いま読まれている記事
- 注目度37136【ネタバレあり】『マイクラ』本格MMORPG「Doom or Zenith」があまりにも“ガチ”。制作期間1年超え、10体のオリジナルボス、職業システム、カジノに釣りと圧倒的作り込み。ドズル社主催で4月11日より100名以上の配信者が挑戦
- 注目度17369【1584円→99円】古代や宗教改革、オスマン帝国など学べる書籍『「なぜ?」がわかる世界史』Kindle版がセール中。「世界史」が苦痛の「暗記科目」から楽しめる「物語」にかわる参考書
- 注目度15048『夜廻』スタッフによる田舎暮らし生活ゲーム『ほの暮しの庭』登場人物の紹介が不穏すぎる。「✕✕を殺そうとしている」や「✕✕を埋めている」など、キャラクターたちの情報が赤く塗りつぶされ多数公開
- 注目度7546『忍たま乱太郎』長次のボーロの作り方を伝授。NHK Eテレ『グレーテルのかまど』で4月13日に放送される特集回に原作者・尼子騒兵衛先生も登場
ニュース・新着記事一覧
-
剣をブンブン振り回して、ロボットをバンバン破壊!VRマルチプレイ剣戟アクション『ALTAIR BREAKER』が爽快なのでオススメしたい
-
『コーヒートーク』開発元含むアジアのインディースタジオ3社が英国のパブリッシャー「PQube」を告発。助成金の着服疑惑、金銭の未払い、口止め、パブリッシング権の返却拒否など問題問われる
-
アライグマの私立探偵が主人公のゲーム『Backbone』前日譚にあたる『Tails: The Backbone Preludes』が2023年に発売決定。多彩な分岐と美しいビジュアルが特徴
-
断崖絶壁にそびえる町や有毒な霧で満ちた雲海を探検するゲーム『断崖のカルム』Steamストアページが公開。「殺生をすると死に至る病にかかる」雲海を身を隠しながら進む
-
『ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク』戦闘アクションにフォーカスした解説映像が公開。果敢に弓を放つ息子「アトレウス」の戦いぶりも見どころ
-
『エルデンリング』初のコミカライズはなんとギャグ漫画。『邪剣さんはすぐブレる』の飛田ニキイチ氏による『ELDEN RING 黄金樹への道』の連載がスタート
-
VR能『攻殻機動隊』が11月3日(祝・水)に公演を開催。観客の360度をステージが囲い、客席が回転する劇場でゴーグルいらずのVR体験。名作SF漫画を最新技術&伝統芸能で再構築
-
オープンワールド型狩猟ゲーム『ウェイ オブ ザ ハンター』の致命的なエラーやパフォーマンス低下を修正・改善するアップデートパッチ第2弾が配信。後日にPS5/Xbox版でも配信
-
『OMORI』と『HADES』の新グッズも先行販売される東京ゲームショウのFangamer Japanブース情報が公開。購入特典で『DELTARUNE』ラルセイうちわも付いてくる
-
3年ぶりに“フューチャー部門”も復活する「日本ゲーム大賞 2022」各賞の発表スケジュールが決定。受賞作の発表はすべてYouTubeから無料で配信
-
殺人ロボット掃除機で復讐を目指す『JUSTICE SUCKS』9月9日リリースへ。血や肉片を吸うことで新たな能力を取得。悪いやつらは全員お掃除しよう!
-
大人気サバイバルゲーム『Rust』の難易度を上げる「ハードコアモード」が正式実装!寝袋やベッドの数が制限、さらにはセーフゾーンが削除
-
Team NINJAやガストブランドの新作を披露する生番組「コーエーテクモ LIVE! in TGS2022」のスケジュールが発表。TGS開催を記念する「アトリエ」新グッズも登場
-
東京ゲームショウ2022の公式配信のタイムテーブルが公開。9月15日から18日までマイクロソフト、カプコン、セガ/アトラス、スクエニなどが配信を予定
-
同僚、中間管理職、上司を倒してビジネスチャンスをゲットするアクションゲーム『Stick It to the Stickman』が2023年に正式リリース決定。重機で敵対ビジネスマンの洪水に突撃することも可能
-
1本なのに組み合わせ20通り!『ファイアーエムブレム 風花雪月』から、スタイリッシュでオシャレだけど変化する「青獅子の学級」モデル腕時計の編成を考えて戦闘に繰り出そう!
-
日本eスポーツ連合の東京ゲームショウ出展内容が公開。eスポーツの国際大会に関するトークセッションや『スト5』日本代表のカワノ選手とマゴ選手のエキシビションマッチが実施
-
「プロ友達」として雇われた主人公がかわいらしい動物たちとの生活を楽しむ3Dプラットフォーム『ニコが来た!』の Nintendo Switch版が9月1日から販売開始
-
メカをカスタマイズし12対12のバトルを繰り広げるゲーム『GALAHAD 3093』配信開始。キャラクターの固有能力とカスタム要素が組み合わさり多彩なスタイルで戦える
-
ダークな大学院生の2年間を体験するゲーム『大学院生TRPG』が開発中。修士課程での研究や学会発表、就活を行う中で、中退する人や失踪するひとも。大学院生の開発者が贈るリアルな描写に期待
ランキング
-
-
1
『ドキドキ文芸部!』Android版がGoogle Playストアから削除。センシティブなテーマの描写が規約違反と判断されたため。開発チームは代替の配布手段も模索中 -
2
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話 -
3
【1584円→99円】古代や宗教改革、オスマン帝国など学べる書籍『「なぜ?」がわかる世界史』Kindle版がセール中。「世界史」が苦痛の「暗記科目」から楽しめる「物語」にかわる参考書 -
4
『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウが本格登場する先行場面カット解禁。第11話でついに“敵”として立ちはだかるほか、変身シーンと思われる場面も -
5
ひとり用『タルコフ』なFPS『Road to Vostok』発売から5日で販売数“14万本”を突破。Steamでは「非常に好評」記録。“死んだらすべてを失う”ハードコアな設定で「不便さを楽しみたい人」「ゴミ漁り楽しい」と絶賛相次ぐ
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
