いま読まれている記事
- 注目度3916高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに
- 注目度2475【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定
- 注目度1705任天堂、実写映画『ゼルダの伝説』の後も「新しい映像を継続して届ける」方針。NINTENDO 64の4つのコントローラー端子を例に、誰かと一緒に遊ぶことの価値も語る
- 注目度1540「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作
企画記事一覧
-
8年ぶりにプレイした『ニーア オートマタ』が教えてくれたこと——セーブデータを捧げて知った小さな祈り
-
【今日は何の日?】『マリオブラザーズ』が発売された日(1983年9月9日)。マリオが主人公になった初のファミコンソフト、「土管」「POWブロック」なども本作で初登場
-
「BanG Dream!」夢限大みゅーたいぷが「素顔」を公開!バーチャルで活躍する異色のガールズバンド、4thライブでアニメ化・全国ツアー・アルバム発売など盛りだくさんの内容を発表
-
あなたが「記憶を消してもういちど遊びたいゲーム」はなんですか?【読者アンケート】
-
あなたが「一番怖かったホラーゲーム」はなんですか?アンケート結果発表!動画ではみなさんの“怖かったエピソード”をご紹介。1位は「不眠症になった」人もいるくらい不気味な、あの人気タイトル
-
“戦争”をテーマにした楽曲を歌い、“教育”に影響を与えた異色のメタルバンド「サバトン」のライブが最高に盛り上がってた。なぜ戦争をテーマにしたのか?直撃インタビューも実施【gamescom2025】
-
君はgamescomを知っているか。日本では案外知られてない(?)世界最大級のゲームショー体験記。端から端まで往復するだけで1時間弱かかるぐらい広く、ゲームブース以外もたくさんでめちゃくちゃ楽しい
-
「ゲムぼく。」さん、初のエッセイ本でも『ラストオリジン』への熱い想いを綴る。“自身のイメージ=むちむち”の3割は『ラストオリジン』のせいだと主張。なお、7割は自分のせい
-
最近、フランス産ゲームに当たりが多いので開発スタジオに話を聞いてみたら「セガハード」が共通点だった──『Expedition 33』開発者はメガドライブ版『獣王記』がゲーム初体験だし、『SHINOBI』最新作の開発者はセガ・マークIIIの初代『SHINOBI』で遊んでいた【Sandfall Interactive × Lizardcube対談】
-
“国産実写ギャルゲー”『ラブ・スタートアゲイン』を遊んでみたら、リアルすぎて“本気の恋愛力”を試された。実写ならではの細かな演技による没入感がすごい。細かな表情やしぐさに一喜一憂し、嫌われたくなくて本気で苦しむ。実写だからこそできる「本気の恋愛」
-
HD-2D版『ドラゴンクエストI&II』先行プレイレポート第2弾。4人目の仲間となるサマルトリアの王女が! そしてカンダタが! ……え、カンダタ?
-
『デッドプール』のVRゲーム、デップー視点でしっかり首や四肢を斬り落とされるヤバいゲームだった。俺ちゃんは耐えられるけど、“俺”の精神が耐えられなくてウ●コ漏らしそうになった話
-
『鬼武者 Way of the Sword』を「死にゲー」にはしないって、どういうこと? 敵のパラメーターだけ下げるような難易度調整ではなく、「アクションをしやすくする」ような調整を目指した、気持ちいい「バッサリ感」の侍アクション最新作【開発者インタビュー】
-
「ニンジャなら無料!」銀河の平和を守るため、“宇宙忍者”として戦う最大4人協力アクションゲーム『Warframe』のリアルイベントに参加して“宇宙の母”に会ってきた【gamescom2025】
-
原作・アニメ・ゲームの三位一体を目指し、360度あらゆる関係者との調整に奔走したプロデ ューサーが語る『怪獣8号』開発秘話
-
名作『This War of Mine』開発チームの新作『The Alters』が素晴らしく面白い。とにかく感心してしまう作り
-
MMORPGの面白さってなんだ? スマホゲームによるライト化、ガチャ&Pay to Win、そして“回帰”の兆しなどが赤裸々に語られた、『タワー オブ アイオン』歴代運営スタッフによる座談会
-
『MtG』×『スパイダーマン』コラボにて、手札確認とコスト課税で相手に圧力をかけ続ける《サイオニック・ウィーバー アラクネ》が登場【電ファミ独占カードプレビュー】
-
『ダンロン』小高氏の新作『終天教団』がトガり過ぎ。「犯人を決めつけてから証拠を探す」というゴリ押し推理ゲーム。どういうこと? 「人類滅亡を願うカルトの教祖が“神の力”で自分を○した犯人を捜す」という物語も、キャラもすべてが胡散臭くて最高
-
『ラピュタ』に影響を受けた、天空島が舞台のオープンワールドゲーム『ATMOSFAR』の飛空艇がロマンすぎた。自由に動かせる小型の飛空艇、デカい母艦からの発進、宙に浮かぶ未開の島の冒険……こんなん嫌いなやつおる?
ランキング
-
-
1
「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作 -
2
高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに -
3
アーケード版『スーパーリアル麻雀AC』が発表!約28年ぶりのゲームセンター復活に向け、クラファンを11月12日より開始 -
4
名作RPG『ウルティマ』シリーズ11作品がSteamにて配信開始。1981年に第1作が発売され、コンピューターRPGの発展に影響を与えたシリーズ -
5
【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
存在しない“架空の”ゲーム『遺失物統轄機構』がフリューの新作TPS『アノマリス』とコラボしてプレイ可能に……ってどういうこと!? 『遺失物統轄機構』の生みの親、ほし氏とプロデューサーにコラボの経緯と詳細を聞いてきた -
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
