いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
PS4の「ゲームを作れるゲーム」で作られた長編アニメ映画が全世界で公開へ。アカデミー賞ノミネート作品のスタッフが『Dreams』で『A Winter’s Journey』制作中
-
『ギルティギア ストライブ』国内初となる賞金制公式オンライン大会が2月12日に開幕。賞金総額は200万円、上位入賞者にはプロライセンス獲得権が発行される
-
トム・ホランドが主演を務める実写映画版『アンチャーテッド』の日本版ポスターが解禁。日本語吹き替え版は森川智之さん、大塚明夫さんらが声優を務める
-
『レインボーシックス シージ』とコラボした腕時計やバッグ、ブーツの予約受付が開始。「ブリーチングチャージ」や「強化壁」などゲーム中のガジェットを取り入れたデザインに
-
PC版『ディスガイア』『ディスガイア2』のセットを約80%オフの1000円未満で購入できるセールが開催中。圧倒的なやり込み要素が特徴の人気シリーズの原点に触れるチャンス
-
『DELTARUNE Chapter 2(デルタルーン チャプター2)』のコラボグッズが販売へ。クリスらを描くポスターや「ポイン」のニットキャップがラインアップ
-
ゲームの勝敗でかんしゃくを起こす子どもにできることは“大人げない大人になる”こと&“ちん”作パーティアクション『Genital Jousting』Steam版がセールで72円となり注目を浴びるなど【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
『遊戯王 マスターデュエル』破竹の勢いでSteam同時接続数26万人を突破。配信開始時の15万人をさらに上回る
-
『サイレントヒル』や『ムカデ人間』にインスパイアされたホラーゲーム『OXIDE Room 104』が開発中。Steam版は2022年第1四半期のリリースを予定し、日本語字幕にも対応
-
食玩フィギュア『ポケモンスケールワールド シンオウ地方2』が発売決定。シンオウ地方生息のポケモンたちに加え、「プレミアムバンダイ」でアルセウスも
-
ネコのセラピストとなって気難しい島の動物住民たちを治療する『san Zoolin』開発中。複雑な内面に潜む心のパズルを解き明かし、廃れた観光地を再生しよう
-
名越稔洋氏が「名越スタジオ」を設立。NetEase Gamesの100%出資によるゲームソフトウェア開発会社。コンソールを中心にワールドワイド向けハイエンドタイトルを開発
-
映画『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』には哀しき悪役「リサ・トレヴァー」が登場へ。1月28日の公開に先駆け本編映像も解禁
-
サンリオが『ダンガンロンパ』シリーズとの新たなコラボ企画を予告。1月25日に情報を解禁することが示唆され、発表当日に向け注目集まる
-
ゲーム開発者向けの講演会イベント「CEDEC2022」は8月23日から25日にかけてオンライン開催へ。セッション講演者の応募要項が公開中、応募受付期間は2月1日から4月1日まで
-
料理マンガの金字塔『将太の寿司』全27巻分の内容がわずか77円で購入可能に。電子書籍による合本版7冊が各11円の破格セール開催中
-
旧正月(春節)を祝い、限定デザインのXbox Series Sとコントローラーが抽選で当たるキャンペーンが開催中。おめでたい赤に干支の虎が描かれた縁起アイテム
-
小島秀夫監督が2本のタイトルを準備中であることを明かす。「大きな規模のタイトル」と「小さな規模のトンがったタイトル」、コジマプロダクションのスタッフも募集中
-
日本神話を題材にしたローグライトアクション『サムライブリンガー』が2022年春に発売決定。荒神スサノヲが織田信長や伊達政宗などの猛将に立ち向かいつつ、「八岐大蛇」の討伐を目指す
-
弾幕とコンボが融合した和風3Dアクション『炎姫』発表、2023年にリリースへ。最強の妖魔払い「炎姫」(ほむらひめ)が妖魔少女に立ち向かう
ランキング
-
-
1
【大ヒット】最大12人の探索ゲーム『Big Walk』が6日間で「売上100万本」を突破。連日最大同接数が4万人を超える人気ゲーム -
2
『めっちゃカメレオン』に新機能「もうええよ」追加。全員の投票で隠れ時間、答え合わせ時間を強制スキップできる -
3
『キングダム ハーツ4』は「2027年後半」に発売決定! ディズニー&ピクサー映画『リメンバー・ミー』の世界が登場、約1分30秒の新映像も解禁 -
4
「抱かせろ」「男の人っていつもそうですね…!」の『ゾン俺』、新作ゲーム発売へ。RTS×タワーディフェンスゲームとして2027年に -
5
『スレスパ2』開発の主軸を「新キャラ」や「第2層の別マップ」といった大型コンテンツへシフト。謎の“足”もチラ見せ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった -
作り込みのすさまじさにコラボ先も驚嘆──『Wizardry Variants Daphne』×『FFXI』コラボが期間限定なのにジョブもキャラも武器も戦闘システムもワンオフで作り込まれた理由を両ディレクターに聞く -
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
