いま読まれている記事
- 注目度4928『ブルアカ』日本国内におけるパブリッシャー変更を発表。2027年1月ごろよりYostarからネクソンへ移管
- 注目度2937『ブルアカ』新生徒「ラナ(CV.飯田ヒカル)」「レーシングヒフミ(CV.本渡楓)」「レーシングアズサ(CV.種田梨沙)」が実装決定!
- 注目度2376【無料】『ちびまる子ちゃん』伝説のエピソード「永沢君の家、火事になる」ABEMAで公開中。丸尾君の発案で「永沢君をはげます会」が火事の翌日に開かれることに、“励まし”の数々が追い打ちをかける
- 注目度2178「RTA in Japan Winter 2026」ゲームスケジュールが発表!12月25日15時の『ロックマンエグゼ4』からスタート、『スーパーマリオ64』目隠しRTAは12月29日に実施、最後を飾るのは『イースⅥ-ナピシュテムの匣-』
ニュース・新着記事一覧
-
『スマブラ』は言語の壁を超える。心の折れかけた私が異国で『スマブラ』に救われた話
-
映像の中で物語が分岐していく。近年ひそかにブームの「インタラクティブ・シネマ」代表作『Late Shift』に日本語字幕版が登場
-
衣裳の細部にまで込められた想いに感服!── アイドリッシュセブン 1st LIVE「Road To Infinity」展覧会、あの夏が蘇る
-
マリオを横目に覇王丸──『ゴールデンボンバー」歌広場淳が胸に刻んだ『シレン』3000回の教訓と『ストリートファイター』リュウの言葉
-
白紙となった慈善団体向け資金援助のため『ドンキーコング64』を58時間ぶっ続けで攻略、英ゲーマーが3800万円集める。米国会議員や著名開発者も支持
-
『スプラトゥーン』がロンドンの博物館に展示される。プロデューサーである野上恒がゲーム開発のプロセスを語る映像が公開
-
『バイオハザード RE:2』に『バイオ2』の懐かしいコスチューム追加決定! オリジナルのテクスチャを使って懐かしいPS時代のカクカクポリゴンを再現
-
デッキ構築ローグライク『Slay the Spire』1月23日に正式リリース。デッキを改良し不確定要素だらけのダンジョンを知恵と運を頼りに戦い抜く
-
PSゲームアーカイブスに『センチメンタルグラフティ~約束~』が追加。本日から配信開始
-
『SDガンダム Gジェネレーションクロスレイズ』発表! 「W」「00」「SEED」「オルフェンズ」が中心に、コンソールだけでなくPCでも発売へ
-
『ファイアーエムブレム ヒーローズ』第3回英雄総選挙が開幕。アイクなどは殿堂入りで除外、投票期間は1月29日まで
-
どうすれば『スーパーメトロイド』のボスを逆順に倒せるのか? リドリーを最初に倒してしまう超絶「RBO」タイムアタックを解説
-
Steam版『龍が如く 極』2月19日に配信決定。真島の兄さんの公式gifに1フレームの隠しメッセージが
-
リメイク版『バイオ2』体験版が300万ダウンロードを達成。配信からわずか約10日間で
-
『メトロイドプライム』でサムスと激闘を繰り広げた「メタリドリー」がフィギュア化。翼を広げた姿は高さ1メートル弱にも
-
『スプラトゥーン2』マンガ完全連動フェス「ボケ vs ツッコミ」が2月2日・3日に開催。マンガ『スプラトゥーン』のキャラが描かれた特別イラストが公開
-
「341時間でクリアするRTA」を君は知っているか。『バテン・カイトス』100%タイムアタックをリアルタイムでやるとこうなる
-
一人称ホラーゲーム『Layers of Fear 2』正式発表。今回の舞台は豪華客船で、主人公はハリウッド黄金時代の俳優スター
-
Nintendo Switch、2018年のDLランキングが発表。DL専売1位は『ヒューマン フォール フラット』に
-
ふたつの名作パズル『Threes!』と『Imbroglio』を足して、ますます独創的で奇妙になったような“ローグライク風パズル”【レビュー:Twinfold】
ランキング
-
-
1
『ブルアカ』日本国内におけるパブリッシャー変更を発表。2027年1月ごろよりYostarからネクソンへ移管 -
2
生まれる場所を“選べない”人生シミュレーションゲーム『80億分の1』が話題。「死んだ時に泣いてしまった」「幸せってなんだろう」などの声が寄せられる -
3
【無料】『ちびまる子ちゃん』伝説のエピソード「永沢君の家、火事になる」ABEMAで公開中。丸尾君の発案で「永沢君をはげます会」が火事の翌日に開かれることに、“励まし”の数々が追い打ちをかける -
4
『ブルアカ』新生徒「ラナ(CV.飯田ヒカル)」「レーシングヒフミ(CV.本渡楓)」「レーシングアズサ(CV.種田梨沙)」が実装決定! -
5
『ウマ娘』新シナリオ「駿大祭編」、育成ルートが2億736万通り!? 無限に味わえそうなシステムだった。おまかせ育成の1周20分でも休まず回して約7900年。全部試したいのに人生が足りない
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載 -
ヴァニラウェア×マーベラスの和風剣戟アクションゲーム『朧村正怪奇譚』では“温泉”に要注目!? 見所を開発者に聞いてみた。ファン、制作側ともに念願のシリーズ再始動、2027年2月に発売へ -
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
