いま読まれている記事
企画記事一覧
-
失踪した研究者の家で謎生物を培養するゲーム『カルチャーハウス』のひたすら不穏すぎる空気に震えた。「Backrooms」のような“なんか怖い空間”の魅力とシュールレアリスム&特濃SFストーリーがガッツリ融合
-
令和のメガドライブ用“完全新作”『アーシオン』は「今だからこそやれる挑戦として16bit機の限界を目指したかった」。『アクトレイザー』などで知られる古代祐三氏による、STGのロマンをすべて詰め込んだ最新レトロゲーム
-
月面都市のタクシードライバーがワケアリお客様を運ぶゲーム『TIMEMOON』の雰囲気がよすぎる。「メモまみれの天才少女」や「悩みを抱えた社長」をタイムトラベルさせ、お客の望む過去や未来へ連れて行こう
-
シリーズ最新作『ダイイングライト:ザ・ビースト』は伝家の宝刀ドロップキックが健在!ゾンビ世界で一番キマるもの、それはもちろん“ドロップキック”だ。己の全霊を込めた一撃で、今こそゾンビどもを薙ぎ払え!【先行プレイレビュー】
-
ゾンビ×パルクールでお馴染み『ダイイングライト』最新作、主人公が素手でゾンビの頭骨を砕く新能力が強すぎる。着想はまさかの『パックマン』!?パックマンが敵を食べ回るように、プレイヤーが”最強の存在”として暴れ回る新能力・ビーストを製作者が語る
-
続・親孝行の親子旅行。【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
最新作『ルミネス アライズ』をプレイして、パズル・音楽・演出が一体となった多幸感に包まれた。『ルミネス』らしさは、生き物も出てくる“ちょっと笑っちゃう感じ”のユニークな演出にあった【石原孝士ディレクターインタビュー】
-
少女のトラウマを探って取り除く心療タイピングゲーム『Pain Pain Go Away!』は「ほんわか+不穏」の配分が絶妙で、続きが気になる。“カニさんカチューシャ型治療器具”を用いて患者のトラウマを根本治療
-
絵心ゼロでもがんばって絵を描いたら、AIがやたら具体的に褒めてくれた。う、うれしい…!“描写の中に独自の解釈が見え。視覚的魅力がある”だって!…とか喜んでばかりもいられない、AIと絵師をめぐる物語を描くメッセージ性の詰まった作品『愛よさらば』をプレイしてきた
-
『メタルスラッグ』開発チームによる幻の和風RPG『妖怪バスター ナビ之介』のドット絵は、やっぱりすごかった。ナースにちょんまげ、ロボなのに陰陽師。カオスな世界観なのにコミカルで魅力的
-
かわいい幽霊が住民のOLをビックリさせるポップな心霊アドベンチャーゲーム『事故物件だよ!うらみちゃん』出展ブースにいってきた、かわいいシールももらえた!「気に入ったブース」では堂々の1位だったとのこと。地縛霊、大人気
-
ドット絵なのに3D、3Dなのにドット絵な『アラバスター・ドーン』のグラフィックが凄い。新たな「ドット絵3D表現」に脳が焼かれる
-
雰囲気最高な超能力推理アドベンチャーの続編『Staffer Retro』は、アニメーションの追加でキャラの魅力や物語への没入感がマシマシになっていた
-
1998年の東京で謎の少女(CV:土屋李央)と「世界滅亡の儀式」をおこなうゲーム『Rain98』の退廃的ローテンションに脳天を撃ち抜かれた
-
須田剛一氏とSWERY氏が手がける『HOTEL BARCELONA(ホテル・バルセロナ)』は激ムズだけど“誰でも”クリアできる。自分のゴーストと一緒に戦うなど数々の救済措置に注目
-
夏の田舎でタヌキの郵便屋さんになるオープンワールドRPG『TANUKI』をプレイしたら自転車でトリックをキメるのが面白すぎて、仕事するの忘れた
-
カワイイ地縛霊が住民の過去に介入して異変を起こすゲーム『事故物件だよ!うらみちゃん』が目指したのは「00年代のゲームにあった『ワクワク感』の再現」。『UFO』や『ROOMMANIA#203』をオマージュした、新たな“住人見守りゲーム”が誕生
-
かわいい地縛霊がいたずらしまくる『事故物件だよ!うらみちゃん』は超ポップな心霊アドベンチャーゲームだった。ドアを開けたり、電話を勝手に切ったり、ポルターガイストも起こしまくれる
-
【今日は何の日?】『スーパーマリオサンシャイン』が発売された日(2002年7月19日)。水を使ったポンプアクションでさらに立体的な動きが可能に
-
【今日は何の日?】『ファイナルファンタジーIV』が発売された日(1991年7月19日)。シリーズで初めてアクティブタイムバトルを採用、葛藤と成長、衝撃の展開が心揺さぶる物語を紡ぐ
ランキング
-
-
1
ヴィクトリア朝のオープンワールドで「探偵」になるアクションRPG『白銀の城』、新たなクローズドテストの参加募集を開始。前回テストの参加者は募集アンケートへの回答で参加資格が確定 -
2
『ストレンジャー ザン ヘヴン』Adoさん演じる「白井恵子」の演技シーンが公開!黒田崇矢さんも「上手すぎる」とコメント -
3
映画『ゴジラ-0.0』米国で“シリーズ史上初”となる「R指定」作品に。「一部の暴力的な内容や流血表現」により制限 -
4
基本プレイ無料のオープンワールドモンスター収集RPG『アニモ』Steam最大同接「16万人」を突破。モバイル版も正式サービス開始 -
5
「WinRAR」“あのアイコン”をそのままデザインした公式バッグが再登場。価格はライセンス約5個分の2万4100円
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】 -
なぜ『トータルウォー』シリーズは、25年目で初の「完全日本語対応(フルボイス化)」に踏み切ったのか──“複雑すぎる”と言われたシリーズが、満を持して日本展開する理由とは【TGS2026】 -
【ソニック35周年】総合プロデューサーが語る、ソニックの「これまで」と「これから」【TGS2026】 -
Netflix実写映像化は1年前に話があった? 『龍が如く』から客層が変わった? 食事シーンはなんであんなに美味そうなんですか? 『ストレンジャー ザン ヘヴン』開発陣にTGS会場で聞く【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
