
ネコがタスクバーを走る速度でCPU使用率がわかるソフト『RunCat 365』にネットワーク速度を確認できる機能が追加。1月12日配信のv3.2.0にて実装
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート -
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】 -
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは?
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
