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ニュース・新着記事一覧
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自分を「古墳」だと思い込んでいる男の子が自分の中に入れる死体を探すゲーム『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』が2025年に発売。主人公の「こふんくん」が立派な古墳になるための成長を描く
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“自称天才ギャンブラー”の美少女がイカサマだらけのポーカーで成り上がるゲーム『オールインアビス イカサマサバキ』が2025年4月10日に発売決定。新たな魔女「天楽ゆらぎ」「夏麗度ランシール」や開発中の新コンテンツが初公開
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『ゲゲゲの鬼太郎』の最大4人協力ホラーゲーム『ノロイカゴ ゲゲゲの夜』の早期アクセス版が2025年1月23日に配信決定。新マップ「廃病院」で新妖怪「百目」から逃げながら脱出せよ
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5つの人格を持った容疑者の少女と対話して、殺害事件の真相に迫るマルチエンド型の推理ゲーム『ソフィアは嘘と引き換えに』が発表。MUTANとストーリーノートが共同開発する完全新作。2025年春に発売予定
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最大4人で街にはびこるクリーチャーのスクープを撮る協力ホラーゲーム『Headliners』のプレイテストが実施決定。エイリアンやクリーチャーの姿を収め一面を飾ろう。襲われている仲間を撮ってもOK
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『ペルソナ』や『デトロイト ビカム ヒューマン』に影響を受けたタイムループRPG『リチョイス』発表。“事件発生までの10日間”を繰り返して推しの失踪事件を阻止しよう
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小島秀夫監督が「Bluesky」アカウントを開設、すでに2万フォロワーを突破。「偽物が多すぎるので。これが僕です」とアナウンス。英語版アカウントも同様に開設
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16BIT風のグラフィックが特徴的なカンフー・アクションゲーム『焔龍聖拳シャオメイ』のSteam版が発売。暗黒龍の力に魅せられてしまった姉を救うべく、焔龍神拳マスターシャオメイが立ち上がる
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漫画『学習まんが 日本の歴史 列島のあけぼの』Kindle版のポイント還元率が41%になるキャンペーン実施中。『ミスター味っ子』『将太の寿司』『喰いタン』の寺沢大介氏が描く日本の歴史を辿れるタイトル
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『Path of Exile 2』リリース初日からSteam版の同時接続者数が45万人を突破。無数のキャラビルドと広すぎるスキルツリーが特徴的な人気ハクスラRPGの続編。正式版ではコンテンツ量が約2倍になると告知
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アンデッド好きのネクロマンサーが「聖女」に転生するキネティックノベル『ホーリーアンデッド』のSteamストアページが公開。オープニング映像では主人公・ユリィシア(CV:長谷川育美)がノリノリで歌って踊る
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世界最大級のゲームアワード「The Game Awards 2024」の日本語同時通訳付き配信が12月13日朝9時半から生放送。ゲーム・オブ・ザ・イヤーには『エルデンリング』DLCや『メタファー』など日本の作品が複数ノミネート
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『ミノタウロスの皿』が収録されている「藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス」第1巻がAmazonのKindle Unlimitedの対象に。名高いトラウマ作品が1月31日までの期間限定で読める
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『イナズマイレブン・ザ・ムービー 2025』12月27日の公開に先駆けて本告映像がついにお披露目。東京・池袋にて小村将さん、木間萌さん、竹内順子さんら出演の舞台挨拶付き先行上映も開催へ
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名作ハクスラの続編『Path of Exile 2』早期アクセスがついに明日「12月7日午前4時」スタート。声優の花江夏樹さんをはじめ、人気配信者が参加する大型配信企画も開催
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『HUNTER×HUNTER』の「グリードアイランド編」の一番くじが12月21日より発売決定、作中に「リスキーダイス」や「呪文カード」「指定&フリーポケットカード」などが景品として登場
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MMORPGを開発して会社経営するシミュレーションゲーム『Let’s Build aDungeon』のデモ版が公開、日本語にも対応。『ウルティマオンライン』で発生した「ロード・ブリティッシュ暗殺事件」にインスパイアされた事件を開発視点で疑似体験も可能
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テレビ業界人と『TVスタジオ物語』で番組を作ったら“ひざの痛みがわからない”アイドル出演なのに「傑作」の健康通販が完成した。ベテラン芸能人・石原良純さんと映像ディレクター/プロデューサーの高橋弘樹さんが出演する「ゲームさんぽ/よそ見」シリーズの第2回が公開
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『プリコネR』アメス様の描きおろし新衣装をお披露目! 「プリコネフェス2025」特設サイトがオープン、公開されたKVの中に新衣装に身を包むアメス様のお姿が
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『テラリア』『Core Keeper』『Factorio』に対応した無料マルチプレイサーバーを「XServer GAMEs」が12月13日より提供開始。ハードルが高かったサーバー構築を、知識不要で誰でも簡単に利用可能なサービス
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映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
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『ファイアーエムブレム』『ペーパーマリオ』シリーズなどの開発に携わるインテリジェントシステムズが公式Xアカウントを開設。開発実績や採用情報といった情報を発信予定 -
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『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設 -
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「ニンテンドーミュージアム」“ゲームボーイポケット”デザインのチャームが欲しすぎる。モチーフになったのは施設内の“傘立て”、ミュージアム内のショップにて9月2日より発売 -
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あの名曲「ELECTRICAL COMMUNICATION」が復刻、11月25日に発売へ。『ロックマン8』伝説のオープニングテーマが完全生産限定のオリジナル仕様「8cmCD」と初の「7inchレコード」で登場
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完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
