いま読まれている記事
- 注目度7414映画『帰ってきたヒトラー』が期間限定で無料公開中。現代にタイムスリップした“ヒトラー”がモノマネ芸人として大ブレイク。情熱と愛国心を持った彼に惹かれ、現代の人々が正気と狂気の一線を見失う、世にも危険なコメディ映画
- 注目度4510『クレヨンしんちゃん』マカオとジョマがミニチュアパッケージになって登場。トッペマ・マペット、ス・ノーマン・パーなどを含む全5種がラインナップ、2月第4週から発売予定
- 注目度2860『日本事故物件監視協会』が現実の事故物件で“実務研修”を行うリアルイベントの開催を発表。物件に一晩滞在し、事象観測用の器材一式を携行して、異常の有無を調査・監視する業務を体験
- 注目度1386『空の軌跡 the 2nd』登場キャラたちの一部クラフト映像が公開。アネラスやケビン、ティータなどが繰り出す数々のクラフトを原作『空の軌跡SC』と比較可能
ニュース・新着記事一覧
-
『星のドラゴンクエスト』10月31日をもってのサービス終了を発表。2015年から展開されてきたモバイル向けの『ドラクエ』シリーズ作品
-
『モンスターハンターアウトランダーズ』世界初となる試遊を「TGS2025」に出展。「モンハン」シリーズのスマホ向け最新作。『勝利の女神:NIKKE』『EXOBORNE』『Delta Force』も含め4作品がLevel Infiniteブースに
-
『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(FFBE)』10月31日をもってのサービス終了を発表。10周年にあわせたサービス終了に向けてメモリアル版アプリや記念グッズも展開へ
-
ホロライブ所属VTuber「星街すいせい」がビジネス誌「Forbes JAPAN」の「世界を変える30歳未満の30人」日本代表に選出。昨年リリースしたMV「ビビデバ」はVTuber史上最速で再生数1億回を突破
-
海洋汚染で人類が滅亡した世界を「かわいすぎるナマコ」が救うゲーム『ナマコリウム』2026年1月に発売決定。ナマコを指揮して素材を集め、建物を建築し、道を切り拓く。「炎ナマコ」「氷ナマコ」など特徴豊かなナマコでプレイ可能
-
アニメ『ポケモン』脚本家に学ぶ参加無料の“文章講座”、9月2日にオンライン開催決定。『モンハンワイルズ』『結合男子』なども代表作に持つ作家・永川成基氏が登壇
-
『デジモンストーリー タイムストレンジャー』や『リトルナイトメア3』などの試遊が「東京ゲームショウ 2025」にて実施決定。バンダイナムコエンターテインメイントブースの出展情報が公開
-
「店員に話しかけられたら即退店」の服屋「esc(エスケープ)」に行ってみたら、案の定ツッコミどころ満載のヘンな店だった。モーションセンサーで自由に動けないうえに、60秒で商品を選ばないといけない。でも謎の満足感がある
-
『バイオ9』こと『バイオハザード レクイエム』が「TGS2025」に出展決定。『プラグマタ』『モンハンストーリーズ3』など新作ふくむ8タイトルが並ぶ
-
『ポケモンスリープ』コラボの「バブ」が数量限定で8月30日に発売。ナチュラルラベンダーの香りにはゲンガーやニンフィア、スイートカモミールの香りにはピカチュウやチコリータ、ネロリ[オレンジフラワー]の香りにはリザードンやコダックなど、全18種のポケモンが登場
-
魔法使いのしたっぱが最大4人マルチで大魔道士の塔を破壊するゲーム『YAPYAP』が面白そう。体験版が10月13日から開催へ。仲間とさまざまな呪文を駆使し、大魔導士を困らせよう
-
空飛ぶ船で世界を探索する新作『Everwind』“リアルなマイクラ”みたいなゲームプレイ映像が公開。マルチプレイにも対応しており、みんなで“剣と魔法のRPG”の世界を楽しめる。一人称視点で展開するサンドボックスサバイバルゲーム
-
新アニメ『リラックマ』2026年4月に放送決定。制作はProduction I.G。「リラックマ」が今度は日常を飛び出して、ゆる~り広がるアニメーションの世界へ。「リラックマ」「コリラックマ」「キイロイトリ」「チャイロイコグマ」の“ごゆるり”としたティザービジュアルが公開
-
地雷系女子に”傷つけられる”恋愛シミュレーション『Landmine Princess』が日本語に対応。5回のデートで心を射止める、ローグ要素もアリのビジュアルノベル。用意されたエンディングは32種類以上にものぼる
-
化け物に“食われないように”不思議な空間から脱出を目指すホラーゲーム『飢界』がSteamでリリース。帰宅途中に神隠しに遭ってしまった主人公が怪物に逃げながら脱出口を探す
-
『クロノ・トリガー』『聖剣伝説 レジェンド オブ マナ』などの“アルティマニア”Kindle版が半額セール中。現在までに70冊近く発行され、シリーズ累計発行部数は1200万部を超える。ゲームを深く知り“究極のマニア”になるための一冊
-
人気作業ゲーム『gogh』Steam版に「マルチプレイ機能」を追加する大型アップデートが2025年秋に配信へ。本日25日よりオープンβテストも開始
-
でんじろう先生、ノリノリで「only my railgun」を踊り出す。『カービィのエアライダー』11月20日に発売決定など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
実写ゲーム『Dead Reset』が前評判高め。外科医が「謎の寄生体の手術」を強制させられる謎めいたストーリーが展開、ハイテンポに死のループを繰り返す、スプラッター要素強めのインタラクティブシネマ
-
『ドラクエ』のカラー塗料「ドラゴンクエスト水性ホビーカラー」が9月下旬に発売決定。「スライム」「スライムベス」「ライムスライム」をモチーフにしたブルー、オレンジ、グリーンの3種が展開
ランキング
-
-
1
「アマプラ」2026年2月の新着作品が一挙発表。アニメ『ジョジョの奇妙な冒険』や『結城友奈は勇者である』など注目タイトルがズラリ -
2
映画『帰ってきたヒトラー』が期間限定で無料公開中。現代にタイムスリップした“ヒトラー”がモノマネ芸人として大ブレイク。情熱と愛国心を持った彼に惹かれ、現代の人々が正気と狂気の一線を見失う、世にも危険なコメディ映画 -
3
『空の軌跡 the 2nd』登場キャラたちの一部クラフト映像が公開。アネラスやケビン、ティータなどが繰り出す数々のクラフトを原作『空の軌跡SC』と比較可能 -
4
『GTAオンライン』ついに「消防士」になれるように。ロスサントス市内での消火活動やガス漏れの処理、動物救助を担当し出動要請に素早く応じるほど報酬が増加する -
5
『らーめん再遊記』が「ビッコミ」にて最新刊直前まで全話無料。1月31日までの48時間限定。『発見伝』『才遊記』の続編で、“ラーメンハゲ”こと芹沢達也が主人公を務める
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート -
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
