いま読まれている記事
- 注目度14124『フルメタル・パニック!』賀東招二氏の新作『機動転生』主人公メカの“18m級の等身大広告”を出現させるクラファンが7月4日19時より開始
- 注目度6776ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し
- 注目度3388『テイルズ オブ エターニア』リマスター版のオープニングムービーが公開。当時と同じ主題歌・GARNET CROW「flying」を使用
- 注目度2398『スーパーダンガンロンパ2×2』2026年から2027年初頭に発売延期へ。また、新モードでは被害者、犯人、手口もふくめて原作とは異なり、ボリュームは「約20%多い」ものになるという
企画記事一覧
-
『原神』「キィニチ」をモチーフにしたコラボ商品がUGREENより発売。 20000Ahのハイパワーモバイルバッテリーなど登場、自称聖龍・アハウをあしらったケーブルバンドも。ノベルティは“キィニチとお出かけした風の写真”が撮れるアクリルフレーム
-
『龍が如く』を追ってたら人生が豊かになったので布教させてほしい。悪役含め、みんなのことがメッッチャ好きになっちまう重厚な物語+極道がBLゲームの声優までこなす、アクセル全開のサイドストーリー=唯一無二の人生コンテンツ
-
はがさないでください【マンガ】
-
人は、インターネットが禁じられた状態で旅行を楽しめるのか? スマホもない、ホテルもない、行き先も決めてない……文明の利器が一切奪われたまま佐賀県を攻略してみた
-
推しに殴られたいヤツ全員集合。人気ヤンキー漫画の新作ゲーム『ウィンヒロ』は、原作愛が強すぎてアブない(最高)。危険な推し・蘇枋隼飛(すおう はやと)の拳で、大人の階段上ろうか
-
Steamで「賛否両論」から約3週間で「非常に好評」に。釣りで世界を救うRPG『シーファンタジー』は、いかにして高い評価を獲得したのか。3人チームで最大火力を引き出すガッツと戦略を聞いてきた
-
元日本ファルコム会長・加藤正幸氏の「お別れの会」が挙行。佐藤辰男氏や新海 誠監督、ヘンク・ロジャース氏ら大勢の参列者が故人をしのぶ
-
『Dead by Daylight』に新キラーとして『東京喰種』金木研が参戦した経緯を開発陣に聞いてみた。金木のために「赫子」システムを新たに開発、花江夏樹さんのボイスを収録、指ポキモーションまで収録と超気合い入ってる
-
【3月新生活セール】最高“50°C”で尻を温めてくれる(!?)高級ゲーミングチェア『AutoFull M6 Ultra』がすごかった。3日で40時間座っても腰も尻も痛くならないし、尻が風呂になる
-
【今日は何の日?】『塊魂』が発売された日(2004年3月18日)。塊をゴロゴロ転がして、小物から人間までありとあらゆるモノを巻き込め!直感的なゲームプレイを、カラフルでシュールな世界観と豪華アーティストによる「ステキソング」が盛り上げる、唯一無二のゲームシリーズ
-
「PS Portal」を使って『モンハンワイルズ』を遊んだら、PSP時代の『モンハン』になるのでは? 気の知れた友人たちと顔を合わせて狩っていた “あの熱量” を令和で再現する
-
「応援されるゲーム」は狙って作れるのか?『エンダーマグノリア』小林宏至氏が『グノーシア』川勝徹氏に聞く「熱狂的ファンが生まれる条件」とは【特別対談】
-
【今日は何の日?】『ファイナルファンタジーXII』が発売された日(2006年3月16日)。ガンビットによる自動戦闘が『FF』シリーズの新たな可能性を感じさせた
-
キレッキレのアクションがたまらない! 指先のテクニックでスキルコンボを叩き込むMMORPG、『ブレイドアンドソウル NEO』を体験してきた
-
『戦場のフーガ3』で、今回も問答無用で子供たちの命を犠牲にさせられた。さらに多くの「命」を必要とする“メガソウルキャノン”まで登場、かわいいケモキャラと激重ストーリーのギャップがエグすぎる。
-
忍者なのにド派手に暴れまわるアクションゲーム『SHINOBI 復讐の斬撃』が “期待” しかない。復讐のために鍛え抜かれた主人公「ジョー・ムサシ」が必殺技をバチバチに決めまくる。なんなら敵より目立ってる
-
Steamスプリングセールが始まったので注目タイトル118種類をピックアップして紹介してみた。全力おすすめリストを更新
-
ホワイトデー【マンガ】
-
“古き良き”高難度アクションゲームの新作『Beyond the Ice Palace 2』は”トドメの一撃”がとにかく痛快! 文字通り”やり過ぎ”なほどのオーバーキルは、プレイヤーの脳髄を揺らすほどの気持ちよさだった
-
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】
ランキング
-
-
1
『スーパーダンガンロンパ2×2』2026年から2027年初頭に発売延期へ。また、新モードでは被害者、犯人、手口もふくめて原作とは異なり、ボリュームは「約20%多い」ものになるという -
2
ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し -
3
吉野家「ドラクエウォークコラボセット」追加の受注生産が決定。特製丼ぶりに冷凍牛丼の具がセットになった、『ドラゴンクエストウォーク』コラボのオリジナルグッズセット -
4
「ファービー」まさかの美少女フィギュアに。本体のフワフワ感をジャケットで再現したかわいい姿を披露 -
5
『SAO』“110分”にわたる長編新作アニメが7月5日20時よりYouTubeで配信へ。新作ゲーム『EOA』の長編プロモアニメで、アーカイブ配信はなし
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『がんばれゴエモン大集合!』に『クライシスフォース』が収録されているってどういうこと? なぜファミコン後期の名作シューティングを『ゴエモン』に入れたのかを開発陣に聞く──開発者の“やりたい”を詰め込んだ結果、13本+αの驚異的なボリュームに -
楽しむために始めたゲームが、なぜいつの間にかストレスになるのか──韓国セルラン1位を獲得したMMORPG『ヴァンピール』開発チームが語る、慣習への挑戦 -
『めっちゃカメレオン』販売本数1000万本突破記念インタビュー!開発者に直接話を聞いてみた。SNSでの動画拡散は狙い通り、お気に入りは「天井に張りつくスパイダーマン」 -
『シブヤスクランブルストーリーズ』クラウドファンディング第2弾をCAMPFIREにて実施──前代未聞の「うぶごえ」未入金問題をどう乗り越えたのか? なぜ第2弾の実施を決めたのか? 「開発参加型クラファン」とはどういうものなのか? イシイジロウ氏とCAMPFIREに経緯と意図、狙いを聞いた -
『シャドウバース』10周年座談会──ワンドリ環境もいまや笑い話。八獄の群雄割拠も、世界大会の熱狂も、ぜんぶ宝物。10年をともに駆け抜けた4人が、あの日々を振り返る【友田一貴×みゃこ×Surre×あぽろ】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
