いま読まれている記事
- 注目度4626640歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
- 注目度9152『ひぐらしのなく頃に』竜宮レナたちと交流できるLINEチャットサービスが製作決定。作品世界の住民となって物語を体験できる「SoulChat」として
- 注目度8778終末世界で働くアンドロイドの少女を見守る放置ゲー『終末ミジンコラボラトリー』配信開始。レトロなドット絵で表現された世界観や、チップチューンのサウンドがエモい
- 注目度3828狩猟ゲームだと思って始めたら“禅"だった。『Way of the Hunter 2』はBGMもなく、30分歩いて、息を潜めて、やっと一発撃つゲーム
ニュース・新着記事一覧
-
コーエーテクモゲームスが最大60%オフのセールを開催、11月12日まで。『信長の野望・大志』60%オフ、『三國志 14』30%オフなど
-
『ツイステ』に登場するマジカルペンのレプリカ万年筆が抽選受付開始。各寮7色のラインナップで、締切は11月15日
-
NTTドコモがeスポーツ事業への参入を発表。『PUBG MOBILE』のeスポーツリーグ運営や『ワイルドリフト』の大会を実施予定
-
「PS5」11月12日の発売日当日分については、予約分にて完売。当日の店頭販売も予定せず
-
超高難度の傭兵オープンワールド・ローグライクRPG『Stoneshard』が日本語に対応。身体の部位ごとに治療が必要、死亡したらデータロストのモードもある戦術的ターン制RPG
-
ゲーミングデバイスメーカーのRazerが「推しスイッチ」に関する投票キャンペーンを開始。抽選で5名に非売品の「キートップ型キーホルダー」が当たる
-
「マリオ」モチーフのギフト関連グッズが2020年冬に発売決定。エコバッグとしても使えるラッピングバッグ2種や手のひらサイズの卓上ライトなど
-
狂気のコンセプトアートが話題となったホラーゲーム『Year of the Ladybug』の作者がコンセプトアート集発売のためのクラウドファンディングを開始。ゲームのアートも多数収録
-
海外Nintendo Switch版『Ghostrunner』の新たな発売日は11月10日に決定。旧発売日の当日に11月中への延期がアナウンスされていた
-
おうちでアーケード版『アウトラン』が遊べる。復刻アーケード筐体を販売するArcade1Upがレースゲーム筐体「アウトラン着席型アーケードキャビネット」を発表
-
『FGO』新規イベントのシナリオを『レイジングループ』のamphibian氏が担当へ。11月にイベント「虚数大海戦イマジナリ・スクランブル ~ノーチラス浮上せよ~」が開催へ
-
Razerとピカチュウのコラボガジェットがシンガポールで発売。無線イヤホン、マウス、キーボードの3種類がラインナップ
-
4人協力プレイに対応した消防士シミュレーションゲーム『Firefighting Simulator – The Squad』が11月17日発売決定。実在の消防車や機材が登場するリアルな消防士ゲーム
-
株式会社GENDAがセガエンタテインメントの過半数にあたる株式の取得を決議。全国に199店舗あるエンタテインメント施設の運営権はGENDAへ譲渡される見込み
-
PS Storeにてインディーゲームが最大80%オフでセール中。『Stardew Valley』50%オフ、『Outer Wilds』40%オフなど
-
Amazonがマルチプレイゲームで暴言を吐くなどしてほかのプレイヤーの気分を害する「有毒プレイヤー」同士をマッチングさせる特許を取得
-
日本発のインディーゲームイベント「INDIE Live Expo Ⅱ」にて「東方Project」ZUN氏によるテーマ曲が公開決定。放送開始までTwitterにてプレゼントキャンペーンも実施中
-
『ネコ・トモ スマイルましまし』と「仕事猫」「ハローキティ」『おじさまと猫』のコラボが決定。ネコとの写真撮影では「ヨシ!ポーズ」を再現可能
-
『アイドルマスター』の新作アプリゲーム『ポップリンクス』が発表へ。11月8日夜の配信には『SideM』を含む5ブランドからキャストが出演
-
ポケモンと「いらすとや」のコラボスタンプが11月3日より発売中。みふねたかし氏による描き下ろしイラストのスタンプを40種類収録
ランキング
-
-
1
『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声 -
2
冨樫義博氏が『ハンターハンター』の掲載時期について「ジャンプ編集部の発表をお待ちください」とポスト。クラピカとともに『美少女戦士セーラームーン』のアルテミス、セーラーマーズがならんだイラストも公開 -
3
『ポケモンチャンピオンズ』4月8日昼頃よりSwitch版が配信スタート!努力値や個体値など初心者の頭を悩ませる複雑な要素も大きく見直したバトル特化ゲーム -
4
モネの絵画とクラシック音楽を同時に楽しめる「プラネタリウムコンサート」が追加上演決定。「月の光」や「ジムノペディ」など名曲を生演奏で披露 -
5
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
