いま読まれている記事
- 注目度15774『エルデンリング』×「EDWIN」コラボアパレルの再受注が本日9月3日よりスタート。ダークファンタジーらしい青黒いデザインやレーザー加工されたシンボルがカッコよすぎる
- 注目度12243『UNDERTALE』初の大規模展覧会「UNDERTALE MUSEUM」Temmie Chang氏描き下ろしのキービジュアルが公開!あまりにもよすぎる
- 注目度11715『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ
- 注目度9823「ステラおばさんのクッキー」“ダンシングステラ”のライトが付いてくるブランドムックが本日9月3日より予約開始。台座から取り外せばアクリルスタンドにも
企画記事一覧
-
電ファミYouTubeで「Nintendo Switch 2 が届くまで待ち続ける配信」をやります! 6月5日朝8時より開始、スイッチ2が届いたら最速で開封の儀を執り行う予定
-
淫紋(士郎のアレ)【マンガ】
-
Nintendo Switch 2のローンチタイトル『シャインポスト Be Your アイドル!』が超傑作ゲーだったので感想を書く
-
【手元映像あり】Nintendo Switch 2、Joy-Con 2の「マウス操作」と「超リアルな振動」を先行で体験してきた! 『Nintendo Switch 2 のひみつ展』を遊び、Joy-Conの進化を実感した先行プレイ映像3本をお届け
-
『マリオカート ワールド』をプレイしたら、シリーズ史上最大の進化がもたらした「コースから抜け出す」という感動に心が震えた。『マリカー』プレイヤーが3時間遊び倒して感じた変更点やあらたな魅力をレポート
-
『Nintendo Switch 2 のひみつ展』は、どこでも触って遊んで楽しめる”展覧会”だった。プレイ後に「遊んだ」を超え「行ってきた」感覚になってしまった圧倒的な体験感をレポート
-
【先行プレイ×9本】『マリオカート ワールド』がずっと“わちゃわちゃ”で楽しかった!“次のコースまで”のレース、フォトモードなど新要素はもちろん、激アツな初代ドンキーコングなコース、和風で華やかなプクプクコースなど新コースもご紹介
-
対人ゲーに疲れた心に、これは効く……。最大4人協力型パズルアクション『ポッピュコム』を仲間と遊んで、“ギスギスしない協力プレイ”の楽しさに目覚めた話。『ラビッツ』とのコラボイベントも実施中
-
Nintendo Switch 2 版『スト6』先行プレイレポート。”消費カロリー”を競うアツい新モードで、Joy-conを60秒間ノンストップで振り続けることになった
-
Nintendo Switch 2 版『スト6』には”ジャイロ操作モード”がある。……格ゲーのジャイロ操作って何?? 先行プレイで確かめてきた【手元映像あり】
-
CV:小原好美(フルボイス)を満喫できるアクションゲーム『CONERU』が最高に癒される。ゲーム中は、画面左下の美少女キャラが常に話しかけてくれる。反応もかわいくてひたすら推せる
-
元『アイマス』総合P坂上氏×『学マス』P小美野氏と振り返る、『学園アイドルマスター』誕生秘話【『学マス』1周年記念特別対談】
-
『塊魂』高橋慶太氏の新作『to a T』は、クリア後に “心が洗われるような感情” が胸いっぱいに広がる、あったか~い作品だった。「常にTポーズ」な主人公が、その一風変わった個性と向き合い、成長していく物語
-
まさに「クリア後コンテンツ」の難易度……!“回復ナシ”で戦い続ける、和風タワーディフェンス+アクション『祇(くにつがみ)』新モードを発売前にプレイしてきた【Nintendo Switch 2 版】
-
『エルデンリング ナイトレイン』では、”RPGの一周”を凝縮したようなマルチプレイが味わえる。これまでのフロム作品で数十時間かけて体験してきた”1周の満足感”を、40分で一気に駆け抜ける”RTA的疾走感”
-
新作『信長の野望 天下への道』をいち早く体験してきた。会場は武家屋敷を思わせる和風の撮影スタジオ、試遊台も豪華絢爛……ゲーム最新情報も盛り沢山だったのに、会場のインパクトが強すぎた
-
『ウマ娘』ライブは配信で見ても臨場感がすさまじいことを伝えたい。配信だから見られる演出がマジですごい
-
HD-2D版『ドラゴンクエストI&II』先行プレイレポ。高品質な手触り、思い出補正なんて必要ないほどの期待作!“4人目の仲間”が誰か……はわかりませんでした!(無念)
-
わたしのメガネ【マンガ】
-
なぜ「龍が如くスタジオ」は次々と満足度の高い作品を生み出し、進化を続けられるのか? 『8外伝 』の手ごたえ、シリーズ20周年を迎える『龍が如く』の挑戦とこれから【制作総指揮・横山昌義氏インタビュー】
ランキング
-
-
1
加藤純一さん、“60歳以上”のプロゲーマーチーム「マタギスナイパーズ」と『VALORANT』で対戦決定 -
2
映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
3
マクドナルド「月見バーガー」特大クッションが抽選で当たるキャンペーン開始、ハンバーガーが約27個分くらいのサイズ?マクドナルド公式アプリから抽選に参加可能 -
4
【ドラクエ】「キングスライム目薬」受注生産が決定!ファンの声にこたえロート製薬オンライン限定発売 -
5
『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
