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ニュース・新着記事一覧
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『龍が如く』スタジオが来る「20周年」に向けてメッセージを公開。「来年の20周年に向けてさまざまなイベントや発表をしています」としてグローバル体制を構築中
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「Fate Project 大晦日TVスペシャル2024」は12月31日(火)21:30からニコニコ生放送、TOKYO MXなどで配信・放送。『FGO』の新情報に加えて、アニメ『Fate/strange Fake』の第1話「英霊事件」を先行放送
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アニメ『ワンピース』フランキー役・矢尾一樹さんが麦わらの一味を卒業。後任は12月22日の「ジャンプフェスタ2025」スーパーステージRED内で発表
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カービィのミニチュア『星のカービィ きらきら星空キャンプ』が2025年3月31日に発売へ。「夜のキャンプ」をテーマにカービィたちが楽しくキャンプ
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『アクアリウムは踊らない』が「コミケ105」に出展。パジャマ姿のヒロインが見られる描きおろしイラストを使用したグッズや限定版ドラマCDを販売。別ブースで出展されるファン合同誌は約290ページの超ボリューム
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『ヘブンバーンズレッド』メインストーリー第五章中編「世界の終わりと⽩の呪⽂」は12月13日の11時から配信開始。配信後には、10日間のログインで最大3000クォーツがもらえる記念キャンペーンなども開催
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TVアニメ『想星のアクエリオン Myth of Emotions』が2025年1月9日(木)24:30からTOKYO MXほかにて放送決定。合体シーンとOPテーマ楽曲を含む本PVが公開
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世界の滅亡を防ぐために姫を殺すホラーアドベンチャーゲーム『Slay the Princess』が「INDIE Live Expo Awards」の大賞を受賞。さらに「Best New Characters Award」も同時に受賞する
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かわいい、ケモミミ、ASMRを堪能できるゲーム『けものティータイム』のデモ版がSteamにて期間限定で公開。さらにキャラクターの魅力が躍動感たっぷりなアニメーションで描かれる新規PV「カワイイモラトリアム」も公開
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2人プレイ専用のパズルアクションゲーム『違う星のぼくら』が2025年4月25日に発売決定。前作『違う冬のぼくら』とは別の舞台に、「押す」コマンドをはじめとした新アクションやギミックが登場
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ヒキコモリの少女が電波ソングに乗ってインターネットに怪文書を発信するリズムゲーム『ゆんゆん電波シンドローム』の発売日が2025年に変更
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ふたりの少女が「人の消えた町」をバイクで旅するゲーム『ガールズメイドプディング』発表、2025年に発売へ。「誰にも見られていない人が消えてしまう」世界でバイクを走らせ、物語の核心へ迫っていく
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謎めいたお姉さんと“3分間の対話”を繰り返すマルチエンディングゲーム『プロレゴメナ』Steamストアページが公開。「たとえ私が死んでも、君は実験を続けてほしい」と不穏なテキストも
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荒廃したサイバーパンクな大阪を探索するアクションゲーム『ブレードキメラ』が2025年1月16日に発売決定。記憶を失った妖魔ハンターとなり、“過去に干渉する力”を持つ「妖魔刀」を手に緊張感のある戦闘を楽しめるメトロイドヴァニア作品
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壊れかけのロボットの命を握る背徳アドベンチャーゲーム『BatteryNote』2025年春に配信予定、room6のパブリッシングタイトルに決定。コールドスリープから目覚めたメカニックくずれとなり、3体のロボットを充電して会話できる
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『NEEDY GIRL OVERDOSE』が今度は「ネットスラング」タイピングゲームに。“インターネット老人”からZ世代まで幅広い語録が登場、本編のPS5/PS4版発売決定やSteamデジタルデラックス版の制作決定も明らかに
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こどもたちが秘めた「異能」を調査するゲーム『イノウノカルテ』2025年夏にSteamにて配信予定。警戒されるとこどもたちが失踪しちゃうかも……
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頭がバグる!? 激ムズ脳混乱系リズムゲーム『ポリリリリズム』配信開始。三角形や四角形の頂点に「〇」が到達する瞬間、対応するキーを押すだけ…なのに超難しそう
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絶対に会話がかみ合わない男たちとの恋愛を描いたゲーム『狂気より愛をこめて』のNintendo Switch版が2025年5月29日に発売決定。パッケージ版の初回特典はなんと「荒川先生の勝負下着ふんどし」
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“おビンタ”バトルアクションゲーム『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』にて発売1周年を祝う紳士淑女のためのイベント「大玲子様祭」が開催。初の半額セールや主題歌のロング版制作、アナログレコードの予約開始など新企画を展開
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映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
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『ファイアーエムブレム』『ペーパーマリオ』シリーズなどの開発に携わるインテリジェントシステムズが公式Xアカウントを開設。開発実績や採用情報といった情報を発信予定 -
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『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設 -
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「ニンテンドーミュージアム」“ゲームボーイポケット”デザインのチャームが欲しすぎる。モチーフになったのは施設内の“傘立て”、ミュージアム内のショップにて9月2日より発売 -
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あの名曲「ELECTRICAL COMMUNICATION」が復刻、11月25日に発売へ。『ロックマン8』伝説のオープニングテーマが完全生産限定のオリジナル仕様「8cmCD」と初の「7inchレコード」で登場
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インタビュー
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完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】
ゲームの企画書
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
