いま読まれている記事
- 注目度54175生まれる場所を“選べない”人生シミュレーションゲーム『80億分の1』が話題。「死んだ時に泣いてしまった」「幸せってなんだろう」などの声が寄せられる
- 注目度15466PS4版『ARK: Survival Evolved』10月25日をもってスパイク・チュンソフトからの販売、サポートが終了へ。10月26日よりSolutions 2 GOへ運営を移管
- 注目度12221Amazon「プライム感謝祭」先行セールが10月13日より開催中。iPhone Airやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやマ・マーのスパゲティなどいろいろ安い
- 注目度5995いにしえの動画編集ソフト「Windowsムービーメーカー」の“使い方”を解説する動画に注目集まる。投稿されたのは2026年9月、視聴者からは「令和やぞ」「助かる」といったコメント
企画記事一覧
-
にぎり変化【マンガ】
-
13年ぶりの新作『NINJA GAIDEN 4』流の「血の流し方」とは? 「今回の血しぶきはすごく派手」と語る開発陣に、血のこだわりを聞いてきた。斬撃の肉感やヒットの実体感が高まり、血しぶき愛好家には大朗報
-
『NINJA GAIDEN 4』の新主人公「ヤクモ」が想像以上に快適だった! バトルも移動も “思った通りに” 動かせる。お馴染みの「リュウ」もプレイアブルで登場
-
奈須きのこ×武内崇『FGO』10周年記念対談。奈須氏「『FGO』と出会わなければ、もっといろいろなTYPE-MOON作品を生み出していたかもしれない。でも、現状はそれを補って余りある「財産」を得ている」
-
ホラー体験型展覧会「1999展 ―存在しないあの日の記憶―」が、8月3日から5日にかけて夜の展示「異界祭り」を開催! 初日のトークショーには外山圭一郎氏をはじめ『SIREN』出演者が集結
-
令和に見事復活をとげた完全新作『沙羅曼蛇III』先行プレイ動画を紹介。1周目のノーミスクリア&人類の限界に挑戦する“4周目”も
-
約4年ぶりの新作『スパロボY』をひと足先に体験してきた! ロボに搭乗しないヒロインやサブキャラまで参戦&育成可能になってる…!
-
「FGOフェス」に行ってきた!Live2D&バイノーラルボイスのサーヴァントと“ふたりきりで秘密の時間”を過ごせる洋館、リアルサイズの宝具など超てんこ盛りの祭典
-
俺たちの『バトルフィールド』が帰ってきた!『BF6』最速プレイで感じたのは、まるで実家のような安心感。芋砂も死体偽装もC4突撃も、あの頃のまま
-
貴君、『風燕伝:Where Winds Meet』のむせ返るほどの東洋的《浪漫》を味わいたまえ。『三国志演義』『水滸伝』に『項羽と劉邦』。『彩雲国物語』でも『魔道祖師』でもいい。この《浪漫》が分かるなら——このゲームを遊び給え
-
【朗報】ローソンが今年の夏もゲーマーを喜ばせに来た。課金にも使えるギフトカード購入で、最大50,000ポイントが当たるキャンペーンが開催。己の徳に自信のあるものよ集え
-
【今日は何の日?】『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン』が発売された日(2012年8月2日)。『ドラクエ』シリーズで初のMMORPG、冒険はもちろん職人やカジノ、ドルボード、釣りなどアストルティアでの多様な生活を楽しめる
-
『サイレントヒル f』【世界最速プレイレポート】竜騎士07と『サイレントヒル』がタッグを組んだら、“具現化してはいけないもの” がぜったい出てくるに決まってる
-
えっ、『サイレントヒル f』って遠距離武器が “ひとつもない” の? 銃とかないの? 敵を倒したければ、近接攻撃するしかない(絶望)【電ファミ先行映像】
-
『サイレントヒル f』の「f」ってなに? 世界最速体験会で制作陣から「新要素」や「過去作との違い」が明かされる
-
『ペルソナ』デビューをしてみたら、想像を超える “センスのよさ” に「UI愛」が爆発してしまった話。歩いてる最中にミッション名が道路に出現したり、戦闘のリザルト表示や設定画面まで凝っている。もっと早く始めておけばよかった…!
-
スクエニのサマーセールで「1万円おこづかいあげるから何でも買っていい」と言われたので、買えるだけ買い漁ったら楽しい出会いがありすぎた
-
ゲーム制作メンバーが自分以外蒸発してしまうも、ブラック企業に勤めながらひとりで8年かけてゲームを完成させた『アクアリウムは踊らない』作者の波乱万丈すぎる半生を語ってもらった
-
健全なゲームだと信じて始めた『オズ リライト』からは「ムチムチ」という音がした。おとぎ話の世界で描かれる目が離せない“極太の太もも”を語らせろ!
-
三重県の“渋い旅行”に魅了されて、かわいいヒロインとの恋愛どころじゃないかも。旅ゲー『風雨来記5』で三重県に心底惚れた話
ランキング
-
-
1
声優・鈴村健一さんが代表を務める「インテンション」が2027年3月31日をもって解散へ -
2
Amazon「プライム感謝祭」先行セールが10月13日より開催中。iPhone Airやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやマ・マーのスパゲティなどいろいろ安い -
3
『機動戦艦ナデシコ』劇場版『The prince of darkness』が2027年に再上映決定。放送30周年を記念し、全国の劇場で期間限定上映 -
4
『エースコンバット8』予約特典の『エースコンバット・ゼロ』移植版、Steamで“単体アプリ”として配信の見通し。『8』本編を起動せずプレイ可能に -
5
【お得】「PSストアチケット1万5000円+1100円セット」を1100円割引で購入できるキャンペーンがAmazonにて開催中。期間は10月19日23:59まで
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ポケモン』タイトルを作りながら、美少女ゲームを作ってました……ってどういうこと!? ゲームフリーク大森滋は、なぜ『ポケモン』シリーズではない新作『雨のちハレ女』を作ったのか──そこに託した、大森滋の「夢と希望」とは -
交通経営シム『トランスポートフィーバー3』開発者インタビュー。お金より住民の満足で街を育て、最後は種子島からロケットを飛ばす -
『ストレンジャー ザン ヘヴン』城田優さん×ディーン・フジオカさん特別インタビュー。ともに海外での生活経験を持つおふたりに、これまでの歩みや役柄との重なり、本作に掛ける想いを聞いた -
『ニーア』ヨコオタロウ氏×『エンダーリリーズ』岡部佳祐氏対談。「傑作に嫉妬したら『賛否両論』のゲームを遊んで自信を養う」岡部流“ストレス物作り”にヨコオ氏も驚いた【The Tenth Mosaic対談】 -
6周年を迎えた『プロセカ』は、なぜいま物語を完結させるのか? やりたいと思ったことをやれる状況のうちに、きちんと綺麗に終わらせる──完結をめぐる議論と区切りのあとの『プロセカ』を制作陣に聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
